国内と米国の商標出願セット🈹 キャンペーン

有明国際特許事務所では、日本の特許庁に対する代理と、米国(アメリカ)のUSPTO(United States Patent and Trademark Office)に対する直接的な代理を同時に進めることが可能です。米国の商標出願の代理には、原則として現地代理人は介在しません。従いまして、その分の費用が大幅に軽減されることになります。今回は平成30年の8月末までの期間限定サービスとして、日本の商標登録出願と米国の商標登録出願の両方の費用*を合計して98,000円~(政府機関費用を除く)と設定させていただきました。ご依頼をお待ち申し上げます。

キャンペーン:日米商標出願 2018年8月末まで
キャンペーン:日米商標出願🈹
2018年8月末まで

*参考に1区分の出願を日本と米国の両方に提出した場合では、日本出願事務手数料28,000円、印紙代(出願料)12,000円、米国出願事務手数料 70,000円、USPTOオフィシャルフィー 275USD(TEAS RF)の合計+TAXとなります。前記費用は出願だけの費用で、中間処理や登録時には別途費用がかかります。他の特許事務所と費用で比較される場合には、現地代理人の費用の有無も含めてご検討下さい。なお、米国出願のみのご利用も可能です。また、中国や欧州の出願を追加することもできます。

お申し込みは、問い合わせページより可能です。

uspto-direct
有明国際特許事務所からは米国特許商標庁USPTOに対して直接代理しながら出願できます。