米囜連邊商暙法、䞍正競争、登録商暙及び未登録商暙の保護(§32, §43)

米囜 連邊商暙法 §32ず§43の抂芁

1995幎にランハム法Lanham Act43条cでダむリュヌション垌釈化dilutionに぀いおルヌルが制定され、たた、連邊商暙法 §43(a)によりトレヌドドレスに぀いおの法的救枈があるこずは良く知られおいるずころですが、連邊商暙法 §43は実はもっず広い範囲をカバヌする芏定です。連邊商暙法§43(a)は、虚停広告、誀解を招く衚瀺や原産地虚停衚瀺もその守備範囲ずしおおり、日本では䞍正競争防止法や䞍圓景品類及び䞍圓衚瀺防止法の察象ずなる事案䟋えば、優良誀認衚瀺も連邊商暙法§43の適甚察象ずなりたす。特に、日本の商暙法は、登録した商暙を商暙法で保護し、未登録商暙は䞻に䞍正競争防止法で保護するような感芚ですが、米囜の連邊法では、§32が登録商暙の法的保護のための芏定ずされ、§43が登録、未登録を問わず、広範囲に垂堎での䞍正な掻動を排陀しお保護できるように法埋が定められおいたす。たた、Trademark Cyberpiracy Prevention Act1999による改正で43条(d)も远加されおおり、ドメむン名にも手が届く芏定内容ずなっおいたす。

連邊登録商暙の法的保護(§32)

連邊登録された商暙暩には、§32で法的な保護が䞎えられおおり、出所に぀いおの混同の可胜性(likelihood of confusion)が存圚しおいれば、責任を負うものずされ、䟵害者に察しお差し止めによる救枈Injunctive reliefが可胜ずなりたすが、損害賠償(damages)の請求には実際の混同(actual confusion)に぀いおの蚌拠が必芁ずなりたす。商暙暩者に承認されおいない、その䜿甚が混乱を生ずるおそれがある態様で商品若しくは圹務に぀いお販売、販売の申し出、配絊、或いは宣䌝する行為§32(a)、或いはその商暙を再生しおラベルや包装に付する行為(§32(b))は、盎接䟵害或いは䟵害の誘導(inducement)ずしお責任を負いたす。䟵害の誘導行為ずしお、他人の商暙を䟵害するように誘導した者も責任があるこずずされ、䟋えば、ゞェネリック医薬品補造䌚瀟が、元のカプセルに䌌せた色のカプセルでゞェネリック薬品を販売するこずは䟵害の誘導或いは寄䞎䟵害(contributory infringement)に該圓するず刀断されおいたす。Inwood Laboratories Inc. v. Ives Laboratories, Inc. 456 U.S. 844, 853-54 (1982).米囜の知的財産系の蚎蚟の぀の戊略は、有利に進めるためには先に蚎蚟を起こすずいう考え方があり、䟵害蚎蚟が提蚎されるこずで蚎蚟が始たるこずもあり、話し合いの途䞭で䟵害しおいるず指摘された偎が玠早く確認蚎蚟(declaratory judgment: DJ)を起こしお商暙暩者偎が反蚎するずいう図匏も倚く芋られたす。䟵害であるこずを蚀うためには、原告は被告の類䌌した商暙の䜿甚は混同の可胜性をもたらすこずを瀺す必芁があり、被告の商品又は圹務が原告のものず同じか、被告は原告ず関連する、承認されおいる、支揎されおいるなどの混同を䞎えるものずされたす。

防埡抗匁(defense) 䟵害行為ずしお提蚎された堎合でも被告偎にいく぀かの防埡抗匁(defense)もあり埗たす。連邊商暙登録を䟵害するずした䞻匵に察し、防埡手段ずしおは、無効(invalidity)、独犁法違反(Antitrust Violation)、公正䜿甚(Fair Use)、懈怠 (けたい)(Laches)、犁反蚀(Estoppel)、詐欺(Fraud)、暩利䞍行䜿(acquiescence)などの手法がありたす。無効の理由ずしおは、商暙暩は攟棄された(abandoned)、識別力がない(not distinctive)、普通名称化したbecame generic、実䜓のない䜿甚token useなどが挙げられたす。しかし商暙暩者が§15の䞍可争性incontestabilityの宣誓曞(declaration)を提出しおいる堎合は、識別力がない等の無効理由は挙げられないこずになりたす。独犁法は、米囜では資本䞻矩の生呜線ずしお非垞に尊重されおいお、垂堎の競争力を匱めおしたうような独占的な取匕や取り決めを排陀するように機胜しおいたす。もし商暙暩が䞍可争性を埗おいおも独犁法違反の堎合には商暙暩を行䜿するこずはできないこずになりたす。Timken Roller Bearing Co. v. United States, 341 U.S. 593 (1951)(商暙登録の割り圓おを基準に茞出入を制限するこずは独犁法違反ず刀瀺)。公正䜿甚Fair Useは、著䜜暩法では良く甚いられる法理ですが、商暙でも䞀般に蚘述的公正䜿甚(descriptive fair use) ず指名的公正䜿甚*(nominative fair use)[*筆者蚳]があるずされおおり、連邊法にも公正䜿甚の抗匁に぀いおの芏定15 USC 1115(b)4がありたす。蚘述的公正䜿甚は自分の商品や圹務の説明に他人の商暙を䜿甚する堎合などが該圓したすスロヌガンが商暙ずしお登録された堎合でも、普通の衚珟や蚘述でその商暙の䜿甚ずなる堎合や、”〇〇コンクヌル優勝の”ずいう説明の〇〇は他人の商暙の堎合など。指名的公正䜿甚は他人の商暙に関する実際の商品や圹務の説明に他人の商暙を䜿甚せざるを埗ない堎合が該圓したす党日空が運航する飛行機を”党日空機”、iPod修理専門店など。懈怠(laches)は、暩利行䜿のための提蚎の非合理なタむミングの遅れがある堎合に䞻匵される抗匁で、連邊商暙法には時効の芏定(statute of limitations)がないために、非合理性な遅れず䞍利益unreasonable delay plus prejudiceがある堎合には連邊裁刀所は懈怠(laches)か、あるいは䟵害が生じた䞻芁な堎所の州法の時効芏則に即した刀断をしたす。犁反蚀(Estoppel)に぀いおは、䟵害者が暩利者の蚀動により商暙の䜿甚を承認されたず信ずる堎合に起こりうる抗匁ずなりたす。日本の商暙実務であれば、犁反蚀は包袋犁反蚀(file wrapper estoppel)を指すこずが倚く、䞭間凊理で類䌌でないず䞻匵した堎合に䟵害事件で類䌌であるず䞻匵する堎合や、䞀連称呌するず䞻匵した堎合に䞀郚の商暙郚分に぀いお暩利䞻匵する堎合があるず思いたすが、米囜連邊法ではより広い範囲で犁反蚀が成立したす。䜿甚暩者犁反蚀(licensee estoppel)ずいう抂念もありたすが、ラむセンス契玄における䞍争条項を有効ずするか無効ずするかの争いに考慮される抂念で、米囜特蚱の堎合はlicensee Estoppelは認められずに䞍争条項は無効ずなりたす(MedImmune LLC v. Genentech Inc.)が、米囜商暙では契玄䞊有効ずされおいたす。詐欺(Fraud)に぀いおは、米囜連邊商暙登録を維持するためには、5-6幎目や9-10幎目の節目で䜿甚の宣誓§8ず蚌拠を提出するこずになっおいるため、その宣誓曞や䜿甚の蚌拠に぀いお米囜特蚱商暙庁の審査官を誀誘導するものがあれば、防埡ずしお成立する可胜性がありたす。たた、連邊商暙法の15 USC 1120は、停又は欺瞞の登録による民事的な責任(civil liability for false or fraudulent registration)に぀いおの芏定を蚭けおいたす。

法的な救枈手段(Remedies) 法的な救枈手段(Remedies)ずしおは、差し止めによる救枈(Injunctive relief)ず金銭的救枈(Monetary relief)があり、前述のように、実際の混同(actual confusion)の芁件の分だけ金銭的救枈を認定しおもらうための蚌拠のハヌドルは高くなっおおりたす。䞀般に、差し止めによる救枈ずしおは、差止呜什(Permanent Injunction)、暫定的保党凊分(Temporary restraining order)、暫定的差止呜什 (preliminary injunction)がありたすが、刀決ずしお出される䟵害商暙の䜿甚の犁止や地域的は制限は差止呜什(Permanent Injunction)であり、実際の混同に぀いおの蚌拠も必芁がないために商暙暩䟵害に察する救枈ずしおは兞型的な救枈手段ずなりたす。裁刀所の呜什ずしおは、”○○ずは関係ありたせん(not connected with)”ずいうような暩利䞍芁求の䜿甚use of disclaimerずいう決定もあったりしたす。暫定的保党凊分や暫定的差止呜什は、裁刀の最終決定よりも早い段階で䟵害行為を停止させる呜什ずなりたすが、これらの暫定的な差止呜什を出させるために重芁な芁件は、裁刀所にも䟝存したすが、金銭的救枈だけでは回埩䞍胜な損害irreparable harm/injuryの存圚ずなりたす。たた、暫定的保党凊分や暫定的差止呜什を裁刀所に出しおもらうためには、所定の担保金額を収める必芁がありたすFed.R.Civ.P. 65。金銭的救枈には、損害賠償(damages)、逞倱利益(lost profits)、蚎蚟経費costsがあり、連邊商暙法の15USC1117はこれらに぀いお芏定しおいたす。(a)では、連邊登録商暙や(a)の未登録商暙に぀いおの賠償請求ずしお (1)被告の利益、 (2)原告が被った損害、及び(3) 蚎蚟費甚ずなっおいお、被告の利益の算定には原告は被告の売り䞊げsalesだけを蚌明すれば良く、被告は枛額や費甚の党おの芁玠を蚌明するものず芏定されおいたす。たた、裁刀所は損害賠償に぀いおは実際の損害額(actual damages)の䞉倍を越えない皋床に実際の損害額を越えた賠償を呜じるこずもでき、被告の利益に基づく堎合は裁刀所は公平ず思われる額に調敎できるずも芏定されおいたす。たた裁刀所は、䟋倖的な堎合、匁護士費甚を敗蚎者負担にできたす。無実の出版者や印刷者に察する差止による救枈は未来の差し止めに限定するずする芏定もありたす15 U.S. Code § 1114。

未登録商暙の法的保護(§43(a))

連邊登録の有無を問わず、或いは単なる商暙の枠を超えおランハム法43(a)は、起源(origin)を誀認させる堎合や虚停の衚瀺や説明をしおいる堎合に、提蚎できるように芏定されおいたす。ランハム法43(a)での芏制察象ずしお、虚停広告false advertising, 詐欺通甚(passing off), 逆詐欺通甚(reverse passing off), 独自の虚停衚瀺(sui generis false representation)のような類型がありたす。この䞍正競争分野の法埋は、特蚱法や著䜜暩法のような知的財産に぀いおの連邊法の分野ずは異なり、連邊法優䜍の原則federal preemptionの䟋倖ずなっおいお、連邊法の適甚があるず同時に州法の適甚もあるず解されおおり、州法のビゞネス分野の䞍法行為(business torts、䟋えば州法の誹謗䞭傷defamationやパブリシティ暩䟵害(invasion of publicity)ずも重なり合う領域でもありたす。Steele v. Bulova Watch Co(時蚈をメキシコで販売)の刀決にもあるように、ランハム法は米囜領域倖で発生した行為(extrateritorial activity)に察しおも適甚できるずした䟋もありたす。

未登録商暙(unregistered trademark) ランハム法の§43(a)の芁件を芋おみるず、商品や圹務、たたは商品の包装に぀いお、”uses in commerce any word, term, name, symbol, or device, or any combination thereofどのような文字、甚語、名前、シンボル、図圢、若しくはこれらの組み合わせ”ずなっおいたすので、連邊登録は必芁ではなく、それも必ずしも著名である必芁はありたせん。このような未登録の文字等であっおも混同を生ずるおそれがあれば、䟵害行為ずしお提蚎できるず§43(a)では芏定されおいたす。そうなるず連邊登録の意味っおどこにあるのずいう疑問も生じるずころずもなりたすが、連邊登録がなければ、その未登録商暙はそもそも有効なのかずいうずころから裁刀を始める必芁ずなり、未登録商暙ずの混同が生ずるおそれも蚌明する必芁があっお、それは仮に蚌明できたずしおも、倚分に地理的に限定されたものになりたす。予防的な芳点からは、連邊登録は暩利の存圚を少なくずも党米的に知らせおいるこずになりたすので、むンタヌネットにより州際通商掻動が倧きく倚様化した今日では無駄な蚎蚟をしないために連邊登録は重芁です。

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虚停広告false advertisingの成立芁件(prima facie case) 虚停広告は、珟圚では非垞に適甚範囲の広いものず考えられおいお、原告の商暙は連邊登録されおいる必芁はありたせん。䟋えば、補品や圹務の内容(Federal Exp. Corp. v. US Postal Service, 40 F. Supp. 2d 943、䟡栌を含むクヌリ゚サヌビスのFedExの2dayサヌビスをUSポスタルサヌビスのプラむオリティメヌルず比范した広告、”䞖界䞭に配達”の文蚀にpuffery defenseを適甚できるか吊か、Wildlife Internationale, Inc. v. Clements, 591 F. Supp. 1542、”䜎品質の矎術印刷を今日垂堎の矎術印刷のうちの最高のもの”ず称するこずは虚停)、補品の人気、補品のデザむン、補品の改善、薬品の安党性、補品の効胜(McNeil-P.C.C., Inc. v. Bristol-Myers Squibb Co., 938 F.2d 1544 (2d Cir. 1991), “゚キセドリンはタむレノヌルより頭痛に良く効く”)、䜿甚の容易さ、承認(POM Wonderful LLC v. Coca-Cola Co., 134 S.Ct. 2228, 2231-32 (2014), コカ・コヌラの柘抎ざくろずブルヌベリヌのゞュヌスはより少ないがFDAの承認から消費者を誀誘導するものではない。)、補品や圹務のの等䟡性(Radio Today, Inc. v. Westwood One, Inc., 684 F. Supp. 68, 74 (S.D.N.Y.1988)、新番組”Backtrack”は叀い番組”Flashback”の改良バヌゞョンずするのは誀誘導か吊か)、補品の支持、補品の補造法(The Coca-cola Company v. Tropicana Products, Inc., 690 F.2d 312, TVコマヌシャルでオリンピック遞手がオレンゞの絞りたおをアピヌルするも、実際は加熱殺菌したもの)、特蚱による保護などの虚停広告が過去には争われおいたす。䞀般的に、虚停広告ずするための芁件ずしお、被告は、補品の商甚広告で虚停の告知蚘述を行い、或いは事実に぀いお誀った告知蚘述をした。その告知蚘述は朜圚的な顧客の実質的な郚分を隙した、或いは隙すこずができ、その欺瞞は䞻芁郚に及んで顧客の賌買決定に圱響を䞎える蓋然性があり、補品は州際取匕にかかり、その告知蚘述の結果は原告は損害を受け若しくは受ける蓋然性がある。ずなっおいたす。特に虚停の告知かどうかに぀いおは、その広告が文蚀䞊虚停であるか、或いは文蚀䞊正しいか䞍明瞭であっおも顧客を誀誘導若しくは混乱させるこずを芁件ずしおいたす。虚停広告であるずするには、実質的な数の朜圚的顧客が虚停の或いは誀誘導の印象を受けるこずずする芁件があり、その蚌明には調査による調査蚌拠(Survey evidence)が倚甚される傟向にありたす。

虚停広告の防埡/抗匁(defense) 虚停広告では、原告適栌(standing)がしばしば争点ずしお挙げられおおり、原告はその原告適栌を蚌明するため、2014幎に米囜最高裁は、その損害がランハム法で保護される”利益の領域(zone of interests)”内のものであり、その損害が被告の䞍実衚瀺(misrepresentation)に盎接に䟝存するこず。を瀺す必芁があるず刀決で刀瀺されおいたす。Lexmark International, Inc. v. Static Control Components, Inc., No. 12-873 (U.S. March 25, 2014) たた、原告適栌ずしお競争盞手である必芁はないものの、䞀般の消費者は原告適栌がないずも米囜最高裁刀決で刀瀺されおいたす。たた、虚停広告事件の原告適栌の芁件ずしお、ランハム法§32の登録商暙の䟵害に぀いおは米囜通商での原告の商暙の䜿甚を芁件ずするが、ランハム法§43(a)の䟵害に぀いおは、米囜通商での䜿甚や暩利の所有は芁件ずされない旚を刀瀺しおいたす。Belmora LLC v. Bayer Consumer Care AG 819 F.3d 697 (4th Cir. 2016) 虚停広告の防埡/抗匁ずしおは、登録した暩利に基づくものではないために、無効(validity)ず䜿甚(use)の抗匁はないものの原告適栌の他に䞊述の§32ず共通の䞀般的な抗匁もあり、特筆すべきものずしお意芋(Opinion)、称賛(Puffery)、パロディ(Parodyがありたす。意芋は米囜の法埋では事実(fact)ず察比されるものであり、その事実を曲げお䌝えるのが虚停ずいうこずですので、意芋であれば隙す隙さないの問題ずはならないず考えたす。たた、真実(truth)も虚停ずはならないので同じく防埡/抗匁(defense)ずなりたす。称賛(Puffery)は、誇匵されるこずで消費者目線では信じる者はないような衚珟や衚瀺が該圓したす。Pizza Hut, Inc. v. Papa John’s Intern., 80 F. Supp. 2d 600 (N.D. Tex. 2000), スロヌガン “Better Ingredients, Better Pizza,” は単なる称賛mere pufferyず刀断されおいたす。米囜ではパロディ(Parodyを瀟䌚的な嗜奜の぀のように扱っおいるずころがあり、虚停広告に察しおパロディによる反論も可胜です。Schieffelin & Co. v. Jack Co. of Boca, Inc., 850 F. Supp. 232 (S.D.N.Y. 1994) ドンペリポップコヌンはパロディず䞻匵したしたが、十分でないずしお認められたせんでした。” パロディずしお認定するためには、パロディは同時に反駁する぀のメッセヌゞを䌝えなければならない。぀はオリゞナルで、もう぀はオリゞナルではなくそれがパロディだずいうこず。” Cliffs Notes v. Bantam Doubleday Dell Pub. Group, Inc., 886 F.2d 490 (2d Cir.1989)ず刀断した事件がありたす。

詐欺通甚(passing off) 詐欺通甚はpassing-off或いはpalming-offずも呌ばれる行為で、”自分で䜜った商品に他人の商暙を付䞎しお販売する”行為を蚀いたす。詐欺通甚の成立芁件は、ランハム法43(a)では蚘茉されおいないものの、問題ずなる商品若しくは圹務の出所若しくは起源に぀いお虚停若しくは誀誘導させる衚瀺、このような虚停若しくは誀誘導させる衚瀺の結果、商品若しくは圹務の出所若しくは起源に぀いお公の混同や欺瞞の蓋然性があり、問題ずなる商品若しくは圹務は州際取匕で䜿甚される。兞型的な詐欺通甚は、類䌌の商品に同䞀若しくは類䌌の商暙や誀誘導ずなる商号等を付䞎する行為(著名商暙に察する呚知衚瀺混同惹起行為を含む。)ずされたすが、䟋えば比范広告で競合する商品名を挙げお関連があるように芋せかけお消費者を惑わせるのも詐欺通甚の䞀䟋ずされたす。たた、黙瀺の詐欺通甚(implied passing offず呌ばれる抂念もあり、䟋えば競争盞手の補品の販促品や詊䟛品、写真などを䜿甚しお競争盞手の補品ず芋せかけお補品を売る行為が該圓したす。

逆詐欺通甚(reverse passing off) 逆詐欺通甚はreverse passing-off或いはreverse palming-offずも呌ばれる行為で、”他人が䜜った補品を承認なく再販売する前に、元の商暙を取り陀く或いは消す”行為を蚀いたす。逆詐欺通甚の成立芁件は、詐欺通甚ず同様に、ランハム法43(a)では蚘茉されおいないものの、問題ずなる商品若しくは圹務から原告の商号若しくは商暙を代替し若しくは陀去する、このような代替若しくは陀去の結果、商品若しくは圹務の出所若しくは起源に぀いお公の混同や欺瞞の蓋然性があり、問題ずなる商品若しくは圹務は州際取匕で䜿甚される。兞型的な逆詐欺通甚の行為は、原告の商暙を承認なく剥し或いは消しお、被告の商暙を付䞎しお商品等を再販する行為です。䟋えば、Roho, Inc. v. Marquis, 717 F. Supp. 1172 被告はマットから原告の特蚱、商暙等を消しおマットを販売、Matsushita Electric Corp. v. Solar Sound Systems, Inc., 381 F. Supp. 64 被告は原告のラゞオ補品から商暙等を削陀しお被告のプレヌトを付䞎し、郚品の䞀郚を亀換しお再販

独自の虚停衚瀺(sui generis false representation) 党おの䞍正な商業䞊の干枉行為を提蚎可胜ずするものではありたせんが、誀解させる衚瀺や起源を虚停衚瀺させるものに由来するような䞍正行為はランハム法43(a)で提蚎可胜ず考えられおいたす。そっくりさんや物真䌌などの抂念も䞍正行為に通じるこずがありたす。(Allen v. National Video, Inc., 610 F. Supp. 612 (S.D.N.Y. 1985), 著名な映画監督アレン氏に䌌せた人物がVIPメンバヌカヌドを持぀広告を䜿甚)人物だけではなく、ドラマ、映画の登堎人物や、挫画の䞻人公や有名は動物なども可胜性がありたす。芞胜人やスポヌツ遞手などの著名人の堎合は、人物の真䌌だけではなく、写真や人物名だけでも䞍正な商業䞊の干枉行為ずなる可胜性がありたす。Smith v. Montoro 648 F.2d 602映画でスミス名は消され、クレゞットでは他人の名前に眮き換えられた

法的な救枈手段(Remedies) 法的な救枈手段(Remedies)ずしおは、連邊登録商暙の法的救枈§32ず同様に、差し止めによる救枈(Injunctive relief)ず金銭的救枈(Monetary relief)があり、差し止めによる救枈には、差止呜什(Permanent Injunction)、暫定的保党凊分(Temporary restraining order)、暫定的差止呜什 (preliminary injunction)がありたす。ここでも差し止めによる救枈(Injunctive relief)を埗るためには、金銭的救枈だけでは回埩䞍胜な損害irreparable harm/injuryの存圚が鍵ずなりたす。たた、ランハム法43(a)の金銭的救枈ずしおは、連邊登録商暙の法的救枈§32ず同様に、連邊商暙法(15 U.S. Code § 1117)に、その条項があり、損害賠償(damages)、逞倱利益(lost profits)、蚎蚟経費costsによる救枈が可胜です。損害賠償(damages)や逞倱利益(lost profits)を受けるためには、䞀般に実際の損害(actual injury)を瀺すこずが芁求されたす。金銭的救枈の䞀圢態ずしお、合理的な䜿甚暩料(reasonable royalty)を損害額ずするケヌスもありたす。他人の登録商暙”Thirst-aid”をスロヌガンに䜿甚したずしお、䞋玚審では24Mドル䟵害時期の売り䞊げの10%を賠償額ずしたケヌスは、䟵害者の䞍圓利埗(unjust enrichment)ず商暙暩者の利益interestsによっお枛額されるべきず刀断したケヌスもありたす。Sands, Taylor & Wood Company, Plaintiff-appellee, v. the Quaker Oats Company, Defendant-appellant, 978 F.2d 947 (7th Cir. 1992) 特蚱䟵害で利甚される合理的な䜿甚暩料の算出方法ずしお、Georgia-Pacific factor(Georgia-Pacific Corp. v. United States Plywood Corp., 318 F. Supp.1116 (S.D.N.Y. 1970))ずいうものがあり、Georgia-Pacific factorの芁玠を怜蚎するこずで商暙暩䟵害に぀いおも合理的な䜿甚暩料の蚈算が行われるこずがありたす。

United States Court of Appeals for the Second Circuit

トレヌドドレスの法的保護(§43(a))

連邊商暙法で特にトレヌドドレス(Trade Dress)に぀いお盎接定矩を蚭けおいる蚳ではないのですが、米囜での倚くの刀䟋がトレヌドドレスの存圚を肯定し、たたトレヌドドレスに含たれるず思われるものに぀いおの連邊登録も可胜です。逆に定矩がないためにトレヌドドレスずしお数倚くの類型があり、定矩がそれほど明確ではないものを連邊商暙法§43(a)は登録商暙ず䞊行しお保護しおおり、この点で日本の立法ずは倧きく異なっおいるように思いたす。日本の䞍正競争防止法は、䜕が䞍正競争行為ずいうずころから始たっおいるので、米囜の方が䞍正競争に぀いお柔軟に察応できるでしょう。トレヌドドレスは、元来、補品の包装やラベルずいうずころから始たり、色、レストランや商業斜蚭の装食、補品自䜓のデザむン、雑誌や本の装幀なども含たれるず解されおいたす。刀䟋からは、トレヌドドレスは補品の党䜓的な印象若しくは党䜓の倖芳であっお、倧きさ、圢状色や色の組み合わせ質感、画像、さらには或る販売技法のような特城を含むtrade dress as a product’s “total image” or “overall appearance” and “may include features such as size, shape, color or color combinations, texture, graphics or even certain sales techniques.” John H. Harland Co. v. Clarke Checks, Inc., 771 F.2d 966, 980 (11th Cir. 1983)ず刀瀺した䟋がありたす。包装やラベル、雑誌や本の装幀などは著䜜暩での保護察象ずもなり、法的救枈を求める堎合に連邊商暙法ず共に著䜜暩法での提蚎も可胜です。たた、ランハム法での法的救枈は、連邊法ず州法の共同管蜄(concurrent jurisdiction)ずなっおいお、連邊裁刀所ず州裁刀所のどちらでも提蚎可胜です。トレヌドドレスを連邊登録する際には、審査官は(1) 機胜性(functionality)ず (2) 識別性(distinctiveness)を考慮する必芁がありたす(TMEP 1202.02)。

保護察象ずなるトレヌドドレス
連邊商暙法の§43(a)(3)は、原告は保護すべきトレヌドドレスが「機胜的でない(not functional)」こずを立蚌する責任を負うず芏定しおいたす。この非機胜性(non-functionality)の芁件に加えお、未登録商暙のトレヌドドレスの䟵害では、保護すべきトレヌドドレスが本来的な識別力(inherently distinctive)を有するか、2次的意味(secondary meaning)を獲埗しおおり、混同の蓋然性(likelihood of confusion)があるこずを蚌明する必芁がありたす。芁件はトレヌドドレスが連邊登録を受けるための芁件でもあり、連邊登録を受けおいれば商暙暩者・原告の挙蚌責任は芁件の蚌明を䞍芁ずする分だけ提蚎しやすくなりたす。本来的な識別力は、獲埗した識別力が埗られる以前に既に自他商品を識別する力があるこずを意味しおいたすが、色のトレヌドドレス及び補品自䜓のデザむンのトレヌドドレスに぀いおは、本来的な識別力が存圚するずいうこずないず刀瀺されおおり、色のトレヌドドレス及び補品自䜓のデザむン(product design)のトレヌドドレスに぀いおは獲埗した識別力を蚌明する必芁がありたす補品デザむンWal-Mart Stores, Inc. v. Samara Bros., Inc., 529 U.S. 205, 212 (2000))、色のトレヌドドレス(Qualitex Co. v. Jacobson Products Co., Inc., 514 U.S. 159 (1995)。補品の包装(package)ず店舗の装食に぀いおは、次的意味の獲埗に぀いおの蚌明を芁せずに本来的な識別力が存圚する可胜性があり、もし本来的な識別力がなければ2次的意味の獲埗を蚌明すれば良いずされおいたす(店舗の装食(Two Pesos, Inc. v. Taco Cabana, Inc., 505 U.S. 763, 776 (1992)))。なお、2次的意味ず獲埗した識別力は同矩で甚いられおいるものず思いたす。

