商標登録insideNews: USPTO Mandatory Electronic Filing Email Requirements | National Law Review

Are You Ready For USPTO’s New Mandatory Electronic Filing Email Requirements?Thursday, February 13, 2020The U.S. Patent and Trademark Office’s (USPTO) new Mandatory Electronic Filing and Email Address Requirements go into effect on Feb. 15, 2020. As a result of these requirements, any new U.S. trademark applications must include an email address for each applicant, even if there is an appointed attorney on record. 

情報源: USPTO Mandatory Electronic Filing Email Requirements

Exam Guide 1-20 Mandatory Electronic Filing and Specimen Requirements

What’s the impact of the mandatory electronic filing rule change?, 55:12

2020年2月15日から施行される新ルールでは、電子で書類を提出することが必須となり、また、代理人の弁護士のEmailアドレスに加えて、出願人もEmailアドレスを提出する必要があります。出願人のEmailアドレスとしては、社内の個人アドレスやUSPTO向けに作成された法人のアドレスなどが適切なものとされますが、社外弁護士や外国の法律事務所のようなEmailアドレスは不適当とされます。出願形式としてTEAS RFは、TEAS Standardに名称変更されていますが、電子出願でEmailでの連絡をする形式で275ドルは変わりません。TEAS Plus(ID manual内のGS選択)も225ドルで変わりません。TEAS Regularが廃止となります。商品の使用見本に関しては、見本は実際の商標の使用を示さなければならないとされ、それは商品の上、商品の容器または包装の上、商品に貼られたラベルまたはタグ、または商品に関連する陳列部などとされます。使用見本とされるものには、 たとえば、(1)実際に標章の付いた商品の写真またはコピー、(2)実際の商品の容器、包装、タグ、またはラベル(3)直接関連付けられた標章を表示する販売現場での陳列が含まれます。インターネットの情報を使用見本として提出する場合には、検証を有効にするために、見本のWebページのURLとページにアクセスまたは印刷された日付の両方を提供する必要があります。電子的に作り上げられた本物ではない見本は受け付けられないとするルールも確立されており、抜き打ち検査システムやAIなどを用いた不自然な信号処理を検知するシステムが導入されています。

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