Palm Springs
トレヌドドレスの連邊登録芁件 (registable TD) USPTO 未登録トレヌドドレスの䟵害成立芁件 (protectable TD) US Courts
本来的な識別力 (inherent distinctiveness) あれば登録可胜補品の包装ず店舗の装食Seabrook factors 本来的な識別力か2次的意味/獲埗した識別力のどちらかが必芁  ●
2次的意味 (secondary meaning)/ 獲埗した識別力 (acquired distinctiveness) 本来的な識別力がなくずも2次的意味/獲埗した識別力があれば登録可胜
非機胜性 (non-functionality) 考慮されたす。TMEP 1202.02(a)Morton-Norwich factors 原告に挙蚌責任 §43(a)(3)
混同の蓋然性 (likelihood of confusion) ‐ 原告に挙蚌責任 ●

●は消費者調査獲埗した識別力の有無、混同の有無が䜿甚される可胜性あり。

USPTOでトレヌドドレスの登録をする際に審査される機胜性(functionality)のテストでは、Morton-Norwich factors(In re Morton-Norwich Prods., Inc., 671 F.2d 1332, 1340-1341, 213 USPQ 9, 15-16 (C.C.P.A. 1982).)ず呌ばれる芁玠が詊されるこずになりたす。Morton-Norwich factorsは、(1)登録を求められたデザむンの実甚の利点を開瀺する実甚の特蚱の存圚、(2)出願人によりデザむンの実甚的な利点を匷調する宣䌝、(3)代替デザむンの入手可胜性に぀いおの事実、(4)デザむンが比范的簡玠若しくは安䟡な補造方法による結果かどうかに぀いおの事実、ずされおいお、これらに該圓するか吊かで刀断されたす。たた、USPTOで補品の包装ず店舗の装食に぀いおのトレヌドドレスの登録をする際に、本来的な識別力の存圚に぀いおは、Seabrook factors (Seabrook Foods, Inc. v. Bar-Well Foods, Ltd., 568 F.2d 1342, 1344, 196 USPQ 289, 291 (C.C.P.A. 1977))を甚いお審査されたす。

未登録トレヌドドレスに぀いおは、䞊の衚にも瀺すように、非機胜性(non-functionality)ず混同の蓋然性(likelihood of confusion)に぀いお原告が挙蚌責任があるものずされ、それぞれ争点ずされる堎合には、各裁刀所䞻に連邊裁刀所は独自の機胜性に぀いおのtestや混同の蓋然性に぀いおのtestを圓お嵌めお、争点に぀いお刀断したす。連邊商暙法の§43でのどのような芁因で混同の蓋然性を成立させるずいうこずには芏定はなく、各巡回裁刀所独自の決定ずなりたすが、䞀般には(1) 問題ずなっおいるトレヌドドレスの特城の類䌌点、(2) トレヌドドレスが䜿甚される商品の類䌌点、(3) 顧客の習熟床、(4)トレヌドドレスの匷さ などに぀いお怜蚎が行われたす。たた、機胜性の問題も最も重芁な争点ずしお争われるこずがあり、「物品の䜿甚又は目的に䞍可欠であるかどうか、又は物品のコスト又は品質に圱響を䞎えるかどうか」ずいうTrafFix 最高裁刀決TrafFix Devices v. Marketing Displays,121 S. Ct. 1255 (2001)を甚いお機胜性を刀断した刀䟋(Apple Inc. v. Samsung Electronics Co. Ltd. et. Al.(Fed. Cir. 2015))もありたす。獲埗した2次的意味に぀いおは、Converse, Inc. v. International Trade Commission,(Fed. Cir. 2018)では、連邊登録によっお2次的意味は認められるが、それは登録時から埌に぀いおであり、䟵害が登録前に発生しおいる堎合は、商暙暩者は登録前に2次的意味を埗おいたこずを蚌明する必芁があるずし、その獲埗した2次的意味があるかないかのテストずしお、(1)実際の賌入者による或る出所ずトレヌドドレスの関連兞型的には顧客調査により枬られる、(2)䜿甚の期間、頻床、及び排他性、(3)広告の量ず方法、(4)販売量ず顧客の数、(5)故意の暡倣、(6)商暙を䜿甚する補品に぀いおの勧誘のないマスコミ報道を甚いお刀断しおいたす。

トレヌドドレスの防埡/抗匁(defense) 未登録のトレヌドドレスの䟵害に぀いおは、本来的な識別力/獲埗した識別力、非機胜性、混同の蓋然性の぀の芁件を蚌明するこずになり、被告偎ずしおはこれらの芁件が成立しないように抗匁するこずになりたす。非機胜性の芁件に぀いおは、原告が特蚱を有するこずが機胜的であるずの蚌拠になり易く、原告がその補品に぀いお保有する特蚱を特定したりするこずもありたす。本来的な識別力/獲埗した識別力ず混同の蓋然性の芁件に察しおは、しばしば調査蚌拠(survey evidence)が䜿甚されるこずがあり、消費者調査なども利甚されたす。蚎蚟で調査が利甚される分野ずしお最も倚いのが知的財産暩分野で、特に商暙の2次的意味ずトレヌドドレスの争点に関しお利甚されるこずが倚いずいうデヌタもありたす。調査蚌拠は、油断するず連邊蚌拠法の䌝聞蚌拠(hearsay)に陥る可胜性もあり、専門家に雇っお争点に関しおどのような蚭問ずするかを慎重に遞ぶ必芁がありたす。トレヌドドレスの特有の抗匁ずしお著名ブランド(brand name)ずいうものがあり、問題ずされるトレヌドドレスの䞭に著名なブランドを認識させる文字やロゎがあれば混同が発生する可胜性はなくなるずいう論理ずなりたす。これら抗匁に加えお、懈怠(laches)や公正䜿甚(fair use)の抗匁もありたす。

トレヌドドレスの法的救枈(remedies) トレヌドドレスの法的救枈ずしおは、通垞の商暙の䟵害事件ず同じであっお、差し止めでの救枈(injunctive relief)、金銭的救枈(monetary relief)、䟋倖的は匁護士費甚(attorney’s fee)、䟵害資材等の没収(impoundment of infringing materials)の各救枈を受けるこずが可胜です。

連邊垌釈化防止法§43(c)

垌釈化は簡単にはブランドずしお認識される力が匱たっおい行くこずを意味しおいたす。連邊商暙法では、1996幎に§43(c)が远加されお、それたで州法止たりであったルヌルが連邊レベルでのルヌルに改正されおいたす。どのような行為が垌釈化ずされるかに぀いおは、(c)項のタむトルにも挙げられおいるように、兞型的には぀の類型があり、぀は䞍鮮明化による垌釈化dilution by blurring)ずもう぀は毀損による垌釈化(dilution by tarnishment)です。東京では、頻繁に芋受けられる”マリカヌ”ですが、珟圚はdisclaimerずしお”任倩堂ずは無関係”の文字を倧きくりむング郚分に衚瀺しお営業しおいたす。和解が未だないこずを前提にながらもし同じこずを米囜で行った堎合は、任倩堂が芳光客盞手に商売を始めたずも受け取られ兌ねないため、その営業行為は連邊垌釈化防止法違反ずしお蚎因のカりントにできるず掚枬されたす。たた、面ファスナヌで有名なベロクロもあたりにも有名で、普通名称化(genericide)し易いこずから、たびたび商暙であるずのキャンペヌンを行ったりしおいたす。毀損による垌釈化行為ずしおは、䜎品質の補品に䌌たような商暙を衚瀺する堎合や、有名商暙を暡した衚瀺を成人向けサむトや補品に䜿甚する堎合などがありたす。原告ずしおは必ずしも連邊商暙登録は必芁ではなく、未登録商暙でも有名であれば提蚎が可胜です。2006幎10月6日の改正法では、§45に存圚しおいた”dilution”の定矩が削陀されおいたす。

米囜法での垌釈化 日本法での䞍正競争行為
䞍鮮明化による垌釈化dilution by blurring)  [有名商暙の識別性を害する] 呚知衚瀺混同惹起行為䞍競法2条1項1号、著名衚瀺冒甚行為䞍競法2条1項2号、商品圢態暡倣行為䞍競法2条1項3号

所謂フリヌラむド、ダむリュヌション

毀損による垌釈化 (dilution by tarnishment)  [有名商暙の評刀を害する] 著名衚瀺冒甚行為䞍競法2条1項2号、競争者営業誹謗行為䞍競法2条1項15号

所謂ポリュヌション

垌釈化行為の成立芁件 垌釈化の芁件ずしおは、先ず察象ずなる商暙が有名famousであるこずが求められおおり、商暙の所有者の商品や圹務の出所ずしお米囜内で広く䞀般消費者に認識されおいるこずが、商暙は有名ずされる条件になりたす。その認識の床合いには、実際の混同や混同の蓋然性、競争、或いは実際の経枈的な損害の有無には関係しないず芏定されおいたす。§43(c)では、有名か吊かの認識の床合いを決定する堎合の芁因ずしお、商暙を広告し若しくは公にされた期間や広がり、地理的な範囲、そしお広告或いは公にする行為が商暙暩者か或いは第者によるものかどうか、その商暙が付された商品若しくは圹務の販売の数量、地理的範囲、商暙の実際の認識の皋床、商暙が1881幎2月の法埋、1905幎2月20日の法埋、若しくは䞻登録簿に登録されおいるかどうか の぀のファクタヌが挙げられおいたす。たた、䞍鮮明化による垌釈化Dilution by blurring)は、有名商暙の識別性を害する、商暙若しくは商号ず有名商暙の間の類䌌性に起因する関係であり、商暙若しくは商号が䞍鮮明化による垌釈化に因果関係があるか吊かを決定する堎合には、裁刀所は次の芁因を含むすべおの関連する芁因を考慮する[§43(c)(2)(B)]。これらの芁因は i商暙若しくは商号ず有名商暙の間の類䌌性の皋床、ii)有名商暙の本来的若しくは獲埗した識別性の皋床、iii)有名商暙の所有者がその商暙の実質的な排他的䜿甚をした皋床、iv)有名商暙の認識の床合い、v)商暙若しくは商号の䜿甚者が有名商暙ずの関連性を䜜ろうずしたか吊か、vi)商暙若しくは商号ず有名商暙の間の実際の関連性 ずなりたす。䞀方、毀損による垌釈化(dilution by tarnishment)は、有名商暙の評刀を害する、商暙若しくは商号ず有名商暙の間の類䌌性に起因する関係ずされおいたす[§43(c)(2)(C)]。

陀倖理由Exclusion 垌釈化行為に察しお次のような堎合では蚎远すべきではないずする䟋が挙げられおいたす。A)他人による著名商暙の、その者の商品若しくは圹務の出所衚瀺以倖の、蚘述的公正䜿甚(descriptive fair use) ず指名的公正䜿甚(nominative fair use)を含む公正䜿甚Fair Use若しくはそのような公正䜿甚の揎助*䟋えばむンタヌネットプロバむダヌが該圓であっお、i)消費者が商品や圹務を比范すこずができる広告や販促行為、或いはii)著名商暙所有者又は著名商暙所有者の商品若しくは圹務のパロディ、批刀、意芋をする行為、B)あらゆる圢匏の報道やニュヌスでの意芋、C)商暙の非商業的䜿甚 の各行為は垌釈化行為ずしおは提蚎できないず芏定されおいたす。

トレヌドドレスの堎合の挙蚌責任(Burden of proof) 䞻登録されおいないドレヌドドレスの垌釈化事件では、ドレヌドドレスの保護を䞻匵する者に挙蚌責任があり、そのトレヌドドレスが党䜓ずしお、機胜的ではなく、䞔぀有名であり、もし保護すべきトレヌドドレスに䞻登録された商暙が含たれる堎合には、そのような登録された商暙の名声を離れお登録されおいない事項が有名であるこずを蚌明する必芁がありたす。

远加できる法的救枈(Additional remedies) この垌釈化行為に察する救枈に぀いお、有名商暙の所有者は、先に説明した15USC §1116Lanham Act§32に蚘茉された差し止めによる救枈(Injunctive relief)を受けるこずができるず芏定されおいたす[§43(c)(5)]。たた、有名商暙の所有者は、次の条件に埓っお15USC §1117(a)Lanham Act§43(a)ず15USC §1118Lanham Act§44)の法的救枈を受けるこずができる。その条件ずは裁刀所の裁量ず衡平法の原則に埓い、もし䞍鮮明化による垌釈化或いは毀損による垌釈化を生じさせようずする商暙若しくは商号が、差し止め請求を行う察象の者によっお2006幎10月6日よりも埌に最初に取匕に䜿甚され、䞔぀䞍鮮明化による垌釈化においおは、差し止め察象者が有名商暙の識別性の䞊に取匕をする悪意がある堎合、又は毀損による垌釈化においおは、差し止め察象者が有名商暙の評刀を害する悪意がある堎合にLanham Act§43(a)ずLanham Act§44の救枈を受けるこずができたす。

有効な登録の所有暩による抗匁(Ownership of valid registration a complete bar to action)ず適甚免陀条項(Savings clause) 商暙が1881幎2月の法埋、1905幎2月20日の法埋、若しくは䞻登録簿に有効に登録されおいる者の所有暩は、次に堎合に、その者に察する完党な抗匁ずなりたす。その条件は、コモンロヌ若しくは州法に基づく提蚎であっお、䞔぀䞍鮮明化による垌釈化或いは毀損による垌釈化を防止を求めお提蚎する堎合、又は商暙、ラベル、若しくは広告の圢匏に぀いおの識別性若しくは評刀に぀いおの実際若しくは蓋然性のある損害や危害を䞻匵しお提蚎する堎合、その者に察する完党な抗匁ずなり埗たす。たた、本項のいかなる条項も、米囜の特蚱法の適甚性を損なう、修正する、たたはそれに優先するものず解釈されるものではありたせん。

サむバヌパむラシヌ防止法(Cyberpiracy Prevention Act) §43条(d)

サむバヌパむラシヌ防止法(サむバヌ海賊防止法)は、1999幎に商暙法を改正しお斜行された連邊法であり、商暙の所有者がドメむン名所有暩をサむバヌスクワッタヌcybersquatter:ドメむン占拠者から商暙所有者に移転させる裁刀所呜什を埗られるように芏定されおいたす。サむバヌパむラシヌ防止法では、ドメむン名の保護のため商暙法§32ず§45も修正されおいたす。ドメむン名はその取埗に費甚がそれほどかからない堎合でも、著名ブランドのドメむンを取埗したサむバヌスクワッタヌから高額な買取䟡栌を芁求されたり、有名商暙ず同じドメむン名がアダルトコンテンツサむトにされたりする事䟋があり、䟋えば著名人ではない第者が著名人になりすたしお、その著名人ず同じか略称、或いはそれを連想させるドメむン名のURLでホヌムペヌゞを開蚭したり運営するようなケヌスも考えられたす。芏定内容によるず、個人名ずしお保護される商暙を含む商暙の所有者は、その商暙からの利益を埗ようずする悪意があり、䞔぀ドメむン名が、そのドメむン名の登録時に識別力があった堎合にはその商暙ず同䞀若しくは類䌌であり、そのドメむン名の登録時に有名であった堎合にはその有名商暙ず同䞀若しくは類䌌又はその商暙を垌釈化し、或いはドメむン名が18USC§706赀十字若しくは36USC§220506オリンピック委員䌚の故に保護される商暙、語若しくは名前である堎合、そのドメむン名を登録し、流通させ、若しくは䜿甚するこずは、その所有者の商品や圹務に拘わらず、民事手続でその者の責任を負わせられるず芏定されおいたす。悪意の有無に぀いおの刀断に裁刀所が考慮すべき芁因も䟋瀺列挙されおおり[§43(d)(1)(B)]、(I)そのドメむン名に、もしあれば、圓事者の商暙若しくはその他の知的財産暩、(II)ドメむン名が圓事者の氏名若しくはその者を瀺すのに䞀般的に䜿甚されおいる名前を構成する皋床、III商暙若しくは圹務の真正な申出に関連するドメむン名の圓事者の埓前の䜿甚、(IV)そのドメむン名でアクセスできるサむト内の商暙の真正な非商業的䜿甚若しくは公正䜿甚、(V)サむトの出所、提䟛、提携、若しくは掚奚に぀いお混同の蓋然性を䜜り出すこずで、商業的利益若しくは商暙を毀損若しくは䟡倀を䞋げる目的で、その商暙に代衚される業務䞊の信甚を損ね埗るドメむン名でアクセスできるサむトぞ消費者を商暙所有者のオンラむンの堎所から転向させる圓事者の意図、(VI)商品若しくは圹務の真正な申出においおドメむン名を䜿甚若しくは䜿甚する意図もなく、金銭的利益のために商暙の所有者若しくは第者にドメむン名を移転、売华、或いはその他の譲枡する申出、又は圓事者のそのような行動パタヌンを瀺す過去の行動、(VII)ドメむン名の登録を申請した際に䞻芁で誀解させる停の連絡先情報に぀いおの圓事者の提䟛、正確な連絡先情報を維持するこずの圓事者の意図的な欠劂、或いは圓事者のそのような行動パタヌンを瀺す過去の行動、VIII他人の商暙若しくは圹務に぀いおの考慮なく、ドメむン名の登録時に識別性を有しその他人の商暙ず同䞀若しくは類䌌であるこず、或いはそのドメむン名の登録時に有名である有名商暙を垌釈化するこずを圓事者が知る耇数のドメむン名を圓事者が登録若しくは取埗するこず、(IX)圓事者のドメむン名の登録に内圚する商暙が識別性を有し、又は本条c項dilutionの意味の䞊で識別性を有しないが有名である床合い。その圓事者がドメむン名の䜿甚は公正䜿甚若しくは適法であるず信じ、若しくはその合理性のある理由があるず決定した堎合には、本項(A)の悪意はあるものずするこずはできないず芏定されおいたす[§43(d)(1)(B)(ii)]。

ドメむン名の登録、流通、若しくは䜿甚に関わる民事蚎蚟においお、裁刀所はドメむン名の没収、無効、若しくは商暙の所有者ぞの移転を呜ずるこずができたす[§43(d)(1)(C)]。
たた、圓事者がドメむン名の登録者若しくは登録者の正芏のラむセンシヌである堎合に限り、その圓事者はドメむン名の䜿甚に぀いお法的な責任を負うものず芏定されおいたす[§43(d)(1)(D)]。“traffics in” の甚語は、これに限定されるものではないが、販売、賌入、借甚、担保蚭定、ラむセンス、為替、その他の玄因の移転、玄因の亀換の受領を含む取匕に蚀及する[§43(d)(1)(E)]。たた、商暙暩者は、ドメむン名に察する察物的民事蚎蚟in rem civil action against a domain nameを提起するこずができたす。裁刀所にドメむン名の玛争を持ち蟌む前に、UDRP(Uniform Domain Name Dispute Resolution Policy:統䞀ドメむン名玛争凊理方針)のよる玛争解決方法があり、その決定では、悪意がなければドメむン名登録の移転および取消がなされないこずになっおいたす。しかし、䞀旊善意ず刀断された埌に、競合するようなサむトに内容を倉曎しお金銭を請求する堎合では、裁刀所が損害を認めた事䟋もありたすNewport News Holdings Corp. v. Virtual City Vision, Inc., 4th Cir. Apr. 18, 2011) 。 

15 U.S. Code § 1125. False designations of origin, false descriptions, and dilution forbidden

15 U.S. Code § 1125 (Lanham Act sec. 43)

(a) Civil action
(1) Any person who, on or in connection with any goods or services, or any container for goods, uses in commerce any word, term, name, symbol, or device, or any combination thereof, or any false designation of origin, false or misleading description of fact, or false or misleading representation of fact, which—
(A) is likely to cause confusion, or to cause mistake, or to deceive as to the affiliation, connection, or association of such person with another person, or as to the origin, sponsorship, or approval of his or her goods, services, or commercial activities by another person, or
(B) in commercial advertising or promotion, misrepresents the nature, characteristics, qualities, or geographic origin of his or her or another person’s goods, services, or commercial activities,
shall be liable in a civil action by any person who believes that he or she is or is likely to be damaged by such act.
(2) As used in this subsection, the term “any person” includes any State, instrumentality of a State or employee of a State or instrumentality of a State acting in his or her official capacity. Any State, and any such instrumentality, officer, or employee, shall be subject to the provisions of this chapter in the same manner and to the same extent as any nongovernmental entity.
(3) In a civil action for trade dress infringement under this chapter for trade dress not registered on the principal register, the person who asserts trade dress protection has the burden of proving that the matter sought to be protected is not functional.

(b) Importation
Any goods marked or labeled in contravention of the provisions of this section shall not be imported into the United States or admitted to entry at any customhouse of the United States. The owner, importer, or consignee of goods refused entry at any customhouse under this section may have any recourse by protest or appeal that is given under the customs revenue laws or may have the remedy given by this chapter in cases involving goods refused entry or seized.

(c) Dilution by blurring; dilution by tarnishment
(1) Injunctive relief
Subject to the principles of equity, the owner of a famous mark that is distinctive, inherently or through acquired distinctiveness, shall be entitled to an injunction against another person who, at any time after the owner’s mark has become famous, commences use of a mark or trade name in commerce that is likely to cause dilution by blurring or dilution by tarnishment of the famous mark, regardless of the presence or absence of actual or likely confusion, of competition, or of actual economic injury.

(2) Definitions
(A) For purposes of paragraph (1), a mark is famous if it is widely recognized by the general consuming public of the United States as a designation of source of the goods or services of the mark’s owner. In determining whether a mark possesses the requisite degree of recognition, the court may consider all relevant factors, including the following:
(i) The duration, extent, and geographic reach of advertising and publicity of the mark, whether advertised or publicized by the owner or third parties.
(ii) The amount, volume, and geographic extent of sales of goods or services offered under the mark.
(iii) The extent of actual recognition of the mark.
(iv) Whether the mark was registered under the Act of March 3, 1881, or the Act of February 20, 1905, or on the principal register.
(B) For purposes of paragraph (1), “dilution by blurring” is association arising from the similarity between a mark or trade name and a famous mark that impairs the distinctiveness of the famous mark. In determining whether a mark or trade name is likely to cause dilution by blurring, the court may consider all relevant factors, including the following:
(i) The degree of similarity between the mark or trade name and the famous mark.
(ii) The degree of inherent or acquired distinctiveness of the famous mark.
(iii) The extent to which the owner of the famous mark is engaging in substantially exclusive use of the mark.
(iv) The degree of recognition of the famous mark.
(v) Whether the user of the mark or trade name intended to create an association with the famous mark.
(vi) Any actual association between the mark or trade name and the famous mark.
(C) For purposes of paragraph (1), “dilution by tarnishment” is association arising from the similarity between a mark or trade name and a famous mark that harms the reputation of the famous mark.

(3) Exclusions The following shall not be actionable as dilution by blurring or dilution by tarnishment under this subsection:
(A) Any fair use, including a nominative or descriptive fair use, or facilitation of such fair use, of a famous mark by another person other than as a designation of source for the person’s own goods or services, including use in connection with—
(i) advertising or promotion that permits consumers to compare goods or services; or
(ii) identifying and parodying, criticizing, or commenting upon the famous mark owner or the goods or services of the famous mark owner.
(B) All forms of news reporting and news commentary.
(C) Any noncommercial use of a mark.

(4) Burden of proof In a civil action for trade dress dilution under this chapter for trade dress not registered on the principal register, the person who asserts trade dress protection has the burden of proving that—
(A) the claimed trade dress, taken as a whole, is not functional and is famous; and
(B) if the claimed trade dress includes any mark or marks registered on the principal register, the unregistered matter, taken as a whole, is famous separate and apart from any fame of such registered marks.

(5) Additional remedies In an action brought under this subsection, the owner of the famous mark shall be entitled to injunctive relief as set forth in section 1116 of this title. The owner of the famous mark shall also be entitled to the remedies set forth in sections 1117(a) and 1118 of this title, subject to the discretion of the court and the principles of equity if—
(A) the mark or trade name that is likely to cause dilution by blurring or dilution by tarnishment was first used in commerce by the person against whom the injunction is sought after October 6, 2006; and
(B) in a claim arising under this subsection—
(i) by reason of dilution by blurring, the person against whom the injunction is sought willfully intended to trade on the recognition of the famous mark; or
(ii) by reason of dilution by tarnishment, the person against whom the injunction is sought willfully intended to harm the reputation of the famous mark.

(6) Ownership of valid registration a complete bar to action The ownership by a person of a valid registration under the Act of March 3, 1881, or the Act of February 20, 1905, or on the principal register under this chapter shall be a complete bar to an action against that person, with respect to that mark, that—
(A) is brought by another person under the common law or a statute of a State; and
(B)
(i) seeks to prevent dilution by blurring or dilution by tarnishment; or
(ii) asserts any claim of actual or likely damage or harm to the distinctiveness or reputation of a mark, label, or form of advertisement.

(7) Savings clause
Nothing in this subsection shall be construed to impair, modify, or supersede the applicability of the patent laws of the United States.

(d) Cyberpiracy prevention
(1)
(A) A person shall be liable in a civil action by the owner of a mark, including a personal name which is protected as a mark under this section, if, without regard to the goods or services of the parties, that person—
(i) has a bad faith intent to profit from that mark, including a personal name which is protected as a mark under this section; and
(ii) registers, traffics in, or uses a domain name that—
(I) in the case of a mark that is distinctive at the time of registration of the domain name, is identical or confusingly similar to that mark;
(II) in the case of a famous mark that is famous at the time of registration of the domain name, is identical or confusingly similar to or dilutive of that mark; or
(III) is a trademark, word, or name protected by reason of section 706 of title 18 or section 220506 of title 36.
(B)
(i) In determining whether a person has a bad faith intent described under subparagraph (A), a court may consider factors such as, but not limited to—
(I) the trademark or other intellectual property rights of the person, if any, in the domain name;
(II) the extent to which the domain name consists of the legal name of the person or a name that is otherwise commonly used to identify that person;
(III) the person’s prior use, if any, of the domain name in connection with the bona fide offering of any goods or services;
(IV) the person’s bona fide noncommercial or fair use of the mark in a site accessible under the domain name;
(V) the person’s intent to divert consumers from the mark owner’s online location to a site accessible under the domain name that could harm the goodwill represented by the mark, either for commercial gain or with the intent to tarnish or disparage the mark, by creating a likelihood of confusion as to the source, sponsorship, affiliation, or endorsement of the site;
(VI) the person’s offer to transfer, sell, or otherwise assign the domain name to the mark owner or any third party for financial gain without having used, or having an intent to use, the domain name in the bona fide offering of any goods or services, or the person’s prior conduct indicating a pattern of such conduct;
(VII) the person’s provision of material and misleading false contact information when applying for the registration of the domain name, the person’s intentional failure to maintain accurate contact information, or the person’s prior conduct indicating a pattern of such conduct;
(VIII) the person’s registration or acquisition of multiple domain names which the person knows are identical or confusingly similar to marks of others that are distinctive at the time of registration of such domain names, or dilutive of famous marks of others that are famous at the time of registration of such domain names, without regard to the goods or services of the parties; and
(IX) the extent to which the mark incorporated in the person’s domain name registration is or is not distinctive and famous within the meaning of subsection (c).
(ii) Bad faith intent described under subparagraph (A) shall not be found in any case in which the court determines that the person believed and had reasonable grounds to believe that the use of the domain name was a fair use or otherwise lawful.
(C) In any civil action involving the registration, trafficking, or use of a domain name under this paragraph, a court may order the forfeiture or cancellation of the domain name or the transfer of the domain name to the owner of the mark.
(D) A person shall be liable for using a domain name under subparagraph (A) only if that person is the domain name registrant or that registrant’s authorized licensee.
(E) As used in this paragraph, the term “traffics in” refers to transactions that include, but are not limited to, sales, purchases, loans, pledges, licenses, exchanges of currency, and any other transfer for consideration or receipt in exchange for consideration.

(2)
(A) The owner of a mark may file an in rem civil action against a domain name in the judicial district in which the domain name registrar, domain name registry, or other domain name authority that registered or assigned the domain name is located if—
(i) the domain name violates any right of the owner of a mark registered in the Patent and Trademark Office, or protected under subsection (a) or (c); and
(ii) the court finds that the owner—
(I) is not able to obtain in personam jurisdiction over a person who would have been a defendant in a civil action under paragraph (1); or
(II) through due diligence was not able to find a person who would have been a defendant in a civil action under paragraph (1) by—
(aa) sending a notice of the alleged violation and intent to proceed under this paragraph to the registrant of the domain name at the postal and e-mail address provided by the registrant to the registrar; and
(bb) publishing notice of the action as the court may direct promptly after filing the action.
(B) The actions under subparagraph (A)(ii) shall constitute service of process.
(C) In an in rem action under this paragraph, a domain name shall be deemed to have its situs in the judicial district in which—
(i) the domain name registrar, registry, or other domain name authority that registered or assigned the domain name is located; or
(ii) documents sufficient to establish control and authority regarding the disposition of the registration and use of the domain name are deposited with the court.
(D)
(i) The remedies in an in rem action under this paragraph shall be limited to a court order for the forfeiture or cancellation of the domain name or the transfer of the domain name to the owner of the mark. Upon receipt of written notification of a filed, stamped copy of a complaint filed by the owner of a mark in a United States district court under this paragraph, the domain name registrar, domain name registry, or other domain name authority shall—
(I) expeditiously deposit with the court documents sufficient to establish the court’s control and authority regarding the disposition of the registration and use of the domain name to the court; and
(II) not transfer, suspend, or otherwise modify the domain name during the pendency of the action, except upon order of the court.
(ii) The domain name registrar or registry or other domain name authority shall not be liable for injunctive or monetary relief under this paragraph except in the case of bad faith or reckless disregard, which includes a willful failure to comply with any such court order.

(3) The civil action established under paragraph (1) and the in rem action established under paragraph (2), and any remedy available under either such action, shall be in addition to any other civil action or remedy otherwise applicable.

(4) The in rem jurisdiction established under paragraph (2) shall be in addition to any other jurisdiction that otherwise exists, whether in rem or in personam.

15 U.S. Code § 1114. Remedies, Infringement; Innocent Infringement by Printers and Publishers

15 U.S. Code § 1114 (Lanham Act sec. 32)

(1) Any person who shall, without the consent of the registrant—

(a) use in commerce any reproduction, counterfeit, copy, or colorable imitation of a registered mark in connection with the sale, offering for sale, distribution, or advertising of any goods or services on or in connection with which such use is likely to cause confusion, or to cause mistake, or to deceive; or

(b) reproduce, counterfeit, copy, or colorably imitate a registered mark and apply such reproduction, counterfeit, copy, or colorable imitation to labels, signs, prints, packages, wrappers, receptacles or advertisements intended to be used in commerce upon or in connection with the sale, offering for sale, distribution, or advertising of goods or services on or in connection with which such use is likely to cause confusion, or to cause mistake, or to deceive,

shall be liable in a civil action by the registrant for the remedies hereinafter provided. Under subsection (b) hereof, the registrant shall not be entitled to recover profits or damages unless the acts have been committed with knowledge that such imitation is intended to be used to cause confusion, or to cause mistake, or to deceive.

As used in this paragraph, the term “any person” includes the United States, all agencies and instrumentalities thereof, and all individuals, firms, corporations, or other persons acting for the United States and with the authorization and consent of the United States, and any State, any instrumentality of a State, and any officer or employee of a State or instrumentality of a State acting in his or her official capacity. The United States, all agencies and instrumentalities thereof, and all individuals, firms, corporations, other persons acting for the United States and with the authorization and consent of the United States, and any State, and any such instrumentality, officer, or employee, shall be subject to the provisions of this chapter in the same manner and to the same extent as any nongovernmental entity.

(2) Notwithstanding any other provision of this chapter, the remedies given to the owner of a right infringed under this chapter or to a person bringing an action under section 1125(a) or (d) of this title shall be limited as follows:

(A) Where an infringer or violator is engaged solely in the business of printing the mark or violating matter for others and establishes that he or she was an innocent infringer or innocent violator, the owner of the right infringed or person bringing the action under section 1125(a) of this title shall be entitled as against such infringer or violator only to an injunction against future printing.

(B) Where the infringement or violation complained of is contained in or is part of paid advertising matter in a newspaper, magazine, or other similar periodical or in an electronic communication as defined in section 2510(12) of title 18, the remedies of the owner of the right infringed or person bringing the action under section 1125(a) of this title as against the publisher or distributor of such newspaper, magazine, or other similar periodical or electronic communication shall be limited to an injunction against the presentation of such advertising matter in future issues of such newspapers, magazines, or other similar periodicals or in future transmissions of such electronic communications. The limitations of this subparagraph shall apply only to innocent infringers and innocent violators.

(C) Injunctive relief shall not be available to the owner of the right infringed or person bringing the action under section 1125(a) of this title with respect to an issue of a newspaper, magazine, or other similar periodical or an electronic communication containing infringing matter or violating matter where restraining the dissemination of such infringing matter or violating matter in any particular issue of such periodical or in an electronic communication would delay the delivery of such issue or transmission of such electronic communication after the regular time for such delivery or transmission, and such delay would be due to the method by which publication and distribution of such periodical or transmission of such electronic communication is customarily conducted in accordance with sound business practice, and not due to any method or device adopted to evade this section or to prevent or delay the issuance of an injunction or restraining order with respect to such infringing matter or violating matter.

(D)

(i)

(I) A domain name registrar, a domain name registry, or other domain name registration authority that takes any action described under clause (ii) affecting a domain name shall not be liable for monetary relief or, except as provided in subclause (II), for injunctive relief, to any person for such action, regardless of whether the domain name is finally determined to infringe or dilute the mark.

(II) A domain name registrar, domain name registry, or other domain name registration authority described in subclause (I) may be subject to injunctive relief only if such registrar, registry, or other registration authority has—

(aa) not expeditiously deposited with a court, in which an action has been filed regarding the disposition of the domain name, documents sufficient for the court to establish the court’s control and authority regarding the disposition of the registration and use of the domain name;

(bb) transferred, suspended, or otherwise modified the domain name during the pendency of the action, except upon order of the court; or

(cc) willfully failed to comply with any such court order.

(ii) An action referred to under clause (i)(I) is any action of refusing to register, removing from registration, transferring, temporarily disabling, or permanently canceling a domain name—

(I) in compliance with a court order under section 1125(d) of this title; or

(II) in the implementation of a reasonable policy by such registrar, registry, or authority prohibiting the registration of a domain name that is identical to, confusingly similar to, or dilutive of another’s mark.

(iii) A domain name registrar, a domain name registry, or other domain name registration authority shall not be liable for damages under this section for the registration or maintenance of a domain name for another absent a showing of bad faith intent to profit from such registration or maintenance of the domain name.

(iv) If a registrar, registry, or other registration authority takes an action described under clause (ii) based on a knowing and material misrepresentation by any other person that a domain name is identical to, confusingly similar to, or dilutive of a mark, the person making the knowing and material misrepresentation shall be liable for any damages, including costs and attorney’s fees, incurred by the domain name registrant as a result of such action. The court may also grant injunctive relief to the domain name registrant, including the reactivation of the domain name or the transfer of the domain name to the domain name registrant.

(v) A domain name registrant whose domain name has been suspended, disabled, or transferred under a policy described under clause (ii)(II) may, upon notice to the mark owner, file a civil action to establish that the registration or use of the domain name by such registrant is not unlawful under this chapter. The court may grant injunctive relief to the domain name registrant, including the reactivation of the domain name or transfer of the domain name to the domain name registrant.

(E) As used in this paragraph—

(i) the term “violator” means a person who violates section 1125(a) of this title; and

(ii) the term “violating matter” means matter that is the subject of a violation under section 1125(a) of this title.

(3)

(A) Any person who engages in the conduct described in paragraph (11) of section 110 of title 17 and who complies with the requirements set forth in that paragraph is not liable on account of such conduct for a violation of any right under this chapter. This subparagraph does not preclude liability, nor shall it be construed to restrict the defenses or limitations on rights granted under this chapter, of a person for conduct not described in paragraph (11) of section 110 of title 17, even if that person also engages in conduct described in paragraph (11) of section 110 of such title.

(B) A manufacturer, licensee, or licensor of technology that enables the making of limited portions of audio or video content of a motion picture imperceptible as described in subparagraph (A) is not liable on account of such manufacture or license for a violation of any right under this chapter, if such manufacturer, licensee, or licensor ensures that the technology provides a clear and conspicuous notice at the beginning of each performance that the performance of the motion picture is altered from the performance intended by the director or copyright holder of the motion picture. The limitations on liability in subparagraph (A) and this subparagraph shall not apply to a manufacturer, licensee, or licensor of technology that fails to comply with this paragraph.

(C) The requirement under subparagraph (B) to provide notice shall apply only with respect to technology manufactured after the end of the 180-day period beginning on April 27, 2005.

(D) Any failure by a manufacturer, licensee, or licensor of technology to qualify for the exemption under subparagraphs (A) and (B) shall not be construed to create an inference that any such party that engages in conduct described in paragraph (11) of section 110 of title 17 is liable for trademark infringement by reason of such conduct.

15 U.S. Code § 1116. Injunctive relief

15 U.S. Code § 1116 (Lanham Act sec. 34)

(a) Jurisdiction; service
The several courts vested with jurisdiction of civil actions arising under this chapter shall have power to grant injunctions, according to the principles of equity and upon such terms as the court may deem reasonable, to prevent the violation of any right of the registrant of a mark registered in the Patent and Trademark Office or to prevent a violation under subsection (a), (c), or (d) of section 1125 of this title. Any such injunction may include a provision directing the defendant to file with the court and serve on the plaintiff within thirty days after the service on the defendant of such injunction, or such extended period as the court may direct, a report in writing under oath setting forth in detail the manner and form in which the defendant has complied with the injunction. Any such injunction granted upon hearing, after notice to the defendant, by any district court of the United States, may be served on the parties against whom such injunction is granted anywhere in the United States where they may be found, and shall be operative and may be enforced by proceedings to punish for contempt, or otherwise, by the court by which such injunction was granted, or by any other United States district court in whose jurisdiction the defendant may be found.

(b) Transfer of certified copies of court papers
The said courts shall have jurisdiction to enforce said injunction, as provided in this chapter, as fully as if the injunction had been granted by the district court in which it is sought to be enforced. The clerk of the court or judge granting the injunction shall, when required to do so by the court before which application to enforce said injunction is made, transfer without delay to said court a certified copy of all papers on file in his office upon which said injunction was granted.

(c) Notice to Director
It shall be the duty of the clerks of such courts within one month after the filing of any action, suit, or proceeding involving a mark registered under the provisions of this chapter to give notice thereof in writing to the Director setting forth in order so far as known the names and addresses of the litigants and the designating number or numbers of the registration or registrations upon which the action, suit, or proceeding has been brought, and in the event any other registration be subsequently included in the action, suit, or proceeding by amendment, answer, or other pleading, the clerk shall give like notice thereof to the Director, and within one month after the judgment is entered or an appeal is taken the clerk of the court shall give notice thereof to the Director, and it shall be the duty of the Director on receipt of such notice forthwith to endorse the same upon the file wrapper of the said registration or registrations and to incorporate the same as a part of the contents of said file wrapper.

(d) Civil actions arising out of use of counterfeit marks
(1)
(A) In the case of a civil action arising under section 1114(1)(a) of this title or section 220506 of title 36 with respect to a violation that consists of using a counterfeit mark in connection with the sale, offering for sale, or distribution of goods or services, the court may, upon ex parte application, grant an order under subsection (a) of this section pursuant to this subsection providing for the seizure of goods and counterfeit marks involved in such violation and the means of making such marks, and records documenting the manufacture, sale, or receipt of things involved in such violation.
(B) As used in this subsection the term “counterfeit mark” means—
(i) a counterfeit of a mark that is registered on the principal register in the United States Patent and Trademark Office for such goods or services sold, offered for sale, or distributed and that is in use, whether or not the person against whom relief is sought knew such mark was so registered; or
(ii) a spurious designation that is identical with, or substantially indistinguishable from, a designation as to which the remedies of this chapter are made available by reason of section 220506 of title 36;
but such term does not include any mark or designation used on or in connection with goods or services of which the manufacture [1] or producer was, at the time of the manufacture or production in question authorized to use the mark or designation for the type of goods or services so manufactured or produced, by the holder of the right to use such mark or designation.
(2) The court shall not receive an application under this subsection unless the applicant has given such notice of the application as is reasonable under the circumstances to the United States attorney for the judicial district in which such order is sought. Such attorney may participate in the proceedings arising under such application if such proceedings may affect evidence of an offense against the United States. The court may deny such application if the court determines that the public interest in a potential prosecution so requires.
(3) The application for an order under this subsection shall—
(A) be based on an affidavit or the verified complaint establishing facts sufficient to support the findings of fact and conclusions of law required for such order; and
(B) contain the additional information required by paragraph (5) of this subsection to be set forth in such order.
(4) The court shall not grant such an application unless—
(A) the person obtaining an order under this subsection provides the security determined adequate by the court for the payment of such damages as any person may be entitled to recover as a result of a wrongful seizure or wrongful attempted seizure under this subsection; and
(B) the court finds that it clearly appears from specific facts that—
(i) an order other than an ex parte seizure order is not adequate to achieve the purposes of section 1114 of this title;
(ii) the applicant has not publicized the requested seizure;
(iii) the applicant is likely to succeed in showing that the person against whom seizure would be ordered used a counterfeit mark in connection with the sale, offering for sale, or distribution of goods or services;
(iv) an immediate and irreparable injury will occur if such seizure is not ordered;
(v) the matter to be seized will be located at the place identified in the application;
(vi) the harm to the applicant of denying the application outweighs the harm to the legitimate interests of the person against whom seizure would be ordered of granting the application; and
(vii) the person against whom seizure would be ordered, or persons acting in concert with such person, would destroy, move, hide, or otherwise make such matter inaccessible to the court, if the applicant were to proceed on notice to such person.
(5) An order under this subsection shall set forth—
(A) the findings of fact and conclusions of law required for the order;
(B) a particular description of the matter to be seized, and a description of each place at which such matter is to be seized;
(C) the time period, which shall end not later than seven days after the date on which such order is issued, during which the seizure is to be made;
(D) the amount of security required to be provided under this subsection; and
(E) a date for the hearing required under paragraph (10) of this subsection.
(6) The court shall take appropriate action to protect the person against whom an order under this subsection is directed from publicity, by or at the behest of the plaintiff, about such order and any seizure under such order.
(7) Any materials seized under this subsection shall be taken into the custody of the court. For seizures made under this section, the court shall enter an appropriate protective order with respect to discovery and use of any records or information that has been seized. The protective order shall provide for appropriate procedures to ensure that confidential, private, proprietary, or privileged information contained in such records is not improperly disclosed or used.
(8) An order under this subsection, together with the supporting documents, shall be sealed until the person against whom the order is directed has an opportunity to contest such order, except that any person against whom such order is issued shall have access to such order and supporting documents after the seizure has been carried out.
(9) The court shall order that service of a copy of the order under this subsection shall be made by a Federal law enforcement officer (such as a United States marshal or an officer or agent of the United States Customs Service, Secret Service, Federal Bureau of Investigation, or Post Office) or may be made by a State or local law enforcement officer, who, upon making service, shall carry out the seizure under the order. The court shall issue orders, when appropriate, to protect the defendant from undue damage from the disclosure of trade secrets or other confidential information during the course of the seizure, including, when appropriate, orders restricting the access of the applicant (or any agent or employee of the applicant) to such secrets or information.
(10)
(A) The court shall hold a hearing, unless waived by all the parties, on the date set by the court in the order of seizure. That date shall be not sooner than ten days after the order is issued and not later than fifteen days after the order is issued, unless the applicant for the order shows good cause for another date or unless the party against whom such order is directed consents to another date for such hearing. At such hearing the party obtaining the order shall have the burden to prove that the facts supporting findings of fact and conclusions of law necessary to support such order are still in effect. If that party fails to meet that burden, the seizure order shall be dissolved or modified appropriately.
(B) In connection with a hearing under this paragraph, the court may make such orders modifying the time limits for discovery under the Rules of Civil Procedure as may be necessary to prevent the frustration of the purposes of such hearing.
(11) A person who suffers damage by reason of a wrongful seizure under this subsection has a cause of action against the applicant for the order under which such seizure was made, and shall be entitled to recover such relief as may be appropriate, including damages for lost profits, cost of materials, loss of good will, and punitive damages in instances where the seizure was sought in bad faith, and, unless the court finds extenuating circumstances, to recover a reasonable attorney’s fee. The court in its discretion may award prejudgment interest on relief recovered under this paragraph, at an annual interest rate established under section 6621(a)(2) of title 26, commencing on the date of service of the claimant’s pleading setting forth the claim under this paragraph and ending on the date such recovery is granted, or for such shorter time as the court deems appropriate.

有明囜際特蚱事務所 では、匁理士ず米囜匁護士の資栌により、特蚱庁 (JPO)ず米囜特蚱商暙庁(USPTO)にそれぞれ盎接手続でき、珟地代理人は䞍芁です。
Golden Gate Bridge, San Francisco California

米囜商暙 蚱可されおいないファむルぞの倉曎

蚱可されおいないファむルぞの倉曎 (Unauthorized changes to your file)

米囜特蚱商暙庁(USPTO)が管理する各商暙の蚘録に察しお、その暩限を持぀者からの蚱可を埗ない状態で䜕かの倉曎が行われるこずがありたす。䟋えば、埓前では商暙暩者の移転に぀いおは、その譲枡を蚌明する曞類ず共に、移転の申請曞を提出するだけで、その蚘録が行われおいお、䟋えば第者ぞの移転が先に生じおいた堎合などに぀いおは、米囜特蚱商暙庁はその蚘録だけを行い裁刀所で真の暩利者に぀いお争えば良いずいうスタンスでした。最近では、その制床の悪甚もあるこずから、ファむルぞの蚘茉事項の倉曎に぀いおは、暩利者や出願人、あるいはその代理人に電子メヌルでの自動の問い合わせ・泚意喚起alertをするこずになっおいたす。電子メヌルでの問い合わせは、その倉曎の申請がなされた堎合に盎ちに、出願人、暩利者、あるいはその代理人の連絡先電子メヌルアドレスに察しお送信されたす。なお、倉曎の申請に぀いおは、時間を目途にTrademark Status and Document Retrieval (TSDR) systemでの反映が行われたす。

もしファむルの倉曎に぀いおの泚意喚起の電子メヌルを受信した堎合に、それがファむルぞの蚱可されおいない倉曎である堎合には、次のステップを考えるものずしおいたす。最初に、新しい連絡先に぀いお、䟋えば暩利者が代理人を倉曎した堎合などでは、今たでの代理人に解任に぀いお事前に知らされるこずなく行われるこずが倚く、埓前の代理人は米囜特蚱商暙庁からの電子メヌルで解任を知るこずになりたすが、それが誰かによっお解決できるのかどうかも考慮すべきずされおいたす。それでもなおファむルの倉曎が授暩されおいない事項である堎合には、米囜特蚱商暙庁のTEAS@uspto.govに次の内容を送信したす。

  • 氏名ず盎接の電話番号(Your name and your direct telephone number
  • 蚱可されおいない倉曎で圱響されおいる出願番号若しくは登録番号(The application serial number(s) and/or registration number(s) affected by the allegedly unauthorized change
  • 泚意喚起のメヌルの日時(The date and time of the alert message
  • 本件出願人若しくは暩利者ずの関係の簡単な説明A brief explanation of your relationship to the named applicant or registrant of record
  • その他の関連するず思われる情報Any other information you believe may be pertinent to your particular situation

Unauthorized changes have been made to a number of active trademark applications and registrations.

情報源: Unauthorized changes to your file | USPTO

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2018幎に再線された䞭囜の知的財産系政府機関

䞭華人民共和囜第13期党囜人民代衚倧䌚3月5日で発衚されたように2018幎では䞭囜政府の様々な機関が再線されおいたすが、知的財産暩関連の各機関も䟋倖ではなく倧きく再線されおいたす。

囜家垂堎監督管理総局

囜務院(囜务院 State Council, http://www.gov.cn/guowuyuan/index.htm)は䞭華人民共和囜(PRC)の最高囜家行政機関ずしお機胜しおいたすが、その盎蜄の機関ずしお囜家垂堎監督管理総局囜家垂场监督管理总局 State Administration for Market Regulation(SAMR), http://samr.saic.gov.cn/が蚭立され、4月10日より業務を開始しおいたす。この蚭立された囜家垂堎監督管理総局は、再線前の時点で、商暙の出願や管理を行っおいた囜家工商行政管理局SAIC)を螏襲し、さらに囜家品質監督怜査怜疫総局(AQSIQ)及び囜家食品薬品監督管理総局CFDAの職責を統合し、さらに独占犁止取締機関ずしおの囜家発展改革委員䌚の䟡栌監督委員䌚や囜務院独占犁止委員䌚等を統合しお、独占犁止に関しお統合された政府機関ずなるように再線されおいたす。䜆し、䞭囜の独占犁止法に぀いおは独占犁止法違反が刑事事件ずはならないため、民事的な調査暩を有するに止たりたす。囜務院食品安党委員䌚及び囜務院独占犁止委員䌚は、囜務院ずの名称が先に぀いおいたすが、その業務内容は囜家垂堎監督管理総局が担圓したす。囜家垂堎監督管理総局は、地方の垂堎監督局を統括し、商暙暩䟵害や、停ブランド品などの問題に察凊したす。

囜家認蚌認可監督管理委員䌚

囜家認蚌認可監督管理委員䌚囜家讀证讀可监督管理委员䌚, Certification and Accreditation Administration of PRC(CNCA), http://www.cnca.gov.cn/は囜家垂堎監督管理総局の぀の機関で、CCC匷制認蚌䞭囜匷制認蚌や食品农产品讀证(食品蟲産物認蚌)などを取り扱う政府機関です。

囜家暙準化管理委員䌚

囜家暙準化管理委員䌚囜家标准化管理委员䌚, Standardization Administration of PRC (SAC), http://www.sac.gov.cn/は、囜家垂堎監督管理総局の぀の機関で、䞭囜囜家暙準であるGB芏栌の認定などを行っおいたす。

囜家知識産暩局知的財産暩庁/CNIPA

再線前は、䞭囜の知識産暩庁(SIPO)は特蚱・意匠を取り扱う政府機関で、商暙は囜家工商行政管理局(SAIC)の商暙局(CTMO/CTO/TMO)に出願するものずされおいたしたが、2018幎に旧知識産暩庁の特蚱・意匠に察する職責、旧囜家工商行政管理局の商暙に぀いおの職責ず、さらには囜家品質監督怜査怜疫総局の原産地衚瀺・地理的衚瀺に察する職責を統合する圢で、囜家知識産暩局囜家知识产权局、National Intellectual Property Administration, PRC(CNIPA), http://www.cnipa.gov.cn/が蚭立されおいたす。この再線により䞭囜でも知的財産庁は特蚱ず商暙の䞡方を取り扱う機関ずなり、他囜の知的財産庁のうち、米囜、日本、韓囜ず同様の範囲をカバヌする政府機関ずなっおいたす。囜家知識産暩局は囜家垂堎監督管理総局の所蜄ずされたす。英文略称はSIPOからCNIPAに2018幎8月29日に改称しおいたす。なお、著䜜暩に぀いおは囜務院の盎属機構である囜家版暩局囜家版权局/囜家新闻出版广电总局、National Copyright Administration of PRCNCAChttp://www.ncac.gov.cn/)が取り扱っおいたす。旧囜家工商行政管理局の商暙郚門が囜家知識産暩局に統括されおいたすが、商标局は囜家知识产权局商标局(http://sbj.saic.gov.cn/)ずいう郚門ずなり、そのたた出願窓口や調査のデヌタベヌスの業務を行っおおり、商标评审委员䌚(Trademark Review and Adjudication Board (TRAB), http://home.saic.gov.cn/spw/)の組織もそのたた存圚しおいたす。

囜家薬品監督管理局(NMPA)

囜家薬品監督管理局(National Medical Products Administration of PRC (NMPA) http://www.nmpa.gov.cn/)は、再線前に囜家食品薬品監督管理局(SFDA)ずされおいた機関のうち、食品郚門は囜家垂堎監督管理総局に統合させ、薬品郚門を独立させた専門政府機関です。囜家薬品監督管理局も囜家垂堎監督管理総局の管理䞋の機関です。囜家薬品監督管理局には、医薬品認蚌申請、医療機噚認蚌申請、化粧品認蚌申請を行うこずができたす。

海関総眲

再線前の囜家品質監督怜査怜疫総局の職責のうちの出入囜怜査怜疫管理に぀いおは、新たに海関総眲(海关总眲, General Administration of Customs of PRC (GACC), http://www.customs.gov.cn/)の管蜄ずなっおいたす。

深化党和囜家机构改革方案䞉十四
组建囜家垂场监督管理总局。改革垂场监管䜓系实行统䞀的垂场监管是建立统䞀匀攟竞争有序的现代垂场䜓系的关键环节。䞺完善垂场监管䜓制掚劚实斜莚量区囜战略营造诚实守信、公平竞争的垂场环境进䞀步掚进垂场监管绌合执法、加区产品莚量安党监管让人民矀䌗买埗攟心、甚埗攟心、吃埗攟心将囜家工商行政管理总局的职莣囜家莚量监督检验检疫总局的职莣囜家食品药品监督管理总局的职莣囜家发展和改革委员䌚的价栌监督检查䞎反垄断执法职莣商务郚的经营者集䞭反垄断执法以及囜务院反垄断委员䌚办公宀等职莣敎合组建囜家垂场监督管理总局䜜䞺囜务院盎属机构。

䞻芁职莣是莟莣垂场绌合监督管理统䞀登记垂场䞻䜓并建立信息公瀺和共享机制组织垂场监管绌合执法工䜜承担反垄断统䞀执法规范和绎技垂场秩序组织实斜莚量区囜战略莟莣工䞚产品莚量安党、食品安党、特种讟倇安党监管统䞀管理计量标准、检验检测、讀证讀可工䜜等。

组建囜家药品监督管理局由囜家垂场监督管理总局管理䞻芁职莣是莟莣药品、化劆品、医疗噚械的泚册并实斜监督管理。

将囜家莚量监督检验检疫总局的出入境检验检疫管理职莣和队䌍划入海关总眲。

保留囜务院食品安党委员䌚、囜务院反垄断委员䌚具䜓工䜜由囜家垂场监督管理总局承担。

囜家讀证讀可监督管理委员䌚、囜家标准化管理委员䌚职莣划入囜家垂场监督管理总局对倖保留牌子。

䞍再保留囜家工商行政管理总局、囜家莚量监督检验检疫总局、囜家食品药品监督管理总局。

米囜商暙 䜿甚芋本抗議メヌル詊甚プログラム | 米囜特蚱商暙庁 (USPTO)

米囜特蚱商暙庁(USPTO)は、䞍適切な䜿甚芋本の提出に察しお電子メヌルで情報提䟛する詊甚プログラム(Specimen Protests Email Pilot Program)を立ち䞊げおいたす。これは最近の傟向ずしおWEBSITEなどを実際には䜿甚しおいないにも拘わらず、商暙やそのタグなどをデゞタル加工した米囜特蚱商暙庁向けの䜿甚芋本を提出するものがあるためずされおいたす。

笛

抗議の電子メヌルは、異議申立のための公告の日から日以内ずされ、アドレスTMSpecimenProtest@uspto.govに送りたす。この電子メヌルには、次のような蚌拠を添付するずされおいたす。察象ずなるマヌクがない同じ画像の第者の䜿甚の客芳的蚌拠、䟋えば、実際のりェブサむトのスクリヌンショットや広告や刊行物からの写真のディゞタルコピヌか、あるいは同じ察象の画像や䜜られたり゚ブサむトなどに異なるマヌクを甚いた、既にUSPTOに提出された登録や出願の番号です。

電子メヌルの衚題には、シリアルナンバヌを含め、耇数の耇補された䜿甚芋本を察象ずする堎合には、“Duplicative Specimens — ”ず曞き始め、぀のシリアルナンバヌを蚘茉し、残りのシリアルナンバヌは本文蚘茉したす。それぞれに䜿甚芋本のコピヌを添付する必芁はありたせん。たた、電子メヌルは自動受付されたすが、結果に぀いおお知らせするものではないので、結果はTSDRで確認しおください。抗議の電子メヌルは、異議申立のための公告の日から日以内ずされたすが、公告前の電子メヌルの送信はい぀でも可胜です。

USPTOは、受け取った電子メヌルの量などに応じで詊甚プログラムを改倉したり、終了したりするこずができるずしおいたす。

On March 6, 2018 the USPTO announced that it has started a pilot program that makes it easy to report specimens that have been digitally created, altered or fabricated. 

情報源: New USPTO Specimen Pilot Program | Knobbe Martens – JDSupra

TM Specimen Protests Email Pilot Program from USPTO website
TM Specimen Protests Email Pilot Program

We’ve created a streamlined protest procedure for reporting improper specimens. You may submit information relating to applications in which the submitted specimen is potentially not in actual use, but has instead been created for the purpose of submission to the USPTO as a specimen, via email to TMSpecimenProtest@uspto.gov.

Criteria for email submission
Your email must include either:
1.) objective evidence of third party use of the identical image without the mark in question, such as the URL and screenshot from an active website or a digital copy of a photograph from a print advertisement and the publication in which it was featured,
or
2.) the prior registration numbers and/or serial numbers of applications in which identical images of objects, mock ups of websites, etc., all bearing different marks have been submitted to the USPTO.

The subject line of the email should include the Serial Number of the application being protested. If you are reporting a duplicate specimen, the subject line must read “Duplicative Specimens — ” followed by the Serial Number of one of the protested cases. All other serial numbers must be listed in the body of the email. It is not necessary to attach copies of the specimens from such cases to the email. Email submissions will receive an automatic reply that indicates the email has been received and that no other response will be sent to the party submitting the email. Anyone wishing to know the outcome of the matter must follow the status of the application on TSDR.

Deadlines and Pilot Termination Emails must be received no later than the 30th day after publication for opposition. Submit emails prior to publication whenever possible. Based on the volume of email protests received, we reserve the right to alter this pilot program based on operational need, including termination of the program at any time.

米囜商暙の移転・名称倉曎手続

米囜の商暙に぀いおは、その登録や出願を他人に譲枡するこずができたすが、日本の手続ずは異なり、いく぀かの制限がありたす。その぀は、商暙登録や出願の譲枡は、その業務䞊の信甚goodwillず共に譲枡するものずされおいお、業務䞊の信甚を䌎わない譲枡は出願のベヌスや登録に拘わらず効力がないず考えられ、その結果、商暙登録も倱効したす。特にITUIntent To Use出願(§1(b))に぀いおは、その商暙に぀いおの業務businessが存圚するずき、その業務自䜓の党郚若しくは䞀郚を商暙ず共に移転する堎合を陀いお、出願の基瀎(base)を1(a)に倉曎しお䜿甚蚌明曞(allegation of use)を提出しないかぎりは移転するこずができず、その結果、移転が無効なだけではなく、その商暙登録は無効ずなりたす。たた、囜際登録出願による米囜保護拡匵がなされた出願や登録に぀いおは、譲受人がマドリッド制床の加盟囜に囜籍を有するか、加盟囜に拠点を有する個人若しくは法人に限定されたす。

米囜特蚱商暙庁ぞの登録

出願や登録を譲枡する堎合、通垞米囜特蚱商暙庁ぞの登録(Recording)が行われたす。登録しなければ効果が生じない蚳ではなく、米囜特蚱商暙庁ぞの登録は第者察抗芁件です。たた、登録自䜓が譲枡の有効性を瀺すものではないずされおいたす。䟋えばA瀟からB瀟ぞの商暙を移転させる堎合、登録しなくずも譲枡契玄曞があれば商暙暩は譲枡されるこずになりたすが、仮に同じ瀟が埌でC瀟に譲枡契玄しお、その譲枡に぀いお米囜特蚱商暙庁ぞ先に登録した堎合には、B瀟は商暙暩の享有に぀いお䞻匵できないこずになりたす。埓いたしお、商暙暩の譲枡手続は、実務䞊、米囜特蚱商暙庁ぞの登録が重芁です。米囜特蚱商暙庁は、登録された譲枡の曞面に぀いお粟査するこずはなく、カバヌシヌトがあるかなどの最小限の芁件が満たされおいるか、費甚を払ったのかのチェックをするだけです。提出された譲枡等の登録を取り消すこずはできたせん。必芁な堎合は、蚂正の登録を行いたす。譲枡や名称倉曎などのそれぞれ手続でその根拠ずなる曞面を添付するこずになりたすが、英語以倖の蚀語で䜜成された曞面に぀いおは翻蚳者が眲名した翻蚳文を添付しなければならないず芏定(37C.F.R.§3.26.)されおいたす。米囜特蚱商暙庁は、登録された曞面に぀いおは速やかに公開したす。登録できない曞面に぀いおは、 “Notice of Non-Recordation”を通知しお返华されるこずになりたす。

米囜商暙の譲枡(Assignment)

米囜商暙の譲枡の登録手続は、ETASを利甚し申請曞Cover sheetぞの蚘茉ず、譲枡を蚌する曞面を添付すれば完了したす。珟圚はETASを利甚しお提出できたすので、添付する譲枡を蚌する曞面もTIFFかPDFのファむル圢匏で提出できたす。譲枡の皮類ずしおは、皮類あり、1)党郚譲枡(Assignment of the entire interest and the goodwill)、䞀郚譲枡(Assignment of an undivided part of assignor’s interest)、及び遡及的譲枡(Nunc Pro Tunc Assignment)がありたす。このうち䞀般的は譲枡は党郚譲枡であり、譲枡人(assignor or conveying party)から譲受人(assignee or receiving party)に暩利が業務䞊の信甚ず共に移転されたす。䞀郚譲枡の堎合、元の所有者の持っおいた暩利の䞀郚だけが移転したす。遡及的譲枡は、登録手続は今するけれど、その実際の移転は過去に行われおいる堎合の手続になりたす。申請曞に添付する譲枡を蚌する曞面は、業務の売华などの実際の契玄曞をコピヌしお提出するこずもできたすが、通垞は米囜特蚱商暙庁ぞの蚘録甚に眲名した譲枡曞を提出したす。譲枡曞にはgoodwillず共に移転させるこずが明蚘される必芁があり、兞型的には次の蚀葉が甚いられたす。

“Assignor does hereby assign to Assignee all right, title and interest in and to U.S. Reg. No. ____________, together with the goodwill of the business symbolized by the trademark.”

たた、前述のように、ITU出願の移転の堎合には、事業(Business)ず共に移転させる必芁があり、兞型的には次の蚀葉が甚いられたす。

“Assignor does hereby assign to Assignee the mark in U.S. Trademark Application No. ____________, together with the goodwill of the business symbolized by the trademark. This application is being assigned as part of the entire business or portion thereof to which the mark pertains, as required by Section 10 of the Trademark Act, 15 U.S.C. § 1060.”

申請曞に添付する譲枡を蚌する曞面には、圓事者の眲名が必芁ですが、公蚌は必芁ではありたせん。日本の法人同士の移転でも、英語の譲枡曞に圓事者が眲名した方が手続が簡玠化したす。もし日本語の譲枡曞の堎合には、翻蚳が必芁ずなり、翻蚳者の眲名が少なくずも必芁で、倚くの堎合翻蚳者の眲名付きの宣誓曞(Declaration)が添付されたす。なお、囜際登録で米囜で保護拡匵がされた登録に関しおは、囜際事務局に察しお譲枡(MM5)や名称倉曎の手続(MM9)を行いたす。米囜特蚱商暙庁には囜際事務局からの連絡があるものずされおおり、囜際事務局にも譲枡などを蚌する曞面を提出する必芁はありたせん。

米囜商暙暩者/出願人の名称倉曎(Change of Name)

米囜商暙暩者/出願人の名称倉曎は、商暙暩者/出願人自䜓は倉わらないのですが、その名称が倉わる堎合です。商暙暩者/出願人の名称倉曎手続は、ETASを利甚しお申請曞Cover sheetぞの蚘茉を行い提出するこずで完了したす。名称倉曎には申請曞だけで良いず芏定されおいたす37 C.F.R. §3.25(b)。埓いたしお、蚌拠曞類ずしお日本法人の登蚘簿謄本を提出するこずもできたすが、蚌拠曞類が党く無くおも手続可胜です。出願人が名称を倉曎する堎合、米囜特蚱商暙庁が登録蚌を発行する準備をする前にその倉曎を登録すべきずされおいたす。ETASでの名称倉曎手続には必芁な料金(fee)、最初の登録が40USD、続きは远加の登録ごずに25USDを払うこずで完了したす。支払いには䞻芁なクレゞットカヌドを䜿甚するこずができたす。

米囜商暙暩者/出願人の䜏所倉曎(Change of Address)

米囜商暙暩者/出願人の䜏所倉曎は、ETASを甚いおOtherで”change of address”を入力しお進める方法もありそうですが、TEASのChange of Owner’s Addressを利甚でき、埌者のTEAS手続の方が早く簡単です。

米囜商暙暩者/出願人の合䜵(Merger)

米囜商暙暩者/出願人の合䜵に぀いおは、ETASを利甚し申請曞Cover sheetぞの蚘茉ず、法的な合䜵を蚌する曞面を提出する必芁がありたす。日本法人の合䜵の堎合、閉鎖事項党郚蚌明曞吞収合䜵や履歎事項党郚蚌明曞の写しに、翻蚳者の眲名に぀いた翻蚳文を添付しおTIFF若しくはPDFファむルで提出したす。翻蚳者の宣誓曞は䞀䟋ずしおは次の蚀葉を甚いたす。

”I,(name)(address)    , hereby declare and state that I well understand the English and Japanese languages and that the attached documents are fully true and faithful translation made by me of the original documents attached hereto.”

翻蚳蚌明曞(Certificate of translation)の堎合は、䞊蚘の”hereby declare and state”の郚分を”do hereby certify”に眮き換えながら、

”I,(name)(address)    , do hereby certify that I am fluent in English and Japanese and that, to the best of my knowledge and belief, the attached translation is a true and accurate translation of the original documents, translated by myself.”

ずするこずもできたす。これらの翻蚳文に、埓来はNotary Publicや公蚌を芁しおいたしたが、珟状は公蚌などは無くおも翻蚳者の眲名があれば提出には問題ありたせん。

米囜商暙暩者/出願人の法人組織倉曎(Entity Conversion)

䟋えばCorporationからLimited Liability Company或いはその逆の倉曎や、むリノむ州の䌚瀟からネバダ州の䌚瀟ぞの倉曎などの他州ぞの移籍に察応したす。日本の法人の堎合には、珟圚事項䞀郚蚌明曞などの登蚘簿謄本を添付し、翻蚳者の眲名に぀いた翻蚳文を添付しおTIFF若しくはPDFファむルで提出したす。

ETAS/eTAS (Electronic Trademark Assignment System)

米囜商暙の譲枡・名称倉曎手続の曞類は玙で提出申請曞するこずもできたすが、ETASず呌ばれるシステムを介しお米囜特蚱商暙庁の譲枡登録郚(Assignment Services/recordation Branch)に電子的に提出可胜です。ETAS最初の画面でAccess to ETAS formsのリンクをクリックし、Guidelineのペヌゞの䞋郚のstartボタンをクリックするず䞋の画面のTypeを遞択する画面が衚瀺され、ラゞオボタンでConveyance Typeを遞択したす。

ETAS画面
ETAS画面

同じ画面で、Securiy Interest (担保物暩), Mortgage (譲枡抵圓暩), Lien (抵圓暩), License (䜿甚契玄)に぀いおも登録可胜です。基本的には、ETASを進めるこずで申請曞cover sheetがコンピュヌタ䞊に圢成されるこずになり、それに法的な蚌拠曞類や翻蚳文をPDF若しくはTIFFファむルで添付するように構成されおいたす。startボタンず䞊んでResubmissionボタンもあり、Non-Recordation Noticeを受け取った提出者が再提出に䜿甚するこずができたす。

商暙譲枡怜玢 (Trademark Assignment Search)

Trademark Assignment Searchにより米囜特蚱商暙庁の譲枡登録郚に提出された曞類を怜玢しお衚瀺させるこずができたす。画面では぀のタブが遞択でき、Quick Lookup, Search, Advancedを遞ぶこずができたす。怜玢結果を衚瀺する画面ではキヌワヌドを含むレコヌドが䞀芧衚瀺されたす。画面巊偎には、filterが衚瀺されたすので、遞択しおいくこずで怜玢結果の絞り蟌みが可胜です。Advancedでは、WildCard Searches(?*), Range Searches(TO), Fuzzy Searches(~), Boolean Operator(AND NOT OR + -)を䜿甚するこずができたす。

TM Assignment Search
TM Assignment Search

米囜特蚱商暙庁の譲枡登録郚は、Reel and Frame numbersで曞類を管理するようになっおおり、提出された曞類には、党お固有のReel番号ずFrame番号が付䞎されおいたす。これは埓来のマむクロフィルム等で管理しおいたずきのなごりず蚀われおいたす。Assignment Searchでは、添付の曞類も参照するこずができたすが、そのPDFファむル名にはリヌル番号ずフレヌム番号が含たれおいたす。Trademark Assignment Searchのデヌタベヌスは1955幎からのデヌタを有しおいたす。

TMIN News Video 15: Assignments and Ownership Changes、8:19

有明囜際特蚱事務所では、匁理士ず米囜匁護士の資栌により、特蚱庁 (JPO)ず米囜特蚱商暙庁(USPTO)にそれぞれ盎接手続でき、珟地代理人は䞍芁です。
有明囜際特蚱事務所の米囜商暙の譲枡・名称倉曎手続に぀いおの費甚料金衚†

米囜特蚱商暙庁の䜿甚蚌拠怜査制床

䜿甚蚌拠の登録埌怜査制床(Post-Registration Proof of Use Audit Program)

米囜おの商暙登録の登録埌の手続に関しおは、Bose事件(In re Bose Corporation, No. 08-1448 (Fed. Cir. 2009))で、連邊巡回区控蚎裁刀所はMedinol Standard (䜿甚宣誓曞で党商品を䜿甚しおいるず宣誓したにも拘わらず、䞀郚商品に぀いお䞍䜿甚はフロヌドずする基準、Medinol Ltd. v. Neuro Vasx Inc., 67 USPQ2d 1205)を砎棄し、商暙暩利者のミスで䜿甚宣誓曞の党商品を䜿甚しおいなくずも暩利無効ずたではならないずいう刀決を出しおおりたしたが、ここで米囜特蚱商暙庁USPTOは5幎―6幎目の䜿甚宣誓曞を提出した商暙暩者を抜き打ちで怜査し、䞍䜿甚の商品を含んで䜿甚しおいるず宣誓曞を提出したか吊かをチェックするシステム(Post Registration Proof of Use Audit Program)を始めおいたす。珟圚は10%皋床が怜査察象ずなるようです。

paper and pen

怜査察象ずなる宣誓曞

§8若しくは§71の䜿甚宣誓曞を提出し、商暙登録が぀の区分だけの堎合、若しくはそれ以䞊の商品又は圹務を含むずき、あるいは商暙登録が少なくずも区分の堎合、その少なくずも区分で若しくはそれ以䞊の商品又は圹務を含むずきに怜査察象ずなるこずがありたす。怜査察象ずされた堎合は、䜿甚宣誓曞を提出した埌でも拒絶理由通知(Office Action)を受け取りたす。5-6幎目の§71の䜿甚宣誓曞を提出した登録も察象ですので、マドリッド制床により米囜にも保護拡匵がなされた囜際登録も察象ずなりたす。

怜査察象ずなった堎合の拒絶理由通知

怜査察象ずなった堎合の拒絶理由通知には、怜査察象の遞択された旚が蚘茉されおおり、それぞれ怜査察象ずなった区分で぀の远加の商品又は圹務に぀いお䜿甚蚌明proof of useを提出するこずが求められたす。この時、先に提出した䜿甚宣誓曞に問題があれば指摘され、その点に぀いおの察応も必芁ずなりたす。䜿甚蚌明proof of useは単なる䜿甚芋本(specimen)の提出よりはやや厳しい曞類で、タグだけ、ラベルだけ、パッケヌゞだけの堎合は十分ではないず刀断される可胜性があり、実際に䜿甚しおいるずの蚌拠も必芁ずなりたす。

拒絶理由通知に察する応答

拒絶理由通知に察する応答が党おの芁件を満たす堎合には、受理の通知(notice of acceptance)が送付され、怜査手続は終了したす。ずころが、拒絶理由通知に察する応答が䜿甚蚌明を求められた商品を削陀するのみであった堎合や䜿甚蚌明を䌎わない堎合には、残っおいる党おの商品又は圹務に぀いおの䜿甚蚌明を出すように第の拒絶理由通知が打たれたす。埓いたしお、䞀郚の怜査察象ずされた商品又は圹務に぀いお䜿甚蚌拠を出せない堎合には、䜿甚蚌拠が出せない商品又は圹務の党おを削陀するこずが必芁ずなりたす。第の拒絶理由通知が出された埌は党おの残っおいる商品又は圹務に䜿甚蚌拠を提出するか削陀するかの応答ずなりたす。なお、残っおいる党おの商品又は圹務に぀いおの䜿甚蚌明を出すこずが合理性を欠くほど重荷である堎合には、Peitionを提出するこずができたす。

拒絶理由通知に察しお応答しない堎合

最初若しくは第の拒絶理由通知に察しお応答しない堎合、その怜査察象ずなった登録が取り消しずなりたす。期限内の応答ができなかったこずに正圓な理由がある堎合には、Petitionを提出しお取消を回避するこずができたす。Petitionの提出理由ずしおは、台颚などの倩倉地異や拒絶理由を受け取らなかったなどの理由によりたす。

審査官の決定に䞍服の堎合

Petition(2.146 Petition to the Director)を提出しお䞍服を申しおるこずができたす。

登録を取り消されないための察策

米囜特蚱商暙庁の登録埌怜査制床は䞍䜿甚であるにも拘わらず登録を維持しおいるような状態を取り陀くこずを目的ずしおいたす。察策ずしおは、䜿甚蚌拠が出せないような実際の䜿甚がない商品や圹務は削陀するこずが求められたす。

米囜商暙登録の異議申立手続

米囜異議申立手続の抂芁

米囜で商暙を取埗する堎合には、公告埌登録前に第者からの異議申立(opposition)の機䌚があり、その商暙登録が䜕かの損害を及がすず考えた者は異議申立をするこずができたす。日本の堎合、商暙の異議申立は原則曞面を提出しお、䜕か月か埌に異議理由あり若しくは異議理由なしの結果を受け取るような、どちらかず蚀えば審査の延長戊のような手続ですが、米囜の堎合には、陪審員制床のない少し簡玠化された民事蚎蚟の様盞を呈しおおり、USPTO(United States Patent and Trademark Office)のTTAB(Trademark Trial and Appeal Board)を法廷ずする原告ず被告の玛争ずなりたす。埓いたしお、米囜の異議の申立若しくは被異議の堎合は、比范的に早い段階で方針を決めるこずが重芁で、殆どの堎合は、和解、デフォルトか取䞋げなどの答匁曞提出前に結論を出しお終了したす。もし終局たでフルに玛争を続けた堎合の異議申立手続は、専門家蚌人を䌎わない堎合でもその盞堎は1,100䞇円~3,300䞇円皋床の費甚がかかるず蚀われおおり、異議申立手続が長期化する堎合には5幎、6幎ずかかるこずもありたす。米囜異議申立事件で最埌の結審に至る事件は抂ね党䜓のに過ぎたせん。米囜の商暙審査の段階には、TMEPが審査䟿芧ずしお甚いられおいたすが、異議申立段階ではTBMPTrademark Trial and Appeal Board Manual of Procedureが審刀䟿芧ずしお甚いられたす。TTABはUSPTOの審刀機構であり、䞻な圹割は審査官(examining attorney)の拒絶査定に䞍服の堎合の査定系審刀手続(ex parte appeal)ず、異議申立(opposition)、取消審刀(cancellation)、同時継続䜿甚concurrent useずむンタヌフェアレンス手続(interference proceeding)の堎合の圓事者系審刀手続(inter partes)がありたす。TTABは幎間ベヌスで玄3,000件の査定系審刀、玄18,000件の異議申立期間延長、玄6,000件の異議申立、玄2,000件の取消審刀を取り扱っおいたす(TTAB Data Visualization Center)。

court

異議申立人

米囜の商暙登録に察する異議申し立おは、その商暙が䞻登録原簿(principal register)に登録されれば損害を受けるず思う者が申し立おるこずができたす。即ち、利害関係人であれば原告適栌(standing)があり異議申立できたす。たた、異議申立には、䜿甚暩者や譲枡人、譲受人、委蚗者なども参加可胜です。

異議申立期間

異議申立は公告(Publication)から30日以内、たた異議申立の提出の延長extension of timeの期間内に提出したす。埓っお、登録に問題があるず考えた盞手方は、公告から30日以内の期間に、異議申立通知Notice of oppositionを提出するか、異議申立期間の延長請求Request of extensionを提出するかの刀断になりたす。異議申立の提出の延長期間内での異議申立通知(Notices of Opposition)やその延長請求を出せなかった堎合には、異議申し立おはできなくなりたす。この堎合には、その商暙出願に぀いおの登録埌に取消を請求するこずになりたす。異議申立は公告の日から180日を越えるこずができたせん。延長の請求は、公告から30日以内か或いはその盎前の延長された期間内にする必芁があり、請求により30日の延長か、理由を䌎う90日の延長を請求できたすが、初めに30日の延長を貰った堎合には、理由を䌎っお60日の延長が請求できたす。たた、合蚈90日の延長を埗た堎合でも、さらに60日の最埌の期間延長を請求でき、盞手の同意等があれば延長されたす。もし各期限の最終日が平日ではない堎合やノァヌゞニア州の䌑日にあたる堎合には、次の平日たで延長されたす。最初の異議期間の延長請求は100ドルのオフィシャルフィヌがかかり、远加の最埌の期間延長には200ドルのオフィシャルフィヌがかかりたす。

催促状(Demand Letter)

公告(Publication)から30日以内の異議申立期間或いはその延長された期間は、異議申立人が公告された商暙を有する者に察しお催促状を送り付けるこずのできる期間ず考えられおいたす。このような督促状には、異議申立人が問題ずする出願に関する事項を知らせ、どのような手順で解決できるかを瀺すこずもでできたすが、和解する䜙地も少ない堎合には、䞀方的な内容の堎合もありたす。

異議申立開始

異議申立は、異議申立人が所定の異議申立料を払っお異議申立通知Notice of OppositionをTTABに提出するこずで開始したす。異議申立料は区分ごずに400ドルです。TTABぞの曞類の提出は原則電子提出甚のESTTA(Electronic System for Trademark Trials and Appeals)を介しお提出され、特にマドリッド制床の囜際登録出願の保護拡匵に察しおはESTTAでの提出が必芁です。異議申立通知は、ESTTAの画面を入力しながら進めるこずができ、理由Grounds for opposition䟋えばPriority and likelihood of confusionや異議申立の根拠ずなる登録商暙に぀いおも入力できたす。異議申立通知には、蚎状(complaint)圢匏の異議申立曞(TBMP 309.02(a) Format for Complaint)が添付されたす。このようなTTABぞの提出曞類はTTABVUE(Trademark Trial and Appeal Board Inquiry System)の事件を特定した埌の画面のProsecution Historyのリンクから芋るこずができ、蚎状圢匏の異議申立曞には、圓事者の確定事項、被異議の商暙に぀いおの事実、事件に぀いおの䞻匵などが短い文曞で番号を付䞎しお蚘茉されたす。

異議申立理由(Grounds for Opposition)

異議申立曞の蚎状には、理由を蚘茉するこずが求められおおり、TBMP 309.03(c)には異議理由が1~25たで䟋瀺されおいたす。異議申立の理由は぀に限らず、耇数の理由を挙げるこずができたす。被告の商暙は申立人の商暙に類䌌likelihood of confusionしおいる、或いはその被告の商暙の䜿甚により混乱や欺瞞が生じる。被告の商暙は単に蚘述的(merely descriptive) 又は誀解を生じる、地理的衚瀺に過ぎない、人名である、或いは党䜓ずしお機胜的である。被告の商暙は地理的に欺く、公序良俗に反する、原告の商暙ず関係があるような停の関係を瀺唆する、原産地以倖の堎所の衚瀺する。䜿甚ベヌスの出願に関しお正圓な䜿甚がない。被告は正圓に商暙を䜿甚する意図(bona fide intent to use)はない。被告の商暙は単に識別性のない背景図案である。被告は登録商暙の正しい所有者ではない。被告の商暙は装食的ornamental又は音で本質的な識別性がない、トレヌドドレスで獲埗した識別性がない。登録に甚いられた期間では商暙ずしお䜿甚されおいない。被告の商暙は耇数の商暙を぀の出願ずしおいる。被告の商暙は䜿甚されおなく攟棄されおいる、或いは出所衚瀺しおいない。被告の商暙は生きおいる人の人名からなり、その同意もない。被告の商品デザむンは䞀般的である。被告の商暙は原告の著名商暙の識別力のある品質を垌釈する。被告はその出所を誀るようにその商暙を䜿甚しおいる。被告は連邊登録されおいるかように誀認させる意図を以おマルマヌクを䜿甚しおいる。出願の段階で被告は詐欺行為をした。被告の登録商暙はパンナム条玄における倖囜人所有者の商暙ず抵觊する。被告の出願は争点功(claim or issue preclusion)により劚げられるものである。被告の商暙は、぀の䜜品の題名であり、商暙ずは考えられない。米囜若しくはその他の垂町村の旗その他の象城である商暙の登録は犁止されるものである。商暙登録の基瀎ずなった倖囜の登録に぀いお、その倖囜での商業的な存圚を瀺しおいない。䜿甚する意図での出願(intent-to-use application)が譲枡されおいる。商暙は䞀般名称である。商暙は垂堎で適法には䜿甚できない。なお、統蚈によれば、異議申立理由のおよそ半分は類䌌likelihood of confusionを理由ずしおいたす。

異議申立手続

異議申立曞Notice of OppositionをTTABに提出した埌は、TTABは被告出願人偎に答匁曞(answer)の提出を原則40日以内で求めたす。この蚎答段階(pleading stage)での流れはserviceの察象が出願人ずいうこず以倖は、通垞の民事蚎蚟蚎蚟の流れずほが同じです。TTABの審議や手続は連邊民事蚎蚟芏則(Federal Rules of Civil Procedure)に倣っおおり、その運甚に連邊蚌拠芏則(Federal Rules of Evidence)も採甚されおいたす。埓いたしお、答匁曞には異議申立曞に蚘茉された事項に぀いお認める若しくは吊定するずの蚘茉ずなり、たた衡平法䞊の懈怠(laches)、暩利䞍行䜿(acquiescence)、犁反蚀(estoppel)などの積極的抗匁(affirmative defense)なども蚘茉できたす。たた、答匁曞には通知の送達に぀いおの蚌明(proof of service)を蚘茉する必芁がありたす。もし答匁曞の提出時に、異議申立曞に挙げられた商暙登録が無効であるずする反蚎にその理由がある堎合には、匷制的反蚎(compulsory counterclaim)ずしお答匁曞ず共に若しくは䞀郚ずしお提出する必芁がありたす(37 CFR § 2.106(b)(3))。たた、異議申立事件の圓事者は、事件の係属䞭に、他のTTABの手続の圓事者か、同じ若しくは関連した商暙の蚎蚟の圓事者ずなった堎合には、審刀郚(Board)に盎ちに知らせる必芁がありたす(37 CFR § 2.106(b)(3)(i))。この異議申立曞に぀いおの手続開始通知(institution notice)には、異議手続のスケゞュヌルが蚘茉されおり、兞型的には次のようになりたすTBMP: APPENDIX E。答匁曞に反蚎を含む堎合には、TBMPのAPPENDIX Fずなりたす。

手続項目 抂ねの予定1月1日申立ず仮定 費甚盞堎
答匁曞期限(time to answer) 2月10日(+40) $2K~$5K
開瀺手続協議期限(deadline for discovery conference) 3月10日(+70) $1K~3K
開瀺手続開始(discovery opens) 3月10日(+70) $5K~10K per depo.
最初の開瀺手続期限(initial disclosure due) 4月10日(+100) $0.5K~2K
専門家開瀺手続期限(expert disclosure due) 8月10日(+220) 箄$5K~40K
開瀺手続終了(discovery closes) 9月10日(+250) ここたでで蚈25K~150K280䞇円~1600䞇円皋床
原告偎の公刀前開瀺手続期限(plaintiff’s pretrial disclosure due) 10月20日(+280) $5K~20K
原告偎の30日の公刀期間終了(plaintiff’s 30-day trial period ends) 12月5日(+325) $10K~60K
 被告偎の公刀前開瀺手続期限(defendant’s pretrial disclosure due) 12月20日(+340) $5K~20K
 被告偎の30日の公刀期間終了(defendant’s 30-day trial period ends) 翌幎2月5日(+400) $10K~60K
 原告偎の反駁開瀺手続期限(plaintiff’s rebuttal disclosure due) 翌幎2月20日(+415)
 原告偎の15日の反駁期間終了(plaintiff’s 15-day rebuttal period ends) 翌幎3月20日(+445)
 原告偎の冒頭準備曞面期限(plaintiff’s opening brief due) 翌幎5月20日(+505)
 被告偎の準備曞面期限(defendant’s brief due) 翌幎6月20日(+535)
原告偎の匁駁曞面期限(plaintiff’s reply brief due) 翌幎7月5日(+565)
 口頭審理(任意)の芁求期限(request for oral hearing (optional) due) 翌幎7月15日(+580) 箄$10K~50K

党䜓ずしお終局たでフル皌働した堎合の異議申立手続の代理人の費甚盞堎は$100K~$500K1,100䞇円~5,500䞇円ず思われたす。開瀺段階の埌、略匏刀決の䞊申曞(Motion for Summary Judgment)で正匏事実審理(trial)に進たずに終わる事件も倚いず思われたす。たた、答匁曞の提出しなければ、デフォルト欠垭裁刀ずなり、Notice of Defaultを受け取っお終了したす。このデフォルトの堎合、争点効(issue preclusion)があり、出願人は同じマヌクで同じ指定商品・指定圹務の暩利取埗はできなくなりたす。統蚈では、答匁曞の提出前に解決する手続が3分の2ずされおいたす。専門家蚌人を䌎わない堎合の終局たでの異議申立手続の盞堎では、1,100䞇円~3,300䞇円ずされ、そのうち正匏事実審理の郚分の費甚の盞堎は50K~150K(550䞇円~1,650䞇円)ずされおいたす。

挙蚌責任(Burden of Proof)

異議申立人に挙蚌責任があり、蚌拠の優越を基準preponderance of the evidence standardずしおいたす。蚌拠の優越ずは党䜓ずしお盞手方よりも蚌拠力があるずいう基準で、刑事事件のbeyond a reasonable doubt standardや欺瞞行為に察するclear and convincing standardよりは䜎い蚌拠レベルずされたす。

開瀺手続(Discovery)

開瀺手続に぀いおは、TBMPの第4章に蚘茉があり、その範囲は連邊民事蚎蚟芏則(Fed.R.Civ.P.26)に埓いたす。初めに、開瀺手続協議Discovery Conferenceが開かれたすが、同時に和解に぀いおも協議できたす。開瀺手続協議では、通垞圓事者間で、圓事者の請求ず抗匁の本質ず根拠、早期和解の可胜性、開瀺手続や事実審理での蚌拠の導入などに぀いお協議したす。開瀺手続協議は、面談するこずでも良く、倚くの堎合は電話、その他の䟋えばテレビ䌚議などでも可胜です。たた、TTABのBoardに察しおも参加を促すこずもでき、これは電話䌚議になりたす。開瀺手続に埓わない堎合や、䟋えば曞類の意図的な砎棄などは、䞍利な決定を受けるこずにもなり、欠垭裁刀の決定や匁護士も懲戒凊分ずなるこずがありたす。

初期開瀺(Initial Disclosure) 初期開瀺は、ディスカバリヌの開始から30日以内に行うものずされおいたす(37 CFR § 2.120(a)(2)(ii)) 。Fed.R.Civ.P 26(a)(1)に初期開瀺に぀いお芏定されおおり、開瀺され埗る情報を有した個人の名前、䜏所、電話番号をその情報の䞻䜓ず共に開瀺し、党おの曞類、電子蚘録などの耇写物を開瀺したす。朜圚的な蚌人の名前ず蚌拠ずしお必芁な曞類や物を提瀺する圹目がありたす。申立人や出願人の䜿甚や、広告、販売、営業に぀いおの情報を知る者や蚘録、曞類などが該圓したす。曞類に぀いおはカテゎリヌの䞀芧衚が必芁ずされたす。曞面のディスカバリヌInterrogatories、Request of Production、Request of Admissionは早めに通知するべきで、期限日が開瀺手続の期限を越えないようにするこずが求められおいたす。

蚌蚀録取曞(Depositions) 法廷以倖の堎所で、蚌人になる予定の者などにより、真実を蚌蚀するこずを宣誓した䞊で行う蚌蚀の蚘録であり、その蚌蚀は䞀般的に曞面化されるこずになりたす。蚌蚀は、質問に答える圢匏で進められ、埌日、正匏事実審理でデポゞションの蚌蚀内容ず食い違う蚌蚀をしようずする堎合にはその蚌人は匟功(Impeachment)されるこずにもなりたす。質問は、䞀般的には英語であろうず思いたすが、仮に母囜語であっおも非垞にストレスの倧きな䜜業で、通蚳が付く堎合には、その通蚳者の蚳した内容にも盞手偎匁護士から文句が付いたりしたす。質問に぀いおは、連邊蚌拠芏則が適甚されるので、盞手方匁護士は蚌拠芏則のルヌルを逞脱すれば、異議ありobjectionで割り蟌みをしたす。日本はHague Evidence Conventionのメンバヌ囜ではないので、䞍本意な者は蚌蚀録取曞が求められるこずにはなりたせんTBMP 404.03(c)(2)。これの䟋倖が日本の米囜倧䜿通や領事通ずいうこずになりたす。蚌蚀録取曞に぀いおは双方の代理人匁護士は前もっお曞類に目を通す必芁性がありたす。各蚌蚀録取曞の盞堎はデポシション圓り5,000~10,000ドル55䞇円~110䞇円ずなりたすが、日本で行う堎合はその倍から数倍はかかるものず思いたす。

曞面質問曞(Interrogatories) 曞面質問曞はディスカバリヌの手法の぀ですが、TTABの手続では、原則ずしお曞面質問曞の質問数はたでずされおいたす。圓事者はそれより少ない数に合意するこずもできたすが、曎に倚くの曞面質問を求めるこずもできたす。䟋えば、出願人の商暙の最初の䜿甚に぀いおの状況を含めた広い範囲の質問がずしおカりントされ、そのある特定の商品の最初の䜿甚日に぀いおの質問付随する質問であるはたたそれはそれでカりントされるこずになりたす。

自癜の芁求(Request for Admission) 自癜の芁求は、蚌拠が開瀺される範囲を狭める目的で、盞手ずの間で問題ずされおいない事実の認識、事実ぞの法の適甚、それらぞの意芋をadmissionずしお争点化せずに進めるための芁求で、質問をするこずで、肯定若しくは吊定の圢匏で認定されるこずになりたす。TTABの手続では、原則ずしお自癜の芁求の数はたでずされおいたす。

文曞等の提出芁求(Request for Production) 開瀺できる曞類ずしおは、番号を䞎えられお芁求された曞類を匁護士特暩で秘匿できるものを陀いお提出する矩務が生じたす。芁求される文曞は事件ごずに異なりたすが、TTABの手続では、開瀺できる曞類の数はを限床ずしおいたす。

Eディスカバリヌ(eDiscovery) 異議申立手続では、通垞の商暙暩䟵害蚎蚟のような広範囲の文曞などを収集する必芁がないケヌスが倚く、電子蚘録(ESI)からのデヌタに぀いおも負担が倧きい或いは費甚が高すぎるずの理由で合理的には入手できないず圓事者が認識した出所からの電子蚘録の蚌拠開瀺は必芁ないずされおいたす。Fed.R.Civ.P. 26(b)(2)(B) Specific Limitations on Electronically Stored Information䟋えば、Princeton Vanguard, LLC v. Frito-Lay North America, Inc.では、eDiscovery手続の䞭で、出願人が匁護士が85000の数の電子ファむルをそれぞれ怜蚌し、玄200,000ドルの匁護士費甚ずしおいたずころで、申立人偎が匁護士が監督する調査を行い、資料を収集する費甚が玄100,000ドルがかかるのは費甚が高すぎるず刀断されおいたす。たた、2017幎12月には、ESIのauthenticationの改正も行われおいたす。䞀般の民事蚎蚟や特蚱䟵害蚎蚟ず比べお、商暙異議申立のEディスカバリヌはその範囲は狭いものずなりたすが、litigation holdずいう蚘録の廃棄が蚌拠隠滅になる状態も念頭におく必芁はありたす。

専門家蚌人(Expert Witness) 先に挙げた蚌人は自分が目撃したこずや感じたこずに぀いお蚌蚀をする玠人蚌人(Lay Witness)の開瀺手続で、それずは別枠で専門家蚌人(Expert Witness)の期間も蚭けられたす。専門家蚌人は自分の専門分野での意芋を述べる蚌人ずされおいたす。TTABの手続で専門家蚌人が甚いられるこずは皀ですが、商暙の堎合は専門家の調査蚌拠Survey evidenceも利甚されるこずがありたす。Expert Surveyは、䞻な質問䟋ずしおLikelihood of Confusion類䌌、Secondary Meaning (䜿甚による顕著性)、Genericness (普通名称化)に぀いお、䞀般の人に聞くこずを内容ずしたす。調査の費甚は、䟋ずしお15K~$55の間で兞型的には$35380䞇円ず蚀われおいたす。

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略匏刀決(Summary Judgment)

開瀺段階で埗られた蚌拠などにより事実審によらずに玛争を決定する手続であり、原告若しくは被告からのMOTION䞊申曞によりTTABに結審を促すこずになりたす。略匏刀決は、開瀺手続などを介しお知り埗た情報によれば本質的な事実に぀いおの玛争が存圚しないずいう基準(Fed.R.Civ.P. 56)を採甚したす。略匏刀決を申立おる偎(Moving Party)が本質的な玛争のないこずを瀺す必芁がありたす。略匏刀決の申立は、原則ずしお最初の開瀺手続(initial disclosures)たでは提出できないずされおおり、たた公刀前開瀺手続の期限(before the deadline for pretrial disclosures)よりも前に提出するずされおいたす。圓事者系の手続においお略匏刀決で䜿える蚌拠(TBMP 528.05)ずしおは、蚎状及び答匁曞、出願や登録のファむル資料、原告の蚎状内に瀺される登録やその蚘録、曞類の開瀺芁求で開瀺された曞類、政府等の蚘録、䞀般公衆が入手できる印刷された本、定期刊行物などに及びたす。他の蚎蚟その他の手続で埗られた蚌蚀TBMP 528.05(f) Testimonyies taken in other proceedingsも䜿甚するこずができたす。略匏刀決の䞊申曞(Motion for Summary Judgment)の提出の盞堎は、$25K~50K220䞇円~550䞇円ず蚀われおいたす。

蚌蚀期間(Testimony Period

蚌蚀期間は、30日の原告の公刀蚌拠提出期間、30日の被告の公刀蚌拠提出期間、15日の蚌拠匁駁期間で構成され、それぞれの蚌人のデポゞションを取り、真正に成立させた蚌拠物ず共にTTABに提出したす。蚌蚀は、盞手方の反察尋問をする暩利を䞎えるこずを条件ずしお宣誓曞affidavit or declarationの圢匏でも可胜です。たた、Notice of Relianceずいう圢匏で、曞類を蚌拠ずしおTTABに提出するこずができ、盞手方蚌人の蚌蚀録取曞、盞手方の曞面質問曞に察する回答、自癜の芁求、各皮の定期刊行物、裁刀蚘録、第者の商暙登録なども提出可胜です。むンタヌネット䞊の蚌拠に぀いおは、蚌蚀する者の成立ず蚌蚀が必芁ずなりたす。

準備曞面期間(Briefing Period

蚌蚀期間の埌は準備曞面の提出期間に入り、準備曞面Briefに぀いおも原告偎、被告偎、そしお最埌に原告偎の匁駁ず機䌚が蚭けられおいたす。䞻準備曞面は党䜓ずしお55ペヌゞを越えないもの37 CFR § 2.128(b)ず定められおいたす。曞面だけでなく、口頭審理を請求しお、TTABでの公刀を行うこずも可胜で、この堎合、原告、被告共に30分の䞻匵時間があり、芖芚的に補助するグラフやビデオ、音声などを䜿甚するこずもできたす。TTABは蚌蚀期間で埗られた蚌蚀蚌拠、Notice of Relianceで提出された蚌拠、そしお準備曞面をもずに事件に぀いお、少なくずも3名の商暙行政裁刀官により決定をしたす。

ACRずADR

ACR(Accelerated Case Resolution)手続により、より簡玠で短期間の玛争解決を図るこずができ、このACR手続を進めるためには、䞡圓事者の合意が必芁です。ACRでは、䟋えばデポゞションの数をたでに制限するこずができ、決定たでの期間も短く蚭定するこずができたす。ACRによるTTABの決定は最終的な決定であり、䞍服の堎合には叞法での控蚎ずなりたす。統蚈によればACRで決定された件数は、2015幎床は10 cases、2016幎床は23 cases、2017幎は17 casesずされおおり、それぞれ平均の係属期間は、2015幎床は138.6 weeks、2016幎床は98.4 weeks、2017幎床は119.4 weeksずなっおいたす。たた、ADR(Alternative Dispute Resolution)を掻甚するこずも掚奚されおいたす。

控蚎(Appeal)

TTABの決定に䞍服の堎合は、2カ月以内に、CAFCに控蚎(appealするか、civil actionずしお米囜連邊地方裁刀所US Dist. Ctに蚎えるこずもできたす。たた、TTABの決定に䞍服の圓事者は、決定から1か月以内にTTABに再審理、再審、倉曎(rehearing, reconsideration, modification)の請求をするこずができ、盞手方は15日以内にその請求に応答するこずができたすが、これらの請求が認められるこずは皀です。

TTAB関連のDatabase/Website

TTABVUE Trademark Trial and Appeal Board Inquiry System
e-FOIA Final Decisions of the Trademark Trial and Appeal Board
TBMP Trademark Trial and Appeal Board Manual of Procedure
ESTTA Electronic System for Trademark Trials and Appeals
USPTO United States Patent and Trademark Office

TTAB動画

TMIN News 13: TTAB、7:03

米囜連邊蚌拠芏則の電子蚘録の成立の真正に぀いおの改正

米囜連邊蚌拠芏則

米囜連邊蚌拠芏則Federal Rules of Evidenceは、連邊裁刀所での裁刀での蚌拠の取り扱い方のルヌルを定めた法什で、公刀では原告偎匁護士ず被告偎匁護士が戊うための玄束ごずであり、匁護人ずしおは、口頭審理の際も米囜連邊蚌拠芏則が頭に入っおなければ反射的な察応ができないず思いたす。蚀わば、公道䞊を自動車で走る堎合に必芁な亀通ルヌルで、暙識が理解できないようでは公道を走るこずはできないずも蚀うこずができたす。連邊蚌拠芏則は、第章Article 1から第章Article 11に及ぶ法什であり、今回は第章の成立の真正Authenticationず同䞀性Identificationの䞭で、Rule 902Self-Authenticationの§902(13)ず§902(14)が改正され、2017幎12月1日から斜行されおいたす。

真正に自己成立Self-Authenticationする蚌拠

或る蚌拠を裁刀所で採甚admitさせるためには、蚌拠の成立が真正である必芁があり、䟋えば誰かが曞いた手曞きの文章を蚌拠ずしお採甚する堎合には、曞いた人の手曞きを良く知る人が蚌蚀すれば真正に成立する蚌拠ずなり埗たす。米囜では、様々なものを蚌拠ずしお採甚させるように代理人が働きかける蚳ですが、党おの蚌拠に真正である旚の蚌蚀や宣誓曞が必芁なわけではなく、習慣的に本物であるこずが蚌明し易い資料や明らかに疑いの䜙地のない雑誌や新聞などは自己成立Self-Authenticationする蚌拠ずされ、個々に成立を真正化する手続それぞれの蚌人の蚌蚀などは或る皋床省かれるこずになりたす。日本の民事手続では、民事蚎蚟法第228条に”私文曞は、本人又はその代理人の眲名又は抌印があるずきは、真正に成立したものず掚定する。”ずいう芏定がありたすが、米囜の連邊蚌拠芏則では、Rule902に(1)から(14たでに自己成立Self-Authenticationする蚌拠に぀いお挙げられおいたす。

Rule 902(13),(14)の改正

2017幎12月1日から斜行されたRule 902(13),(14)の新たなルヌルでは、電子的に蚘録された情報ESI: electrically stored informationを真正に自己成立させる方法を述べおいたす。これらの芏定は蚌拠の成立の真正に関するルヌルであり、その他の蚌拠法の抂念である䌝聞蚌拠(hearsay)、関連性(relevance)などは圱響を受けないずされおいたす。

Rule 902(13)

Rule 902(13)では、適栌な者に準備された認蚌の提出によっお、コンピュヌタなどの機械が生成した情報を真正であるず自己成立させる旚芏定されおいたす。具䜓的には、Rule 902(11)若しくは(12)の認蚌芁件に埓った適栌者の認蚌に瀺される、正確な結果を生じる電子的な方法若しくは装眮で生成された蚘録は真正に自己成立する蚌拠ずなりたす。Rule 902(11)若しくは(12)の認蚌芁件では、業務蚘録ず同じ方法で真正化する手法が採甚されおいたしお、認蚌すなわち宣誓曞affidavitにより真正化でき、自己成立するこずから、真正化のための蚌人の蚌蚀は䞍芁ずなりたす。倖囜の業務蚘録に぀いおは、Rule 902(12)で、宣誓曞がもし嘘の蚌蚀ならばその囜で停蚌眪にあたるずの方法での眲名された堎合は、有効な認蚌certificationずなりたす。蚌拠ずなるデヌタがUSBメモリ内にあり、それがコンピュヌタに接続されたか吊かはWindows registryを参照すれば分かりたすが、埓前の芏定では、そのコンピュヌタぞのアクセスなどを調査をしたコンピュヌタの管理者が蚌人ずしお蚌蚀する必芁がありたしたが、今回の改正でWindows registryを印刷しお、調査した管理者の宣誓曞で足りるこずになりたす。

Rule 902(14)

Rule 902(14)では、電子機噚からのデヌタのコピヌは、適栌な者に準備された認蚌に瀺されるずころのデゞタルの同䞀性手法すなわちハッシュ倀(hash value)により、真正であるず自己成立させる旚芏定されおいたす。ハッシュ倀は、あるファむルが存圚しおいお修正や改ざんがされおいない堎合は、同じハッシュ倀を維持するずいう特性がありたす。たた、耇数の異なるデヌタから同じハッシュ倀が生成される(ハッシュ倀の衝突)が生じる可胜性はかなり䜎い限りなくれロに近いほど䜎いずされおいたす。埓いたしお、ハッシュ倀が同じか違うかで、元のファむルず内容が同じ吊かが刀断されるこずになりたす。電子機噚からのデヌタのコピヌに぀いおは、ハッシュ倀が同じかどうかをチェックした人が宣誓曞を出せば良いずいうこずになっおいたす。

Evidence 2017—Self-Authenticating Electronic Evidence、8:23

Rule 902. Evidence, That is Self-Authenticating

The following items of evidence are self-authenticating; they require no extrinsic evidence of authenticity in order to be admitted:

(1) Domestic Public Documents That Are Sealed and Signed. A document that bears:

(A) a seal purporting to be that of the United States; any state, district, commonwealth, territory, or insular possession of the United States; the former Panama Canal Zone; the Trust Territory of the Pacific Islands; a political subdivision of any of these entities; or a department, agency, or officer of any entity named above; and

(B) a signature purporting to be an execution or attestation.

(2) Domestic Public Documents That Are Not Sealed but Are Signed and Certified. A document that bears no seal if:

(A) it bears the signature of an officer or employee of an entity named in Rule 902(1)(A); and

(B) another public officer who has a seal and official duties within that same entity certifies under seal — or its equivalent — that the signer has the official capacity and that the signature is genuine.

(3) Foreign Public Documents. A document that purports to be signed or attested by a person who is authorized by a foreign country’s law to do so. The document must be accompanied by a final certification that certifies the genuineness of the signature and official position of the signer or attester — or of any foreign official whose certificate of genuineness relates to the signature or attestation or is in a chain of certificates of genuineness relating to the signature or attestation. The certification may be made by a secretary of a United States embassy or legation; by a consul general, vice consul, or consular agent of the United States; or by a diplomatic or consular official of the foreign country assigned or accredited to the United States. If all parties have been given a reasonable opportunity to investigate the document’s authenticity and accuracy, the court may, for good cause, either:

(A) order that it be treated as presumptively authentic without final certification; or

(B) allow it to be evidenced by an attested summary with or without final certification.

(4) Certified Copies of Public Records. A copy of an official record — or a copy of a document that was recorded or filed in a public office as authorized by law — if the copy is certified as correct by:

(A) the custodian or another person authorized to make the certification; or

(B) a certificate that complies with Rule 902(1), (2), or (3), a federal statute, or a rule prescribed by the Supreme Court.

(5) Official Publications. A book, pamphlet, or other publication purporting to be issued by a public authority.

(6) Newspapers and Periodicals. Printed material purporting to be a newspaper or periodical.

(7) Trade Inscriptions and the Like. An inscription, sign, tag, or label purporting to have been affixed in the course of business and indicating origin, ownership, or control.

(8) Acknowledged Documents. A document accompanied by a certificate of acknowledgment that is lawfully executed by a notary public or another officer who is authorized to take acknowledgments.

(9) Commercial Paper and Related Documents.
Commercial paper, a signature on it, and related documents, to the extent allowed by general commercial law.

(10) Presumptions Under a Federal Statute. A signature, document, or anything else that a federal statute declares to be presumptively or prima facie genuine or authentic.

(11) Certified Domestic Records of a Regularly Conducted Activity. The original or a copy of a domestic record that meets the requirements of Rule 803(6)(A)-(C), as shown by a certification of the custodian or another qualified person that complies with a federal statute or a rule prescribed by the Supreme Court. Before the trial or hearing, the proponent must give an adverse party reasonable written notice of the intent to offer the record — and must make the record and certification available for inspection — so that the party has a fair opportunity to challenge them.

(12) Certified Foreign Records of a Regularly Conducted Activity. In a civil case, the original or a copy of a foreign record that meets the requirements of Rule 902(11), modified as follows: the certification, rather than complying with a federal statute or Supreme Court rule, must be signed in a manner that, if falsely made, would subject the maker to a criminal penalty in the country where the certification is signed. The proponent must also meet the notice requirements of Rule 902(11).

(13) Certified Records Generated by an Electronic Process or System. A record generated by an electronic process or system that produces an accurate result, as shown by a certification of a qualified person that complies with the certification requirements of Rule 902(11) or (12). The proponent must also meet the notice requirements of Rule 902(11).

(14) Certified Data Copied from an Electronic Device, Storage Medium, or File. Data copied from an electronic device, storage medium, or file, if authenticated by a process of digital identification, as shown by a certification of a qualified person that complies with the certification requirements of Rule (902(11) or (12). The proponent also must meet the notice requirements of Rule 902 (11).

倖囜商暙登録の費甚 明朗でないのはなぜ

倖囜商暙登録の費甚はそれほど単玔ではない

倖囜での補品展開や海倖代理店・支店の拡充などを䌁画した堎合に、商暙をどうするかの問題は必ず぀いお回るものず思われたす。できれば商暙の䜿甚や営業を開始するたでには、商暙登録を準備しおおきたいずころですが、その登録には、時間もかかり、費甚もかかりたす。たた、補品を売るようには取埗にかかる費甚が決たらない芁玠がありたす。”別途、珟地代理人費甚が必芁です”や珟地代理人費甚を”実費”ずしお料金衚に蚘茉しおいるものの、倖囜での商暙暩取埗に党郚でいくらかかるか疑問に明朗に答えるWebsiteは殆ど存圚したせん。実は、商暙取埗のための費甚は、次の芁玠から決たるので、単玔ではありたせん。

question

  • 政府機関費甚ず代理人費甚の組み合わせで、党䜓の費甚がきたる。
  • 政府機関費甚は、その囜の通貚が甚いられ、それは為替で垞に倉動する。代理人費甚も含めおドル建おが取匕䞊倚いが、囜際事務局WIPOの手続にはスむスフランが必芁ずされる。
  • 政府機関費甚は、物䟡に応じた倉動や制床改正などで倉わるこずがある。
  • 倖囜にそれぞれ出願する堎合ず囜際登録出願マドプロする堎合を遞ぶこずができ、政府機関費甚の蚈算は党く異なる。
  • 囜際登録出願マドプロする堎合には、本囜出願若しくは本囜登録も必芁ずなる。
  • 囜際登録出願マドプロする堎合には、指定囜の珟地代理人が䞍芁ずいうのがメリットずしお挙げられおいるが、指定囜数が少ない堎合か囜以䞋の堎合では、費甚的には囜際事務局が先取りしおいるだけの堎合がある。
  • 囜際登録出願マドプロでは、各囜代理人が圓初䞍芁でも、仮拒絶通報などで拒絶察応が必芁な堎合が頻繁に生じ、結局、倖囜代理人ずその費甚が必芁ずなるこずが倚い。
  • 出願する囜やその数で、圓然のこずながら、商暙取埗にかかる費甚は倧きく倉動する。
  • 出願の際の指定商品の区分数で通垞政府機関費甚代理人費甚もは倉化する。
  • 出願の際の蚘茉方法で、政府機関費甚の出願料が異なる堎合がある。
  • 出願によっおは意芋曞・補正曞提出などの䞭間凊理が必芁ずなり、実際は必芁ずなるこずが倚い。
  • 代理人費甚は、通垞、自囜の代理人ず出願を予定しおいる倖囜の代理人のか所分がそれぞれの囜で必芁ずされる。
  • 倖囜の代理人の費甚は、通垞、自囜の代理人に費甚たでもコントロヌルされおいないので、事前のフラットフィヌ契玄を締結する以倖は、請求曞を芋ないずはっきりずは費甚がわからないこずもある。
  • 珟地の代理人費甚は、䞭間凊理の際に時間請求hourly chargeずなるこずが倚く、日本の知財の垞識からは高いなず思うほどの費甚を請求されるこずが普通に起こる。
  • 代理人費甚は、時系列ずしお調査段階、出願段階、䞭間凊理段階、登録段階、䜿甚宣誓曞提出段階、曎新段階などでかかる。
  • 日本の実務から芋お単なるお知らせにすぎない堎合ファむルをチェックした、曎新が近づいた等でも、倖囜代理人は費甚を請求しおくるこずはある。
  • 倖囜䌁業は暩利意識は日本人比べお高いので、抵觊しそうだ或いは混同のおそれありぐらいで異議申立や取消手続に移行する率は高く、そのような係争事件の堎合、出願䜜業の費甚に比べお費甚は高額ずなる。
  • 倖囜ぞの送金にも費甚がかかる。
  • 委任状などに領事認蚌が必芁なこずもあり、そのような囜では公蚌は倧䜿通・領事の収入源ず掚枬され公蚌費甚が䞀般に高くなる。

倖囜商暙登録の費甚が䜕故明朗でないのかはご理解いただけたかず思いたす。倖囜商暙出願の芋積は抂算になる傟向にあり、䞭間凊理などの䞍確定芁玠により倧きく倉動したす。このため、日本の特蚱事務所の特にり゚ブサむト䞊の料金衚では、倖囜代理人の費甚を蚈䞊しおいない䟋が倚く、実際はその倖囜代理人の費甚が随分ず高額ずなるこずが倚いず思いたす。

biz

読み違えない倖囜商暙登録の費甚芋積の読み方

倖囜商暙登録の費甚芋積に぀いおは、同じ囜に出願する堎合であっおも、ルヌトが違えば政府機関の費甚が異なっおきたすし、代理人も事務所が違えば費甚も同じではないこずなりたす。䟋えば、぀以䞊の日本の特蚱事務所に芋積をリク゚ストする堎合に、その費甚の比范をするこずになりたすが、その際に泚意する点を挙げおおきたす。

  • 取埗しようずする商暙の条件を合わせる必芁がありたす。指定商品・指定圹務の区分数(number of classes)によっお費甚は倉わりたす。平均は区分前埌ですので、未だ決たっおいない堎合には、仮に区分ずしおも良いでしょう。出願しようずする商暙の件数も倚い堎合には、バルクディスカりントもあるので聞いおみおも良いかず思いたす。
  • 比范する堎合、芋積がどこたでの段階のものかを合わせる必芁がありたす。぀の芋積が出願手続だけで、もう぀の芋積は出願から登録手続たであれば、費甚の比范は総額ではできないこずになりたす。
  • 出願のルヌト(route)を決める必芁がありたす。ここでルヌトずは、盎接倖囜の知的財産庁に出願するのか、或いは囜際登録出願をするのかのルヌトになりたす。事務所を倉えお比范する堎合には、ルヌトによっお費甚が倉わりたすので、同じルヌトでないず粟床の高い比范はできないこずになりたす。
  • 出願のルヌトや区分数や色の有無が決たれば、政府機関費甚official feeは決定したす。この政府機関費甚は本人が出願しおも誰が代理しおも倉わりたせん。芋積の䞭に庁費甚、オフィシャルフィヌ、印玙代などの名目があれば、それらは政府機関費甚です。倖囜の堎合、通貚はばらばらで、ドル建おにしおいる堎合もあり、囜際事務局のようにスむスフランのずころもありたすので、芋積もりがドル建おやスむスフランであれば、䞀旊、芋積日のレヌトで蚈算したしょう。
  • 党䜓の芋積もり総額から政府間費甚を匕き算した額が、代理人の取り分代理人費甚:attorney feeずなりたす。代理人の取り分は代理人ごずに違うずいっおも過蚀ではありたせん。その代理人の費甚にも内蚳があり、倧きく分けるず自囜の代理人ず珟地の代理人のそれぞれの費甚です。費甚を考慮しながら出願する堎合は、その代理人の取り分が遞んだ代理人に応じお倉動するため、代理人費甚の抜出は重芁で良く把握する必芁がありたす。
  • 珟地の代理人費甚は抂ね抂算ですので、実際には出願した内容によっお類䌌ず刀断されお意芋曞・補正曞䜜成で費甚がかかるこずもあり、逆に拒絶理由を通知されるこずなく円滑に進むこずもありたす。特蚱事務所からの芋積では、円滑に進むケヌスを前提に、意芋曞、補正曞費甚がかかる堎合がありたすず可胜性を瀺唆する芋積䟋が倚いず思いたすし、それ自䜓は間違いではないのですが、実務䞊は円滑には進たずに珟地代理人の䞭間費甚がかかるこずが割合倚いものだず考えおいお間違いでもありたせん。䞭間凊理の発生の割合はルヌトが、盎接倖囜の知的財産庁に出願する堎合も、囜際登録出願をする堎合もあたり倉わらない筈ですが、実際は政策的に囜際登録出願のルヌトの方が䞭間凊理の発生割合が倚いように思いたす。
  • 珟地代理人の費甚は抂ね抂算ですが、珟地代理人の出願費甚attorney feeは通垞料金衚fee schedule通りのチャヌゞになりたすので、出願段階の費甚には通垞䜙りズレは生じないようになっおいたす。しかしながら、出願は予算の範囲内でも䞭間凊理が高額な堎合もあり、ずきどき䞭間凊理でかなり高額なチャヌゞを食らうこずもありたすので、䟝頌の前には芋積もりをずるこずやこちらの予算を先にいうのがスマヌトな珟地代理人ぞのコントロヌルず思いたす。
  • 特に囜際登録出願いわゆるマドプロのルヌトの堎合、珟地代理人は䞍芁ずなるこずもありたすが、費甚的にはその分の費甚を実は囜際事務局(wipo)が先取りしおいお政府機関費甚はかなり高額です。米囜だけの商暙暩取埗区分の堎合、盎接米囜特蚱商暙庁USPTOに出願すれば、政府機関費甚はたった225 USドル玄25,000円 TEAS Reduced feeですが、党く同じ内容の出願をマドプロで行う堎合には、Basic Fee:653 chf +individual fee:388 chf の合蚈1041スむスフランが政府機関費甚ずしおかかりたす。スむスフランの為替レヌトは日本円で玄115円2018.1ですので、政府機関費甚だけで玄12䞇円かかり、日本の基瀎出願(出願で12000円、登録料28200円印玙代のみ)ず特蚱庁(jpo)の曞類送付費甚9000円も必芁なため、さらに費甚がかかりたす。さらに、これは政府機関費甚だけの比范なので、代理人費甚が加わった堎合には、もっず費甚の違いが広がるこずもありたす。米囜だけの商暙暩取埗の堎合、費甚面ではマドプロはかなり莅沢なアプロヌチで、最初の䜿甚蚌明の提出時期が5幎目―6幎目になるこずを陀いお法的な結果や政府機関での取り扱いはほが同じながら、倚くの堎合高く぀くこずになりたす。商暙登録の海倖展開を図る堎合、マドリッド制床の費甚の恩恵に䞎れるのは出願囜はか囜以䞊の堎合だろうず掚枬され、、か囜の堎合には費甚的なメリットは少ないものず思いたす。
  • 珟実的に拒絶理由通知に盎接察応するのは珟地代理人ず思いたすが、日本の特蚱事務所ず付き合いのある珟地代理人の法埋事務所が商暙を䞻たる業務ずしおいる堎合には良しずしおも、皀に日本の事務所は特蚱専門で片手間で商暙をマドプロで出願しお、仮拒絶通報ずいう堎合に、お付き合いのある珟地法埋事務所も同様に特蚱専門な堎合には異端な商暙には凊理に時間がかかっお凄い額のチャヌゞをもらっおしたうこずもあるようです。危険なのは、日本の特蚱事務所もそれが盞堎を倧きく越えたチャヌゞであるこずに気づかない堎合です。勿論、クラむアントも気づかないこずになり、財力ずいう䜓力があれば問題ないかもしれたせんが、本来逅は逅屋であれば抑えるこずができたコストかもしれたせん。

 もちろん、商暙登録を誰に頌むかやどのルヌトで進めるなどの決定には、費甚以倖の面もありたす。䟋えば、数倚くの囜に䞀床に出願できる点や、暩利取埗埌のメンテナンスや䞀括管理や自瀟管理などもありたす。たた、日本の商暙出願に特化した事務所でも、倖囜の商暙暩取埗のハンドリングは䞍埗意などもあるかもしれたせん。むンタヌネットで倖囜の費甚を怜玢しおいる方や、予算に䜙裕がある䌚瀟でも、費甚には間違いなく敏感ず思いたすので、䞊蚘の各項目に泚意しながら、少なくずも芋積の読み違えのないようにお祈り申し䞊げたす。

【広告】有明囜際特蚱事務所では、日本の匁理士資栌ず、連邊芏則§11.1に定矩されおいる米囜の州匁護士資栌により、特蚱庁 (JPO)ず米囜特蚱商暙庁(USPTO)にそれぞれ盎接手続でき、珟地代理人は䞍芁です。
有明囜際特蚱事務所 米囜手続の事務料金衚

䞭囜商暙 図圢芁玠䞀芧衚(囟圢芁玠列衚)

䞭囜商暙の図圢コヌドりむヌン分類です。日本の図圢コヌドずの差は僅かです。

1_倩䜓,自然现象,地囟_(倩䜓、自然珟象、地図)

1.1_星,慧星_泚:(a)包括衚瀺军阶的星_(b)䞍包括火花(1.15.7)和星号(即*)(24.17.3)_(星、圗星_(a)軍の階玚を瀺す星を含む。(b)火花(1.15.7)及びアスタリスク(24.17.3)を含たない。)
1.1.1 星
A1.1.2 䞀颗星぀の星
A1.1.3 䞀颗星぀の星
A1.1.4 䞉颗星぀の星
A1.1.5 䞉颗以䞊的星 泚:䞍包括星座和星矀(1.11) ぀以䞊の星 泚1.11の星座及び星矀を含たない
A1.1.8 䞉角星 䞉皜星
A1.1.9 四角星 四皜星
A1.1.10 四䞪以䞊角的星 五皜若しくはそれ以䞊の星
A1.1.12 䞍规则角的星泚:包括由䞍规则角的星组成的火花 ふぞろいな先端を有する星 泚ふぞろいな先端を有する星からなる花火を含む。
A1.1.13 垊有光线或蟐射线的星 光線又は攟射線を有する星
1.1.15 圗星,垊尟的星 圗星、ほうき星
1.1.17 指南针盘面 泚:䞍包括指南针,航海眗盘(17.5.1和A17.5.21) 矅針盀の方䜍盀 泚補図甚コンパス(17.5.7)、矅針盀17.5.21を含たない。
1.1.20 星号即*アスタリスク 即ち蚘号
A1.1.25 䞍属1.11的星的其它囟圢 1.11に分類されないその他の星
1.3_倪阳_泚:䞍包括由没有光线的单独䞀圆盘构成的倪阳的囟圢,其列入26.1的适圓项䞭_(倪陜_光線のない単なる円圢からなる倪陜を衚すものは含たず、䞭分類26.1の該圓する小分類に分類される。)
1.3.1 朝阳或倕阳 朝日又は倕日
1.3.2 倪阳的其它囟圢 倪陜のその他の図圢
A1.3.6 垊有风景的倪阳 颚景を䌎う倪陜
A1.3.7 垊有人物或人䜓郚分的倪阳 人間又は人䜓の䞀郚を䌎う倪陜
A1.3.8 垊有劚物的倪阳 動物を䌎う倪陜
A1.3.9 垊有怍物的倪阳 怍物を䌎う倪陜
A1.3.10 垊有云,雹,氎滎或其它自然现象囟圢的倪阳 雲・雚・氎滎又はその他の自然珟象を䌎う倪陜
A1.3.11 垊有制品或工䞚品的倪阳
A1.3.12 垊有其它囟圢芁玠的倪阳
A1.3.13 垊有文词的倪阳
A1.3.15 垊有由盎线,盎线束或盎垊束组成的光线的倪阳
A1.3.16 垊有由火焰,波圢线,波线束或波垊束组成的光线的倪阳
A1.3.17 垊有由䞉角圢组成的光线的倪阳
A1.3.18 垊有䞍规则光线(日冕)的倪阳
A1.3.20 描绘成人面或劚物倎圢的倪阳
1.3.19 几䞪倪阳 泚:䞍包括构成䞀䞪星座的几䞪倪阳(1.11)
1.5_地球,地球(仪),行星_(地球、地球儀、惑星)
1.5.1 地球(仪)
A1.5.2 仅垊有经纬线囟圢的地球(仪)
A1.5.3 扁圢地球(仪)
A1.5.4 䞀䞪地球(仪),䞀半球䞖界地囟
A1.5.5 自由攟眮的地球(仪)
A1.5.6 垊有小旗或文词的地球(仪)
A1.5.7 垊有人物或人䜓郚分的地球(仪)
A1.5.8 垊有劚物的地球(仪)
A1.5.9 垊有怍物的地球(仪)
A1.5.10 垊有云,雹,氎滎或其它自然现象囟圢的地球(仪)
A1.5.11 垊有制品或工䞚品的地球(仪)
A1.5.12 垊有其它囟圢芁玠的地球(仪)
1.5.15 郚分地球(仪)
A1.5.23 地球或地球仪的其它囟圢
1.5.24 土星
1.5.25 其它行星
1.7_月亮_泚:包括垊有星的月亮的囟圢_(月星を䌎う月の図圢を含む。)
1.7.1 满月,几䞪月亮
1.7.6 月牙,半月
A1.7.3 描绘成人面或劚物倎圢的满月
A1.7.7 垊有人物或人䜓郚分的月牙或半月
A1.7.8 垊有劚物的月牙或半月
A1.7.10 垊有云,雹,氎滎或其它自然现象囟圢的月牙或半月
A1.7.11 垊有制品或工䞚品的月牙或半月
A1.7.12 垊有其它囟圢芁玠的月牙或半月
1.7.19 几䞪月牙或半月
A1.7.20 描绘成人面或劚物倎圢的月牙或半月
1.7.22 月球(仪)
1.11_星座,星矀,星空,倩球(仪),倩䜓囟_(星座、星矀、星空、倩球儀、倩空図)
1.11.1 星座,星系
A1.11.2 猎户座
A1.11.3 南十字座
A1.11.4 倧熊座,小熊座
A1.11.8 组成圆圢,怭圆圢或其它几䜕囟圢的星矀
A1.11.9 银河系,星系
A1.11.10 其它星座或星矀(A1.11.8陀倖)泚:䞍包括垊有星的月牙或半月
1.11.12 星空
1.11.15 倩球(仪),倩䜓囟
1.13_浑倩仪,倩象仪,倩䜓运行蜚道,原子暡型,分子暡型_(アヌミラリ倩球儀、プラネタリりム、倩䜓軌道、原子暡型、分子暡型)
1.13.1 浑倩仪,倩象仪,倩䜓运行蜚道,原子暡型,分子暡型
A1.13.2 浑倩仪,倩象仪,*地震仪
A1.13.5 倩䜓运行蜚道
A1.13.10 原子蜚道,*原子花
A1.13.15 原子暡型,分子暡型
1.15_自然现象_(自然珟象)
1.15.1 虹
1.15.11 云,雟,è’žæ°”,烟
1.15.13 雹,雹
1.15.14 氎札
1.15.15 氎滎
1.15.17 雪,雪花和雪粒
1.15.19 冰柱,钟乳石,石笋,矿物结晶䜓
1.15.21 氎泡,泡沫团
1.15.23 旋涡,旋蜬流 泚:䞍包括倩䜓运行蜚道(1.13.1和A1.13.5),原子蜚道(1.13.1和A1.13.10),同心圆(26.1.4或26.1.5)和螺旋圢(26.1.5)
1.15.24 波浪,*浪花 泚:䞍包括波圢线描绘的波浪(26.11.1至26.11.3和A26.11.13)
1.15.25 䞍属于其它类组的其它自然现象 泚:包括北极光
1.15.3 闪电
1.15.5 火焰
1.15.7 火花,爆炾,焰火 泚:䞍包括由䞍规则角的星描绘成的火花(1.1.1和A1.1.12)
1.15.9 光源,光线,光束
1.17_地囟,平面球䜓囟_泚:䞍包括䞀半球䞖界地囟(1.5.1和A1.5.4)_(地図、平面倩球図、星座衚、星図_泚二぀の半球に分かれた地球儀(1.5.1)及び地図(1.5.4)を含たない。)
1.17.1 平面球䜓囟
A1.17.3 欧掲,亚掲,欧亚(倧陆)
A1.17.4 矎掲泚:包括敎䞪矎掲倧陆(北,南和䞭矎)或矎掲倧陆的任䜕䞀䞪或任䜕䞀䞪的单独郚分
A1.17.5 非掲
A1.17.6 柳掲,倧掋掲
1.17.11 单独的囜家
1.17.12 岛屿,矀岛
1.17.13 囜家的䞀郚分
1.17.14 城垂平面囟
1.17.15 极地地囟
A1.17.16 自然地囟
A1.17.17 行政区地囟
A1.17.18 经济区地囟
A1.17.19 旅枞地囟
1.17.2 倧陆
1.17.25 其它地囟
1.17.7 几䞪囜家(地理䜍眮盞连的)

2_人类_泚:(a)描绘成人的文词列入27.3.1_(b)人倎列入2.1,2.3,2.5,2.7的适圓项,䜆䞍列入2.9.25_(人間_泚(a)文字・数字により衚珟された人間は27.3.1に分類される(b)頭郚は䞭分類2.1,2.3,2.5,2.7の該圓する小分類に分類され、2.9.25には分類されない。

2.1_男人_(男性)
2.1.1 男人倎,男人半身像
2.1.2 歊装的男人或穿盔甲,军服的男人
2.1.11 屠倫,厚垈,䟍者(服务员),糕点垈
2.1.12 氎手,海员,枔倫
2.1.14 朜氎员,跳氎者,蛙人
2.1.15 其它职䞚的男人 泚:包括男宇航员
A2.1.16 男人的圱子或䟧圱(剪圱)
A2.1.17 坐或跪着的男人
A2.1.18 喝人或吃䞜西的男人
A2.1.19 吞烟的男人
2.1.20 骑或䌎随着马,骡,驎的男人
2.1.21 骑或䌎随着劚物的男人(2.1.20陀倖)
2.1.22 寓蚀或神话䞭的男性人物, *寿星
A2.1.23 风栌化的男人
A2.1.24 几䞪男人
2.1.25 其它男人
2.1.3 宗教人物,穿法衣或袍耂的男人
2.1.4 穿民族服装,叀装的男人,牛仔
2.1.5 穿晚瀌服的男人
2.1.7 䞑角,小䞑,狂欢节䞭的角色,怪诞或畞圢的人,䟏儒
2.1.8 杂技挔员,运劚员,舞蹈挔员,魔术垈,裞䜓男人,运劚的男人(2.1.2,2.1.12,2.1.14,2.1.20和2.1.21陀倖)
2.1.9 音乐家,垊乐噚的男人
2.1.23 风栌化的男人
2.3_女人_(女性)
2.3.1 女人倎,女人半身像
A2.3.2 面郚䞍枅晰的倎郚䟧圱(剪圱)
2.3.3 修女,技士
2.3.4 穿民族服装或叀装的女人, *仕女
2.3.5 裞䜓女人,穿内衣,济衣或其它蜻薄衣服的女人
A2.3.6 梳劆的女人
2.3.7 穿长装的女人,*穿连衣裙,套裙的女人
2.3.8 运劚的女人,跳舞的女人,行进乐队的女乐手
2.3.9 穿和服,莎䞜服,(北非)垊垜长袍的女人
2.3.10 穿西服裀的女人
2.3.11 做饭或做家务的女人, 女䟍者(女服务员)
2.3.12 干农掻的女人
2.3.13 猝纫,纺织或猖织的女人
2.3.14 打字或从事其它办公宀工䜜的女人
2.3.15 其它职䞚的女人 泚:包括女宇航员
A2.3.16 女人䟧面像,女人䟧圱(剪圱)
A2.3.17 坐或跪着的女人
A2.3.18 喝氎或吃䞜西的女人
A2.3.19 吞烟的女人
2.3.20 骑或䌎随着马,骡,驎的女人
2.3.21 骑或䌎随着劚物的女人(2.3.20陀倖)
2.3.22 寓蚀或神话䞭的女性人物,*仙女,*飞倩
A2.3.23 风栌化的女人
A2.3.24 几䞪女人
2.3.25 其它女人
2.5_儿童_泚:䞍包括2.1,2.3或2.7䞭的青少幎_(子䟛_泚䞭分類2.1、2.3、2.7に分類される青少幎を含たない。)
2.5.1 儿童倎,儿童半身像
2.5.2 男孩
2.5.21 䞎劚物圚䞀起的儿童
2.5.25 其它儿童
2.5.3 女孩
2.5.4 穿民族服装,叀装或牛仔装的儿童
2.5.5 穿工䜜服或制服的儿童
2.5.6 å©Žå„¿
2.5.8 枞戏或玩耍的儿童
A2.5.17 坐,跪或爬着的儿童
A2.5.18 喝氎或吃䞜西的儿童
A2.5.19 啌哭的儿童
A2.5.22 性别䞍同的成对儿童
2.5.22 性别䞍同的成对儿童
A2.5.23 风栌化的儿童
A2.5.24 几䞪儿童
2.7_混合组,场景_泚:(a)混合组是指由男人,女人和・或儿童混合组成的矀䜓.男人,女人或儿童分别组成的矀䜓列入2.1,2.3或2.5的适圓项䞭_(b)䜆是,任䜕人矀,䞍论其组成,劂果衚现䞺䞀䞪场景,则列入2.7的适圓项䞭_(混合グルヌプ、情景_泚(a)混合グルヌプずは男性、女性及び・又は子䟛からなる集団を意味する。男性、女性又は子䟛のいずれかのみからなるグルヌプは䞭分類2.1、2.3又は2.5のいずれかに分類される。(b)ただし、グルヌプの構成にかかわらず、ある情景を想起させるグルヌプは、䞭分類2.7の適切な小分類に分類される。)
2.7.1 男人和女人的倎或半身像(成双)
2.7.2 男人和女人(成双)
2.7.4 穿民族服装或叀装的男人和女人(成双)
A2.7.5 裞䜓,穿内衣或其它蜻薄衣服的男人和女人(成双)
A2.7.9 女人(们)和婎儿(们)
2.7.10 女人(们)和儿童(们)
2.7.11 男人(们)和儿童(们)
2.7.12 䞀男䞀女和儿童(们)(家庭)
2.7.13 矀䜓枞戏(运劚)场景
2.7.14 圚田野或森林里工䜜的䞀矀人 泚:包括圚露倩从事农䞚,园艺或林䞚工䜜的䞀矀人
2.7.15 其它从事工䜜的人矀
2.7.16 剧场,联合挔出, 音乐䌚或舞蹈的场景
2.7.17 巡回展出,亀易䌚, 集垂,街道场景,人矀䞎蜊蟆
2.7.18 吃䞜西或喝氎的人矀
2.7.19 宀内场景,聚集圚桌子呚囎的人矀 泚:聚集圚桌子呚囎的人矀通垞是描绘宀内场景,䜆是,圚宀倖的及䞀切场合的该场景均列入歀项䞭
2.7.20 战争场景,军队
2.7.21 䞎劚物(矀)圚䞀起的人矀(2.7.13,2.7.14,2.7.17和2.7.20陀倖)
2.7.23 风栌化的人矀
2.7.25 其它人矀或场景
2.9_人䜓郚分,骚验,倎颅_(人䜓の䞀郚・骞骚・頭蓋骚)
2.9.1 心 泚:包括心圢笊号和纞牌䞊的红桃囟圢
2.9.4 県 泚:包括垊或䞍垊眉毛的県睛
2.9.6 耳
2.9.8 嘎唇
2.9.10 牙,假牙
2.9.12 倎发,发绺,假发,胡须,小胡子
2.9.14 手,手指, 手或手指印,手臂
A2.9.15 䌞匀的手(手掌或手背)
A2.9.16 握圚䞀起的手
A2.9.17 手或手指印
2.9.19 脚,脚趟,脚或脚趟印,腿
2.9.21 无倎或无脚的人䜓或人䜓暡型,*人圢靶
2.9.22 骚验,骚验郚分,骚倎(2.9.23陀倖)
2.9.23 倎颅
2.9.25 人䜓的其它郚分 泚:䞍包括2.1,2.3,2.5或2.7䞭的倎

3_劚物_泚:(a)四足劚物的倎和灵长类劚物的倎列入3.1到3.5的适圓项䞭,䞍列入_3.6.25_(b)以乊写或印刷䜓文词描绘成的劚物列入27.3.3_(動物_泚(a)_四足獣及び四手獣人類以倖の霊長類の頭郚は、䞭分類3.1から3.5たでの該圓する小分類に分類され、3.6.25には分類されない。(b)_動物を掻字的に衚すものは、27.3.3に分類される

3.1_四足劚物(系列䞀)_(四足獣シリヌズⅠ)
3.1.1 狮
A3.1.2 狮埜
3.1.4 虎或其它倧型猫科劚物,*è±¹
3.1.6 猫或其它小型猫科劚物
3.1.8 狗,ç‹Œ,狐狾
A3.1.9 拳垈狗,喇叭狗
A3.1.10 圣䌯纳狗
A3.1.11 长卷毛狗
3.1.14 熊
3.1.14a 熊猫
3.1.16 系列䞀䞭劚物的倎
A3.1.17 系列䞀䞭站着的劚物
A3.1.18 系列䞀䞭卧着的劚物
A3.1.19 系列䞀䞭坐着的劚物
A3.1.20 系列䞀䞭竖立(甚后腿站立)的劚物
A3.1.21 系列䞀䞭跳跃的劚物
A3.1.22 系列䞀䞭前爪眮于饰有纹章的盟或其它物䜓䞊的劚物
A3.1.23 系列䞀䞭面对面的劚物
3.1.24 系列䞀䞭风栌化的劚物
A3.1.24 系列䞀䞭风栌化的劚物
A3.1.25 系列䞀䞭穿衣的劚物
3.2_四足劚物(系列二)_(四足獣シリヌズⅡ)
3.2.1 象,猛犾
A3.2.3 前视的象或猛犞
A3.2.4 䞀倎面对面的象
3.2.7 河马, 犀牛
3.2.9 长颈鹿
3.2.11 霍加披
3.2.13 骆驌,单峰骆驌,无峰骆驌(矎掲驌)
3.2.15 系列二䞭劚物的倎
3.2.24 系列二䞭风栌化的劚物
A3.2.24 系列二䞭风栌化的劚物
A3.2.25 系列二䞭穿衣的劚物
3.3_四足劚物(系列䞉)_(四足獣シリヌズⅢ)
3.3.1 马,骡
3.3.15 系列䞉䞭劚物的倎
3.3.2 é©Ž
3.3.3 斑马
A3.3.17 系列䞉䞭竖立,跳跃的劚物
A3.3.17a 系列䞉䞭面对面的劚物
A3.3.24 系列䞉䞭风栌化的劚物
3.3.24 系列䞉䞭风栌化的劚物
A3.3.25 系列䞉䞭穿衣的劚物
3.4_四足劚物(系列四)_(四足獣シリヌズⅣ)
3.4.1 牛
A3.4.2 母牛(奶牛),小牛犊
A3.4.3 牛䞎挀奶人
A3.4.4 野牛,公牛
A3.4.5 其它牛
3.4.7 鹿,牡鹿,麋鹿(四䞍象),驯鹿,小鹿,矚矊
3.4.11 山矊,绵矊
3.4.12 系列四䞭无角劚物的倎(3.4.20陀倖)
3.4.13 系列四䞭有角劚物的倎,*角
A3.4.14 牡鹿倎
A3.4.15 垊有叉角的牡鹿倎
A3.4.16 麋鹿倎
3.4.18 猪,野猪
3.4.20 猪或野猪的倎
A3.4.22 系列四䞭跳跃,奔跑的劚物
A3.4.23 系列四䞭打斗的劚物
A3.4.24 系列四䞭风栌化的劚物
3.4.24 系列四䞭风栌化的劚物
A3.4.25 系列四䞭穿衣的劚物
3.5_四足劚物(系列五),灵长类劚物_(四足獣シリヌズ⅀)、霊長類動物
3.5.1 野兔,兔
3.5.11 穿山甲
3.5.15 袋錠
3.5.17 其它属于系列䞀至五的四足劚物
3.5.19 灵长类劚物
3.5.20 系列五䞭劚物的倎
3.5.3 束錠
3.5.5 æµ·ç‹ž,土拚錠,獟,貂,氎貂
3.5.7 錠,小耗子,錹錠
3.5.9 刺猬,豪猪(箭猪)
A3.5.24 系列五䞭风栌化的劚物
3.5.24 系列五䞭风栌化的劚物
A3.5.25 系列五䞭穿衣的劚物
3.6_四足劚物或灵长类劚物䜓郚分,骚验,倎颅_(四足獣又は霊長類動物の身䜓の䞀郚・骞骚・頭蓋骚)
3.6.1 四足劚物或灵长类劚物䜓郚分,骚验,倎颅
A3.6.3 脚爪,脚,脚爪印,脚印
A3.6.5 四足劚物或灵长类劚物的骚验,倎颅
A3.6.11 兜皮,皮
A3.6.25 四足劚物或灵长类劚物䜓的其它郚分泚:䞍包括3.1至3.5䞭的劚物倎
3.7_龟,蝙蝠_(鳥、蝙蝠)
3.7.1 é¹°,隌,秃鹫
A3.7.2 鹰埜
3.7.3 公鞡,母鞡,小鞡
3.7.4 火鞡,野鞡,孔雀,戎胜鞟,*垊挂亮尟巎的鞟
3.7.5 猫倎鹰
3.7.6 éž­,鹅,倩鹅,*倧雁,*鞳鞯
3.7.7 é¹³,苍鹭,鹀或其它涉氎犜鞟,*鹀鹿
3.7.8 䌁鹅
3.7.9 信倩翁,鞬鹚,鞥
3.7.10 燕
3.7.11 野鞜,éžœ,æ–‘éž 
3.7.12 寒鞊,乌鞊,秃錻乌鞊,鹊,*朱??,*啄朚鞟
3.7.13 麻雀或其它雀目鞟
3.7.14 鞵鞟
3.7.15 鹊鹉,柳掲鹊哥
3.7.16 飞鞟或展翅的鞟
3.7.17 翅膀,风栌化的翅膀 泚:(a)包括翅膀组成的标志或埜章 (b)䞍包括垊翅膀的蜮或蜮的郚分(15.7.17),垊翅膀的权杖(24.11.3),垊翅膀的墚䞘利(神)的倎盔(24.11.14)
3.7.19 鞟䜓郚分,矜毛,脚印,鞟的骚验
3.7.20 鞟巢,鞟笌 泚:包括有蛋鞟巢,单独的蛋列8.7.11
3.7.21 其它鞟
3.7.23 蝙蝠
A3.7.24 风栌化的鞟
3.7.24 风栌化的鞟
A3.7.25 穿衣的鞟
3.9_氎生劚物,蝎_泚:䞍包括3.7,3.11或3.13䞭的氎生劚物_(氎生動物、蠍、泚3.7,3.11,3.13の氎生動物を含たない。)
3.9.1 鱌,䌌鱌的劚物
A3.9.2 鲚鱌
A3.9.3 鲞(抹銙鲞,鲞,逆戟鲞)
A3.9.4 海豚
A3.9.5 箭鱌,独角鲞,锯鳐鱌,*飞鱌
A3.9.6 观赏鱌泚:包括金鱌
A3.9.7 比目鱌(翻蜊鱌,鳐鱌,孙鲜),*燕鱌
A3.9.8 蛇圢鱌(鳗,其它蛇圢鱌)
A3.9.10 其它鱌
A3.9.10a 鲀鱌
A3.9.11 圚适宜(自然)环境䞭的鱌或这样的囟圢
A3.9.12 䞍同种类的鱌矀或䌌鱌的劚物矀
3.9.13 鱌䜓郚分,鱌骚
3.9.14 海马
3.9.15 墚鱌,章鱌
3.9.16 甲壳劚物(螃蟹,號,淡氎號,韙號),蝎
3.9.17 海星
3.9.18 莝壳劚物(牡蛎,莻莝,莝壳,海螺,其它莝壳劚物) 泚:䞍包括蜗牛(3.11.7)
3.9.19 珊瑚,珊瑚瀁
3.9.21 3.9䞭的各种䞍同氎生劚物的组合(A3.9.12陀倖)
3.9.22 有3.9䞭所列劚物的氎族銆,养殖场或生态劚物园
3.9.23 其它氎生劚物
3.9.24 3.9䞭风栌化的氎生劚物
A3.9.24 3.9䞭风栌化的氎生劚物
A3.9.25 3.9䞭穿衣的氎生劚物
3.11_爬行劚物,䞀栖劚物,蜗牛,æµ·è±¹,海狮_(爬虫類、䞡生類、カタツムリ、アザラシ・アシカ、トド)
3.11.1 蛇
A3.11.2 蛇䞎杯(医孊的象埁)
A3.11.3 蛇䞎杖
3.11.6 虫(蠕虫,蚯蚓)
3.11.7 蜗牛,蛞蝓
3.11.9 短吻鳄鱌,倧鳄鱌,鳄鱌
3.11.10 变色韙,蜥蜎,蝟螈
3.11.11 韟
3.11.12 癞蛀蟆,蛙,蝌蚪
3.11.17 海豹,海狮,*海象,*海牛
3.11.21 3.11䞭各种䞍同劚物的组合
3.11.22 有3.11䞭所列劚物的养殖场或生态劚物园
3.11.23 属3.11的其它劚物
3.11.24 3.11䞭风栌化的劚物
A3.11.24 3.11䞭风栌化的劚物
A3.11.25 3.11䞭穿衣的劚物
3.13_昆虫,蜘蛛,埮生物_(昆虫、蜘蛛、埮生物)
3.13.1 蝎蝶
3.13.2 昆虫(3.13.1陀倖),蜘蛛
A3.13.4 蜜蜂,黄蜂(蚂蜂)
A3.13.6 蜻蜓
A3.13.7 蝇,蚊
A3.13.8 蜘蛛,蜘蛛眑
A3.13.9 瓢虫
A3.13.10 甲虫
A3.13.12 蝉,蟋蟀,蝗虫,蚱蜢
A3.13.16 蚁
A3.13.17 虱,蚜虫
A3.13.18 毛虫,蚕
A3.13.19 蚕茧,蝶蛹
3.13.20 埮生物
3.13.21 各种昆虫,蜘蛛,埮生物的组合
A3.13.23 其它昆虫
3.13.24 风栌化的昆虫或蜘蛛
A3.13.24 风栌化的昆虫或蜘蛛
A3.13.25 穿衣的昆虫或蜘蛛
3.15 其它劚物,倧型史前劚物 泚:䞍包括4.3和4.7䞭寓蚀䞭的劚物 その他の動物有史以前の倧きな動物 䞭分類4.3及び4.7の䌝説の動物を含たない。
3.17 第3类䞭䞍同组类劚物的组合 倧分類の異なる䞭分類に分類される動物のグルヌプ

4_超自然的,寓蚀䞭的,幻想的或无法蟚别的生物_泚:䞍包括由文字或囟圢组成的和列入27.3䞭适圓项的人类和幻想的劚物_(超自然的・䌝説・空想又は確認できない生き物_泚文字又は数字から構成される人間及び空想動物を含たない。これは䞭分類27.3人間・動物・怍物又は物䜓を衚す文字あるいは数字の該圓する小分類に分類される

4.1_有翌或有角的人物_(翌又は角を有する人間)
4.1.1 有翌的人倎
4.1.2 有翌的孩子(小倩䜿,䞘比特)
4.1.25 4.1䞭各种有翌或有角人物的组合
4.1.3 其它有翌的人物(4.1.4陀倖)
4.1.4 有翌或无翌的魔鬌或其它有角人物
4.1.5 魔鬌的倎或有角人物的倎
4.2_郚分人䜓和郚分劚物䜓的生物_(半人半獣)
4.2.1 半人半马怪物
A4.2.2 垊匓,箭或矛的半人半马怪物
4.2.5 狮身人面像(斯芬克斯)
4.2.8 半人半鱌的海神,矎人鱌
4.2.11 半人半鞟的海劖,氎神
4.2.20 郚分人䜓和郚分劚物䜓的其它生物;*孙悟空,*猪八戒,*米老錠,*唐老鞭,*卡通 造型
4.2.25 4.2䞭各种生物的组合
4.3_寓蚀䞭的劚物_(䌝説の動物)
4.3.1 有翌的狮,鹰倎狮身垊翌的怪兜
4.3.10 有几䞪脑袋的怪兜
4.3.19 寓蚀䞭劚物的倎
4.3.20 净凰,其它寓蚀䞭的劚物
4.3.25 4.3䞭各种䞍同寓蚀劚物的组合
4.3.3 韙
4.3.5 有翌的马(飞马)
4.3.7 其它有翌的四足兜
4.3.9 身䜓䌌马的独角兜,*麒麟,*韙倎马身兜,*其它独角兜
4.5_以怍物,物䜓或几䜕囟圢描绘的人物或劚物;面具;幻想䞭的或无法蟚别的倎_(擬人化・擬動物化した怍物・物䜓又は幟䜕図圢、面又は空想的あるいは確認できない生き物の頭郚)
4.5.1 拟人化的怍物,描绘成人物的怍物组合
4.5.11 描绘成劚物的怍物或怍物组合
4.5.12 描绘成劚物的物䜓或物䜓组合
4.5.13 描绘成劚物的几䜕或立䜓囟圢,几䜕或立䜓囟圢组合
4.5.14 劚物倖圢的机噚人
4.5.15 其它圢匏衚瀺的无法蟚别的劚物;其它劚物倖圢的幻想生物 泚:䞍包括4.3䞭寓蚀䞭的劚物
4.5.2 拟人化的物䜓,描绘成人物的物䜓组合
4.5.21 面具;幻想䞭或无法蟚别的倎,*京剧脞谱
4.5.3 拟人化的几䜕或立䜓囟圢,描绘成人物的几䜕或立䜓囟圢组合,*抜象人
4.5.4 人圢机噚人
4.5.5 其它无法蟚别的拟人化物䜓,其它人圢的幻想生物 泚:(a)包括雪人,皻草人和鬌. (b)䞍包括䟏儒(2.1.7)寓蚀和神话䞭的人物,(2.1.22或2.3.22),4.1䞭有翌或有角的生物
4.7 第4类䞭䞍同组类囟圢芁玠的组合_(倧分類の異なる䞭分類に分類される図圢芁玠のグルヌプ)

5_怍物

5.1_树,灌朚_(高朚、䜎朚)
5.1.1 䞉角圢,圆锥圢(指顶端)或烛焰圢(冷衫,柏树等)的树或灌朚,*塔束,*雪束
5.1.2 长方圢(癜杚)的树或灌朚
5.1.3 其它圢状的树或灌朚,*䞀般树
5.1.4 无叶的树或灌朚
A5.1.5 䞀棵树或䞀株灌朚
A5.1.6 䞀棵树或䞀株灌朚
A5.1.7 䞉棵树或䞉株灌朚
A5.1.8 䞉棵以䞊的树或䞉株以䞊的灌朚,灌朚䞛,小灌朚林泚:圓树矀被衚瀺䞺森林时,应列6.19.1和A6.19.5
5.1.9 各种䞍同圢状的树或灌朚的组合
A5.1.10 针叶树,*迎客束,*叀束,*叀柏
A5.1.11 萜叶树
A5.1.12 棕抈树,銙蕉树,*怰树,*芭蕉树,*铁树
A5.1.14 牵藀的灌朚
A5.1.15 匀花的树或灌朚
A5.1.16 风栌化的树或灌朚
5.1.19 葡萄藀干,树桩,*根株
5.1.20 无枝的树干
5.1.21 倧树枝,无树叶或无针叶的树枝
5.3_叶,针叶,垊叶或针叶的树枝_(広葉、針葉、広葉又は針葉の぀いおいる枝)
5.3.1 烟叶
5.3.2 栎叶,*橡叶
5.3.3 冬青叶
5.3.4 葡萄叶(5.3.19陀倖),梧桐叶,枫叶
5.3.5 栗树叶
5.3.6 䞉叶怍物 泚:包括䜜䞺笊号的䞉叶饰或扑克牌䞊的梅花
5.3.7 è•š,棕抈叶,*芊荟,*剑麻
5.3.8 玫藀叶,金合欢叶
5.3.9 银杏叶
5.3.11 其它叶
A5.3.13 风栌化的叶
A5.3.14 䞀片叶
A5.3.15 二至四片叶,*芜,*苗
5.3.16 四片以䞊的叶,散萜的叶,䞀束叶 泚:䞍包括由叶组成的重倍囟案芆盖的衚面或背景(25.7.25)
5.3.17 垊果或䞍垊果的橄抄枝
5.3.18 槲寄生小枝
5.3.19 葡萄嫩枝 泚:䞍包括葡萄枝饰(5.13.6)
5.3.20 其它有果或无果的垊叶枝条,*柳枝
5.3.22 针叶,垊针叶的树枝,*束叶,*束枝
5.5_花,果树花_泚:包括花埜_(草花、朚の花_泚王章䞊の花を含む。)
5.5.1 玫瑰花,*月季
5.5.2 癟合花
5.5.3 郁金驙,朚兰花,*玉兰花,*朚棉花,*è““è•Ÿ
5.5.4 雏菊
5.5.5 康乃銚
5.5.6 䞉色玫眗兰
5.5.7 䞁銙花,其它长成盎䞊簇状的花朵,*桂花
5.5.8 玫藀花,其它长成䞋垂簇状的花朵
5.5.10 火绒草
5.5.11 韙胆花
5.5.12 蓟花
5.5.13 眂粟花
5.5.14 菊花
5.5.15 兰花, *君子兰
5.5.16 荷花,*荷叶,*雪莲
5.5.18 䌞圢序花
5.5.19 其它花,果树花 泚:包括各种果树(暱桃树,梚树,苹果树等)和灌朚的花.
5.5.19a 牡䞹,芙蓉,茶花,芍药花
5.5.19b 梅花,桃花,暱花,杏花,梚花,海棠花
5.5.19c 氎仙花
5.5.19d 䞇幎青
5.5.19e 矎人蕉
5.5.19f 向日葵
5.5.19g 杜鹃花(映山红),金银花,䞀品红,含笑
5.5.19h 金钟花,牵牛花,喇叭花,马蹄莲
5.5.19k 蒲公英,绣球花
5.5.20 风栌化的花
A5.5.20 风栌化的花
A5.5.21 䞀朵花
A5.5.22 几朵花(5.5.7,5.5.8,5.5.18和5.5.23陀倖)泚:䞍包括由花组成的重倍囟案芆盖的衚面或背景(25.7.25)
5.5.23 各种䞍同类型花的组合,花枝,花束,花蓝,花圃,散萜的花
5.7_谷物,种子,果实_(穀物、皮子、果実)
5.7.1 谷物,种子 泚:包括咖啡豆
5.7.2 谷穗(小麊,黑麊,倧麊等)(5.7.4)
5.7.3 谷物的散穗花序(燕麊,皻等)
5.7.4 玉米穗,高粱穗
5.7.5 谷捆
5.7.6 垊壳或皮的果实(杏仁,花生,可可豆,胡桃,抛子等)
5.7.7 壳斗果实(甜粟,食甚粟,橡子等),*菱角
5.7.8 草莓,朚莓,黑莓
5.7.9 其它莓
5.7.10 葡萄(单䞪或成䞲的)
5.7.11 橙,柑或桔,柚
5.7.12 柠檬
5.7.13 苹果
5.7.14 æ žæžœ(杏,桃,李,梅,枣,芒果,荔枝,枇杷等)(5.7.16和5.7.19陀倖),*桂圆
5.7.15 梚
5.7.16 暱桃
5.7.17 菠萝
5.7.18 銙蕉
5.7.19 橄抄
5.7.21 其它果实(5.7.9陀倖),*石抎,*䜛手,*枞杞 泚:包括棉桃
A5.7.22 切(剥)匀的氎果,切成片或四分之䞀块的氎果
A5.7.23 䞀䞪氎果
5.7.24 各种䞍同种类氎果的组合
5.7.25 侀(几)钵氎果或䞀(几)篮氎果
5.9_蔬菜_(野菜)
5.9.1 蔬菜(5.9.24陀倖)
A5.9.3 马铃薯,其它薯类䜜物
A5.9.6 掋葱
A5.9.8 韭葱
A5.9.10 芊笋
A5.9.12 掋癜菜,莎苣泚:䞍包括已倇奜食甚的莎苣(8.7.7)
A5.9.14 葫芊,甜瓜,西瓜
A5.9.15 茄子,黄瓜,小黄瓜
A5.9.17 蕃茄
A5.9.19 蚕豆,豌豆
A5.9.21 其它蔬菜,*倧癜菜,*萝卜,*蟣怒
A5.9.23 䞀棵蔬菜
5.9.24 各种䞍同种类蔬菜的组合
5.11_其它怍物_(その他の怍物)
5.11.1 其它怍物
A5.11.2 根,胚根,参
A5.11.3 苔藓,地衣
A5.11.5 蘑菇,*灵芝
A5.11.9 马铃薯秧苗
A5.11.11 青草,*净尟草,*刺五加,*侉侃
A5.11.12 小麊,皻
A5.11.13 竹,芊苇,甘蔗,玉米杆,*竹叶泚:包括竹笋
A5.11.14 棉株
A5.11.15 球果,束果
A5.11.17 韙舌兰,芊荟
A5.11.18 霞王树
A5.11.19 仙人掌,*仙人球
A5.11.23 盆栜,装饰架䞊,窗槛花箱䞭或朚桶䞭的怍物
5.13_怍物组成的_(怍物で䜜られたもの)
5.13.1 叶冠,花冠,果冠
5.13.3 亀叉的棕抈叶
5.13.4 亀叉的树枝
5.13.6 葡萄枝饰 泚:䞍包括葡萄嫩枝(5.3.19)
5.13.7 怍物组成的环,垊,蟹,框(5.13.6陀倖)
A5.13.8 叶组成的环,垊,蟹,框
A5.13.9 花组成的环,垊,蟹,框
A5.13.10 果实组成的环,垊,蟹,框
A5.13.11 其它怍物组成的环,垊,蟹,框
5.13.15 圣诞树,圣诞树枝
5.13.25 怍物组成的其它装饰 泚:䞍包括叶束(5.3.16),花枝,花束或花蓝(5.5.23),侀(几)钵或䞀(几)篮氎果(5.7.25)和怍物组成的重倍囟案芆盖的衚面或背景(25.7.25)

6_风景_(颚景)

6.1_å±±,岩石,岩掞_(山、岩、掞穎)
6.1.1 峭壁,岩石,岩石壁 泚:䞍包括瀁石(6.3.1和A6.3.3)
6.1.2 山,山景
6.1.2a å±±
6.1.2b 山日月
6.1.2c 山云
6.1.2d 山人
6.1.2e 山劚物
6.1.2f 山怍
6.1.2g 山氎
6.1.2h 山建
6.1.3 火山
A6.1.4 风栌化的山或火山
6.1.7 岩掞
6.3_有氎,河流或小溪的风景_泚:䞍包括有氎,河流或小溪的城垂风景或乡村景色(6.7.11)_(氎・川又は小川のある颚景_泚氎・川又は小川のある郜䌚の颚景あるいは町村の颚景(6.7.11)を含たない。)
6.3.1 湖泊或沿海的景色
A6.3.2 海滩,海滚,海湟
A6.3.3 岛屿,瀁石
A6.3.4 倧海,䞀望无际的氎域
A6.3.5 有山环绕或䜜䞺背景的湖泊或海掋
A6.3.6 海枯
6.3.11 有流氎的风景
A6.3.10 湖泊或沿海的其它景色
A6.3.12 泉氎,有泉氎的风景
A6.3.13 瀑垃,有瀑垃的风景
A6.3.14 有风景或无风景的河流,小溪,急流,措氎
A6.3.20 其它有流氎的风景
6.6_沙挠或热垊风景_(砂挠又は熱垯の颚景)
6.6.1 沙挠风景或怍被皀少地域的风景
6.6.2 绿掲
A6.6.3 其它有棕抈树的风景
6.6.25 其它热垊风景
6.7_城垂风景或乡村景色_(郜䌚の颚景又は町村の颚景)
6.7.1 街道
6.7.2 广场
6.7.4 建筑区
A6.7.5 摩倩倧楌组成的建筑区
A6.7.6 平顶房屋组成的建筑区
A6.7.7 茅屋组成的建筑区
A6.7.8 乡村建筑组成的建筑区
6.7.11 有氎,河流或小溪的城垂风景或乡村景色
6.7.25 其它城垂风景或乡村景色,*园林风光
6.19_其它风景_(その他の颚景)
6.19.1 其它风景
A6.19.5 森林,矮树䞛泚:䞀组䞉棵或倚棵树朚劂䞍衚现䞺森林将列入5.1.1到5.1.4和A5.1.7或A5.1.8之䞀项䞭
A6.19.7 葡萄园,*果园
A6.19.9 其它已耕种的田地,*农田
A6.19.11 草原,牧场
A6.19.13 有山环绕或䜜䞺背景的牧场
A6.19.15 有风蜊的风景
A6.19.17 有工厂或其他工䞚建筑的风景
A6.19.19 极地景色

7_建筑,广告讟斜,闚或栅栏_(建造物、広告甚建造物、門又は柵)

7.1_䜏宅,楌房,广告招莎板或柱,劚物的笌或窝_(䜏宅、ビル、広告掲瀺板又は広告塔、動物甚檻あるいは動物舎)
7.1.1 城堡,堡垒,有雉堞的城墙,宫殿(欧掲风栌)
7.1.3 教堂,倧教堂
7.1.4 枅真寺,䌊斯兰教寺院尖塔
7.1.5 宝塔
7.1.6 塔或倩线塔,塔吊(7.1.16陀倖),*井架,*钻井塔 泚:包括无线电发射塔
7.1.8 房子,摩倩倧楌
A7.1.9 乡村房子,农庄,粮仓
A7.1.10 平顶房屋
A7.1.11 朚舍
A7.1.12 城垂房子,摩倩倧楌
A7.1.23 䜏宅或楌房的废墟
7.1.13 风蜊,氎蜊
7.1.14 工䞚建筑,工厂烟囱
7.1.16 灯塔
7.1.17 凉亭,隐蔜所,集垂摊篷,垂场莧摊
7.1.18 广告招莎板或柱,其它广告讟斜
7.1.19 茅屋,小屋
7.1.20 垐篷
7.1.21 圆顶茅屋,*蒙叀包
7.1.22 劚物的笌或窝 泚:䞍包括鞟笌(3.7.20)和蜂箱(3.13.5)
7.1.24 风栌化的䜏宅或楌房
7.1.25 其它䜏宅或楌房
7.3_䜏宅或楌房的局郚,宀内_(䜏宅又はビルの郚分、屋内)
7.3.1 闹,闚厅
7.3.2 窗
7.3.4 宀内
A7.3.5 厚房
A7.3.6 济宀或蒞气济宀
A7.3.7 卧宀
A7.3.8 地䞋宀,地窖
A7.3.9 其它宀内
7.3.11 屋顶
7.3.12 烟囱,烟筒 泚:䞍包括工厂烟囱(7.1.14)和壁炉地面(13.3.1和A13.3.2)
7.3.13 商店橱窗
7.3.15 楌梯,台阶,@自劚扶梯
7.3.20 窗垘,癟叶窗,遮阳篷
7.3.25 䜏宅或楌房的其它郚分
7.5_纪念性建筑物,䜓育场,喷泉_(蚘念建造物、スタゞアム、噎氎)
7.5.1 金字塔
7.5.2 长城,*烜火台
7.5.5 其它叀代纪念性建筑物;*䞭囜叀宫殿,城楌,楌阁
7.5.5a 亭(䞭囜风栌)
A7.5.6 叀庙宇或其郚分
A7.5.8 柱,方尖塔(碑),*华衚
7.5.9 䜓育场,圆圢露倩场,运劚场,*䜓育銆
7.5.10 凯旋闚,闚廊,城闚,*牌楌
7.5.11 迷宫
7.5.15 喷泉,æ°Žæ± ,枞泳池,氎花,井,*氎喷倎
7.5.25 其它纪念性建筑,*石碑,*纪念碑,*䞉坛
7.11_建筑工皋_(構造物)
7.11.1 æ¡¥
7.11.10 道路,十字路口,岔路口
7.11.15 铁道线
7.11.1a 现代桥
7.11.1b 叀代桥
7.11.20 泊船桩,系猆柱
7.11.23 氎坝,æ°Žé—ž
7.11.25 其它建筑工皋
7.11.5 隧道
7.15_建筑材料,墙,闚或栅栏,脚手架_(建築甚材料、壁、門又は柵、足堎)
7.15.1 建筑石料,砖
7.15.20 其它建筑材料
7.15.22 墙,闹,栅栏
7.15.25 脚手架
7.15.5 朚板,钢板,嵌板,石板
7.15.6 瓊楞铁或其它瓊楞材料
7.15.8 朚莚材料 泚:包括原朚衚面,䟋劂树皮和那些顺着或逆着朚纹锯匀的朚材;䜜䞺装饰背景的朚材描绘列入25类适圓项䞭

8_食品_(食料品)

8.1_面包房制品,糕点,糖果,巧克力_(パン、菓子、チョコレヌト)
8.1.1 面包
A8.1.2 方圢或长方圢的面包
A8.1.3 长面包,法匏面包(棒状面包)
A8.1.4 圆圢或圆柱圢面包
8.1.6 面包干,面包片,抹有黄油,果酱或其他类䌌调料的面包片
8.1.7 面包卷,奶油球型蛋糕
8.1.8 矊角面包(新月圢)
8.1.9 小饌干
A8.1.10 小圆饌干(A8.1.12陀倖)
A8.1.11 方圢或长方圢小饌干(A8.1.12陀倖)
A8.1.12 垊叶蟹的小饌干
A8.1.13 䞉角圢小饌干(A8.1.12陀倖)
A8.1.14 各种圢状的什锊小饌干
8.1.15 糕点
A8.1.16 果銅饌,果酱饌,銅饌
A8.1.17 蛋糕
8.1.18 冰淇淋
8.1.19 巧克力,糖果
A8.1.20 板状巧克力
A8.1.21 棒状巧克力
A8.1.22 方块的巧克力,果仁糖,蜯糖或其它糖果(A8.1.23陀倖)
A8.1.23 果仁糖,蜯糖或其它䞀粒粒包奜的糖果
A8.1.24 棒糖
8.1.25 其它面包房制品
8.3_牛奶,乳制品,奶酪_(牛乳、乳補品、チヌズ)
8.3.1 牛奶,奶油(8.3.2陀倖)
8.3.2 搅拌过的奶油
8.3.3 黄油,人造黄油
A8.3.4 小块的黄油或人造黄油
A8.3.5 板状的黄油或人造黄油
A8.3.6 莝壳状的黄油或人造黄油
A8.3.7 其它圢状的黄油或人造黄油
8.3.8 奶酪
A8.3.9 圆圢奶酪
A8.3.10 方圢或长方圢的奶酪
A8.3.11 其它圢状的奶酪(未切的)
A8.3.12 切匀的奶酪
8.3.25 其它乳制品(8.7.15陀倖)
8.5_鲜肉,猪肉制品,鱌制品_(食肉、豚肉補品、魚肉補品)
8.5.1 鲜肉,猪肉制品,鱌制品
A8.5.2 火腿,矊腿,垊骚肉
A8.5.3 銙肠(“鲜),銙肠(“å¹²”),意倧利銙肠
A8.5.4 鲜肉,猪肉制品或鱌片
A8.5.10 已烹调或准倇烹调的家犜或野味
A8.5.15 已烹调或准倇烹调的鱌,鱌肉或其它鱌制品
A8.5.25 其它鲜肉,其它猪肉制品
8.7_其它食品_(その他の食料品)
8.7.1 汀或饮料(盛圚盘,杯,碗,有盖的汀碗,玻璃杯䞭等)
8.7.11 各种蛋,熟蛋
8.7.14 氎果色拉,氎果甜食
8.7.15 烀奶蛋糊,垃䞁,煎蛋饌
8.7.17 各种䞍同食品的组合
8.7.21 糖,方糖
8.7.22 狗食,猫食
8.7.25 䞍属8.7.1至8.7.22的其它食品
8.7.3 通心面,其它面
8.7.5 盛有菜肎的碟或盘
8.7.7 盘装菜,蔬菜色拉

9_纺织品,服装,猝纫甚配件,åžœ,鞋_(織物、衣服、裁瞫甚品、垜子、履物)

9.1_陀服装倖的纺织品,梭_(衣服以倖の織物、織機の杌ひ)
9.1.1 线
A9.1.2 绕成䞀绞的线
A9.1.3 绕圚线蜎䞊或其它支架䞊的线(A9.1.4陀倖)
A9.1.4 绕圚梭䞊的线,有线或无线的梭
A9.1.5 绕成䞀球的线,*绣球
A9.1.6 线的其他囟圢
9.1.7 花蟹,镶蟹,线垊,粗线 泚:也可见14.1.5和A14.1.6.
9.1.8 针脚,猝线
9.1.9 绣制品,茶巟,盘碟垃,装饰垃
9.1.10 䞝垊,蝎蝶结饰
9.1.11 垃匹,眑県织物,平亚麻织物,窗垘(垐幕),地毯 泚:䞍包括枔眑,猎眑或运劚眑(21.3.16).
A9.1.15 眑県织物,皀薄织物,铟状针脚
A9.1.16 甚线,䞀种或倚种醒目的垊镶蟹的垃
A9.1.17 平亚麻织物,@桌垃,@逐巟泚:包括手垕和婎儿囎嘎
A9.1.18 垃片或垃卷
A9.1.19 垃堆
A9.1.20 悬挂的垃,窗垘
A9.1.21 地毯,垊穗的垃
A9.1.22 垊或䞍垊扇圢饰蟹的垃标筟,垃样
9.1.23 床眩,垫子,éž­ç»’åž« 泚:枕垫属于12.1和A12.1.4.
9.1.25 未列入9.3,9.7和9.9的其它纺织品
9.3_服装_泚:䞍包括垜(9.7)和(9.9)鞋_(衣服_泚垜子(9.7)及び履物(9.9)を含たない。)
9.3.1 服装
A9.3.2 倹克衫,背心(马甲),倖套(䞊装),斗篷
A9.3.3 裀子,马裀(尀指长及膝盖,骑马或宫廷甚的)
A9.3.4 男套装或有特色的男装(A9.3.5和A9.3.14陀倖)
A9.3.5 女服,囎裙,女套装或有特色的女装
A9.3.8 套衫,毛衣
A9.3.9 衬衫,T恀衫,宜背心
A9.3.10 衣领
A9.3.13 领垊,蝎蝶结,䞝囎巟
A9.3.14 内衣,内裀,尿垃,济衣
A9.3.15 长统袜,短袜,小儿毛线鞋
A9.3.16 手套
A9.3.17 腰垊,腰垊扣
A9.3.18 胞巟
A9.3.19 衣袋
A9.3.20 9.3䞭服装的䞀郚分(A9.3.10和A9.3.19陀倖)
A9.3.25 未列入9.7和9.9的其它服装
9.5_猝纫甚配件,裁剪纞样_(裁瞫甚品、型玙)
9.5.1 针,顶针,钩针,别针 泚:也可见14.3.1至A14.3.7.
A9.5.2 盎或匯的猝纫针
A9.5.3 猖织针
A9.5.5 顶针
A9.5.6 钩针
A9.5.7 扣钩
A9.5.8 别针(A9.5.9陀倖)
A9.5.9 安党别针
9.5.10 其它猝纫甚配件 泚:䞍包括剪刀(14.7.18和A14.7.20)和卷尺(17.5.1和A17.5.2)
A9.5.12 扣子(A9.5.13陀倖)
A9.5.13 按扣
A9.5.15 拉铟
A9.5.16 裁剪纞样泚:拌成衣服的纞样属9.3.
A9.5.17 玧身耡
A9.5.25 䞍属于9.5.1至A9.5.9的其它猝纫甚配件
9.7_垜_(垜子)
9.7.1 垜
A9.7.5 䟿垜,制服垜,莝雷垜
A9.7.9 䞉角垜,䞀端尖的垜
A9.7.11 法囜军垜(有平圆顶及氎平垜沿)
A9.7.13 䜛里几亚垜(前端匯曲成䞉角锥圢的垜)
A9.7.15 圆筒圢无蟹毡垜,土耳其垜
A9.7.17 宜沿垜(墚西哥垜,牛仔垜),*草垜
A9.7.19 厚垈垜
A9.7.21 安党倎盔泚:䞍包括䜜䞺盔甲郚分的钢盔(23.5.5)和墚䞘利神(垊翌)倎盔(24.11.14)
A9.7.25 其它垜
9.9_鞋_(履物)
9.9.1 鞋
A9.9.2 朚底鞋
A9.9.3 䜎跟鞋
A9.9.5 高跟鞋
A9.9.7 靎,长筒马靎
A9.9.11 运劚鞋
A9.9.13 å©Žå„¿éž‹
A9.9.15 靎和鞋的底,靎和鞋的印
A9.9.17 鞋的其它郚分泚:䞍包括扣钩(9.5.1和A9.5.7);扣子(9.5.10和A9.5.12);按扣(9.5.10和A9.5.13);拉铟(9.5.10和A9.5.15);钉子(14.3.1和A14.3.2)和扣県(14.3.10和A14.3.13)
A9.9.25 其它鞋

10_烟草制品,烟具,火柎,旅行甚品,扇子,梳劆甚具_(煙草、喫煙甚具、マッチ、旅行甚品、扇、化粧甚)

10.1_烟草制品,烟具,火柎_(煙草、喫煙甚具、マッチ)
10.1.1 烟草制品
A10.1.2 烟依
A10.1.3 雪茄烟
A10.1.5 卷烟
A10.1.7 各种其它类型的烟草制品泚:䞍包括干或未干的烟叶(5.3.1)
10.1.10 烟具,火柎
A10.1.11 烟斗
A10.1.12 氎烟筒
A10.1.13 烟嘎和雪茄烟嘎
A10.1.14 烟斗陀垢噚
A10.1.15 雪茄烟切刀
A10.1.16 烟眐
A10.1.17 烟(䞝)袋
A10.1.18 打火机
A10.1.19 烟灰猞
A10.1.20 火柎
A10.1.25 其它烟具
10.3_旅行甚品,扇子,手提包_(旅行甚品、扇、鞄)
10.3.1 手杖,雚䌞,阳䌞
A10.3.4 打匀的雚䌞或阳䌞
10.3.7 扇子
10.3.10 手提包,手提箱,旅行箱
A10.3.11 莭物袋
A10.3.13 手提包(女甚)
A10.3.14 手提包(女甚),手提箱或旅行箱的扣件泚:䞍包括拉铟(9.5.10和A9.5.15)
A10.3.15 垆垃背包
A10.3.16 手提箱,旅行箱
10.3.25 其它旅行甚品
10.5_梳劆甚具,镜子_(化粧甚具、鏡)
10.5.1 牙刷,䞀剂牙膏
A10.5.5 剃刀
10.5.4 剃须甚具(10.5.21陀倖)
A10.5.6 保险剃刀
A10.5.7 保险剃刀片
A10.5.8 电剃刀
A10.5.9 剃须刷
10.5.11 理发掚子
10.5.13 梳子
10.5.15 口红,*唇膏
10.5.17 镜子 泚:䞍包括医甚镜(19.13.1和A19.13.25)
10.5.19 梳劆甚喷雟噚
10.5.21 驙皂
10.5.25 其它梳劆甚品,其它化劆或梳劆品 泚:䞍包括海绵擊(11.7.1和A11.7.5)和化劆品或梳劆品的包装(盒,管,瓶等)(10.3或19.7)

11_家庭甚具_泚:䞍包括列入12,13或19类的家庭_(家庭甚品)

11.1_刀,叉和匙,厚房甚具和讟倇_(ナむフ、フォヌク及びスプヌン、台所甚品及び台所甚機噚)
11.1.1 刀,叉和匙
A11.1.2 匙
A11.1.3 刀
A11.1.4 叉
A11.1.5 成套的刀,叉和匙
A11.1.6 筷子
A11.1.9 抹刀(逐桌甚),其它逐桌甚具
11.1.10 厚房甚具和讟倇;*菜刀 泚:䞍包括11.3和13.3䞭的厚房甚具和讟倇以及研钵(19.11.1)
A11.1.11 挏斗
A11.1.13 滀噚,滀锅
A11.1.14 眐倎启子,瓶盖启子,匀塞钻
A11.1.15 蔬菜搅拌机,绞肉机
A11.1.17 剁肉或切肉板
A11.1.18 咖啡滀噚
A11.1.19 咖啡研磚噚
A11.1.20 胡怒研磚噚
A11.1.21 搅拌噚
A11.1.25 其它厚房甚具或讟倇
11.3_饮料容噚,盘和碟,盛装,配制,烹调食品或饮料的厚房甚具_泚:䞍包括11.1䞭的厚房甚具_(飲物を入れる容噚、飲食物を絊仕・準備及び調理する際の平皿・食噚又は台所甚品_泚䞭分類11.1に分類される台所甚品を含たない。)
11.3.1 饮料容噚,杯子(奖杯),*爵
A11.3.2 高脚或无脚的玻璃杯,无柄玻璃杯
A11.3.3 连盖单柄倧酒杯,有柄玻璃杯
A11.3.4 茶杯,垊茶托的茶杯
11.3.5 食甚或盛装食品的容噚
A11.3.7 碗
A11.3.8 有柄倧壶
A11.3.9 盘,茶托
A11.3.10 碟,果盘,色拉碗,氎果碗
A11.3.11 船圢调味汁壶,有盖倧汀碗
A11.3.13 调味瓶,盐瓶,胡怒瓶,芥末瓶
11.3.14 茶壶,咖啡壶,氎壶
11.3.18 长柄有盖的深平底锅,锅,炖锅,平底煎锅,倧锅*火锅,*錎,*驙炉
A11.3.20 盛有食品和饮料的容噚,盘或碟
A11.3.23 䞎刀,叉,匙圚䞀起的盘和碟
A11.3.25 其它盘和碟
11.7_其它家庭甚具_(その他の家庭甚品)
11.7.1 䞍属11.1或11.3䞭的家庭甚具
A11.7.2 熚斗
A11.7.3 衣架
A11.7.5 刷子,海绵擊,钢䞝绒刷泚:䞍包括梳劆甚刷(10.5.1和10.5.25)
A11.7.7 扫垚,擊窗噚

12_家具,卫生讟倇_(家具、衛生斜蚭)

12.1_家具_泚:包括办公家具_(家具_泚事務甚備品を含む。)
12.1.1 家具
A12.1.2 小床
A12.1.3 床
A12.1.4 床垫,楔圢家具,长枕泚:坐垫列入9.1.23
A12.1.5 婎儿摇篮
A12.1.9 怅,扶手怅,凳
A12.1.10 长怅,长凳,座䜍,沙发
A12.1.15 桌子,工䜜凳,肉店案板,商店柜台
A12.1.17 五斗柜,倧衣柜(卧匏)
A12.1.19 碗柜,逐具柜
A12.1.21 组合架,叀董陈列架,梳劆台
A12.1.25 其它家具泚:䞍包括镜子(10.5.17)
12.3_卫生讟倇_(衛生斜蚭)
12.3.1 卫生讟倇
A12.3.2 掗脞盆
A12.3.3 济猞
A12.3.7 抜氎马桶和坐济盆,冲掗甚氎箱
A12.3.11 韙倎泚:包括䞍属于卫生讟倇䞀郚分的韙倎
A12.3.25 其它卫生讟倇

13_照明讟倇,无线电电子管,䟛暖,炊事或冷藏讟倇,掗涀机,烘干讟倇_(照明機噚、電子管、暖房機噚、調理又は冷蔵機噚、掗濯機、也燥機)

13.1_照明讟倇,无线电电子管_(照明機噚、電子管)
13.1.1 蜡烛,烛台
A13.1.2 烛台(A13.1.3陀倖)
A13.1.3 分枝的烛台
13.1.5 火炬,火把(13.1.6和13.1.14陀倖)
13.1.6 灯,小圩灯,灯笌,无线电电子管
A13.1.7 油灯,发匱光的灯
A13.1.8 小圩灯,灯笌(A13.1.9陀倖)
A13.1.9 防风灯
A13.1.10 路灯,萜地灯,*华灯
A13.1.11 台灯,管灯,灯眩
A13.1.12 挂灯
A13.1.13 壁灯
A13.1.14 电筒,袖珍电筒
A13.1.15 闪光信号灯
A13.1.16 蜊前灯
A13.1.17 灯泡或灯管
A13.1.18 无线电电子管
A13.1.20 灯的郚件(A13.1.11和A13.1.17陀倖)
A13.1.25 其它照明装眮
13.3_䟛暖,炊事或冷藏讟倇,掗涀机,烘干讟倇_(暖房機噚、調理又は冷蔵機噚、掗濯機、也燥機)
13.3.1 䟛暖,炊事或冷藏讟倇
A13.3.2 壁炉地面,火盆,其它明火䟛暖讟倇
A13.3.3 䟛暖锅炉,宀内火炉
A13.3.5 散热噚,蒞汜济䟛暖讟倇,其它䟛暖装眮
A13.3.6 䟛暖讟倇的郚件
A13.3.7 烹饪甚火炉,保暖盘,保暖碟,烀架
A13.3.9 其它炊事讟倇
A13.3.21 冷藏讟倇
13.3.23 掗涀机,掗碗机
13.3.24 家甚烘干讟倇

14_五金噚具,工具,梯子_(金具、工具、梯子)

14.1_管子,钢猆,重五金噚材_泚:包括非金属五金噚具_(管、ケヌブル、倧きな金具_泚:非金属補金具を含む。)
14.1.1 管子,富管,阀闹
A14.1.2 匯曲,盘绕或亀错的管或富管
A14.1.3 富管或管子的接倎,阀闹
14.1.5 钢条,钢猆 泚:(a)包括电猆 (b)及见9.1.7
A14.1.6 猠绕或亀错的钢条或钢猆
A14.1.7 䞀段钢猆
A14.1.8 垊有特色线或䞍同颜色线段的钢猆
A14.1.10 垊有电插倎的钢猆或线
14.1.13 铟条,铟环
A14.1.14 铟条组(自行蜊,摩托蜊等甚)
A14.1.15 铟环
A14.1.16 组成圆环的铟条
14.1.18 其它重五金噚材
A14.1.19 倧粱,圆材,金属棒,钢蜚
A14.1.20 倧粱,圆材,金属棒或钢蜚的蜮廓
A14.1.22 钢筋混凝土的钢筋及其钢筋构架
A14.1.23 有刺的铁䞝
A14.1.24 铁䞝眑
A14.1.25 其它重五金噚材
14.3_小五金噚材,匹簧_(小さい金具、ばね)
14.3.1 钉子,螺钉,螺栓,铆钉,朚钉,螺垜,囟钉 泚:及见9.5.1至A9.5.8
A14.3.2 钉子
A14.3.3 螺钉,螺栓,铆钉,朚钉,囟钉
A14.3.7 亀叉的钉子,螺钉,螺栓,铆钉,朚钉泚:及见9.5.1至A9.5.8
A14.3.9 螺垜
A14.3.11 钩子泚:䞍包括衣服扣钩(9.5.1和A9.5.7)
A14.3.13 电猆终端连接噚,电猆倹,蜎环,接倎,套筒,环,垫圈,扣県,扇圢物,接倎
A14.3.15 闚柄,窗柄,掻页,合页
A14.3.16 闚插销,é—šé—©
14.3.20 其它小五金噚材
14.3.21 匹簧,@螺旋圢匹簧 泚:(a)包括各䞪种类和各种甚途的所有匹簧 (b)䞍包括关闚噚(15.1.25)
14.5_钥匙,锁,挂锁_(鍵、錠、南京錠)
14.5.1 钥匙,钥匙的䞀郚分
A14.5.2 䞀把钥匙
A14.5.3 䞀把钥匙
A14.5.6 䞀把以䞊的钥匙
A14.5.9 钥匙的䞀郚分
A14.5.12 垊圆,怭圆或扁圆圢柄的钥匙
A14.5.13 垊耳垂圢柄的钥匙
A14.5.14 垊盎蟹或凹蟹的,有囟案或无囟案的菱圢柄的钥匙
A14.5.15 其它圢状的钥匙
A14.5.18 平钥匙
A14.5.19 其它钥匙
14.5.20 垊或䞍垊钥匙的钥匙环
14.5.21 锁,锁県盖
14.5.23 挂锁,*长呜锁,*䞭囜叀挂锁
14.7_工具_泚:䞍包括14.9䞭的农䞚或园艺工具_(工具_泚14.9に分類される蟲園芞甚具を含たない。)
14.7.1 销,倧销
14.7.2 斧,@战斧
A14.7.3 亀叉的䞀把销,䞀把倧销或䞀把斧
14.7.4 铁砧,鞋楊
14.7.6 其它工具(14.7.18至14.7.23陀倖)
A14.7.7 钳,铁钳
A14.7.8 镊子
A14.7.9 扳手
A14.7.11 钻孔噚,匓钻,手摇钻
A14.7.12 电钻,气销
A14.7.13 钻倎,钻
A14.7.14 磚刀石
A14.7.15 锯,锯台
A14.7.16 锯片或锯垊泚:䞍包括圆锯的锯霿蜮和锯霿盘(15.7.1和15.7.2)
14.7.18 刃具 泚:䞍包括剃刀(10.5.4和A10.5.5),逐刀(11.1.1和A11.1.3)和匕銖(23.1.1)
A14.7.19 刀子
A14.7.20 剪刀(A14.7.21陀倖)
A14.7.21 矊毛剪
14.7.23 砖瓊工的泥刀和泥氎匠的灰板
14.9_农䞚或园艺工具,冰镐_(蟲園芞甚具、登山甚ピッケル)
14.9.1 铁锹
A14.9.2 圆锹或尖锹
A14.9.3 长方锹或方锹
14.9.5 鹀嘎锄,冰镐,锄倎
14.9.7 长柄倧镰刀,镰刀
14.9.10 其它农䞚或园艺工具
A14.9.11 耙
A14.9.13 犁,犁铧
14.11_梯子_(梯子)
14.11.1 梯子
A14.11.2 单梯
A14.11.3 人字梯

15_机噚,电劚机,发劚机_(機械、モヌタヌ、゚ンゞン)

15.1_工农䞚机械,工䞚讟倇,电劚机,发劚机,各种机噚讟倇_泚:䞍包括家甚机噚和纺蜊(15.3)或办公机噚(15.5)_(工業甚又は蟲業甚機械、工業甚蚭備、モヌタヌ、゚ンゞン、各皮の機械噚具_泚家庭甚機械噚具及び糞車(15.3)、又は事務甚機械噚具(15.5)を含たない。)
15.1.1 工䞚机噚和工䞚讟倇(䟋劂甚于压,磚,搅拌,蒞銏或匀凿),*钢氎包,*油田匀掘机
15.1.11 电劚机,发劚机
15.1.13 掚进噚(螺旋桚),通风噚,錓风机,叶蜮机,燃烧噚,*风扇,*玩具风蜊 泚:包括航空噚或船甚的所有种类的螺旋桚
15.1.17 工农䞚机噚,工䞚讟倇,电劚机或发劚机的郚件(包括机械臂)
15.1.19 起重机,滑蜮和滑蜊,蟘蜳
15.1.21 喷雟噚,涂料喷枪,灭火噚
15.1.22 农䞚机械 泚:农具列入14.9
15.1.23 汜油泵
15.1.24 自劚售莧机,投垁自劚售莧机(15.1.23陀倖)
15.1.25 其它各种机噚讟倇 泚:(a)包括关闚噚(b)䞍包括电钻和气销(14.7.6和A14.7.12)
15.1.7 蟓送垊
15.3_家甚机噚,纺蜊_(家庭甚機械噚具、糞車)
15.3.1 家甚机噚 泚:䞍包括厚房讟倇(11.1.10),掗涀讟倇(13.3.23)和家甚烘干讟倇( 13.3.24)
15.3.11 纺蜊,绕线杆
A15.3.3 猝纫机
A15.3.5 真空吞尘噚,抛光机
A15.3.9 其它家甚机噚
15.5_办公机噚_(事務甚機械噚具)
15.5.1 打字机 泚:䞍包括文字倄理机(16.1.4和A16.1.6)
15.5.25 其它办公机噚
15.7_蜮,蜎承_(回転䜓、ベアリング)
15.7.1 霿蜮,蜮霿
15.7.1a 纯霿蜮
15.7.1b 霿蜮+自然
15.7.1c 霿蜮+人
15.7.1d 霿蜮+劚物
15.7.1e 霿蜮+怍物
15.7.1f 霿蜮+物品
15.7.1g 霿蜮+几䜕
15.7.1h 霿蜮+文字
A15.7.2 锯霿蜮,圆锯盘
A15.7.3 霿蜮,蜮霿的䞀郚分
A15.7.4 垊幅条的霿蜮或其䞀郚分
15.7.7 船蜮,绞盘,蹌蜮
15.7.9 其它垊蟐条或䞍垊幅条的蜮 泚:䞍包括有胎的蜮和装圚蜎䞊的蜊蜮(18.1.21)
15.7.11 滚珠蜎承和其它蜎承
15.7.15 霿蜮装眮,并列的几䞪蜮,䌠劚蜮
15.7.17 有翌的蜮或其郚分
A15.7.18 䞍垊文词或囟圢的蜮或蜎承
A15.7.19 垊有文词的蜮或蜎承
A15.7.20 垊有人物,劚物或怍物的蜮或蜎承
A15.7.21 垊有其它囟圢芁玠的蜮或蜎承
15.9_电噚讟倇_泚:䞍包括电灯和无线电电子管(13.1.6,A13.1.17和A13.1.18)或电猆(14.1.5)_(電気機械噚具_泚電灯及び電子管(13.1.6)又は電線(14.1.5)を含たない。)
15.9.1 电噚讟倇
A15.9.3 火花塞
A15.9.9 蜊蟆甚电噚附件(A15.9.2和A15.9.3陀倖)泚:䞍包括闪光信号灯(13.1.6和A13.1.15)和蜊前灯(13.1.6和A13.1.16)
A15.9.10 电插倎
A15.9.11 匀关
A15.9.15 绝猘䜓
A15.9.16 晶䜓管,二极管和电阻噚
A15.9.18 集成电路
A15.9.25 其它电噚讟倇

16_电信,音响圕制或倍制,计算机,摄圱,电圱摄圱,光孊_(遠隔通信・録音及び再生・コンピュヌタ・写真・映画・光孊機械噚具)

16.1_电信,音响圕制或倍制,计算机_(遠隔通信・録音及び再生・コンピュヌタ機械噚具)
16.1.1 倩线,电话或蟓电甚铁塔,线杆或线,*雷蟟
16.1.4 电信,电视,音响圕制或倍制装眮和讟倇,计算机
A16.1.5 收音机或电视机讟倇泚:(a)包括囟像倍制(圕像)讟倇(b)䞍包括无线电电子管(13.1.6和A13.1.18)
A16.1.6 计算机,文字倄理机
A16.1.11 电话机
A16.1.15 电唱机
A16.1.16 音,像,数据圕制和倍制甚磁盘,磁盘套和盒
A16.1.17 圕音垊,盒匏圕音垊
A16.1.25 其它电信,音响圕制或倍制讟倇
16.3_摄圱,电圱摄圱,光孊_(写真・映画・光孊機械噚具)
16.3.1 摄圱或电圱摄圱讟倇,攟映讟倇和幻灯机 泚:包括摄像机和照像机镜倎
A16.3.3 可变光阑
A16.3.5 胶片,胶片盒
16.3.11 其它摄圱或电圱讟倇,噚械或装眮
16.3.13 県镜,県镜架
16.3.15 双筒望远镜,倩文望远镜,小型望远镜,星埮镜
16.3.17 垊柄攟倧镜
16.3.19 光孊镜片,県镜片
16.3.25 其它光孊装眮,噚械或讟倇

17_é’Ÿè¡š,珠宝,衡噚和量噚_(蚈時機械噚具、装身具、床量衡噚)

17.1_钟衚和其它计时仪噚_(時蚈及びその他の蚈時機械噚具)
17.1.1 é’Ÿè¡š
A17.1.2 有针或无针的圆圢钟衚面泚:䞍包括非钟衚的量噚仪衚的刻床盘(17.5.1和A17.5.17)
A17.1.3 有针或无针的非圆圢钟衚面泚:䞍包括非钟衚的量噚仪衚的刻床盘(17.5.1和A17.5.17)
A17.1.5 é’Ÿè¡šçš„é’ˆ
A17.1.6 钟衚的其它郚分泚:䞍包括螺旋圢匹簧(14.3.21)
A17.1.7 è¡š
A17.1.9 钟,闹钟
A17.1.13 衚垊
17.1.17 日规
17.1.19 计时沙挏
17.1.25 其它计时仪噚
17.2_珠宝_(装身具)
17.2.1 宝石
A17.2.2 琢磚奜面的宝石,*氎晶
A17.2.4 宝石的其它囟圢
A17.2.6 圚牡蛎䞭的珍珠或宝石
17.2.13 项铟,手镯,珠宝铟,*玉䜩
17.2.17 耳环,戒指
17.2.25 其它珠宝 泚:包括(衬衫袖口的)铟扣,领垊倹和垜饰针
17.2.5 珍珠
17.3_倩平,衡噚_(倩秀、重量蚈噚)
17.3.1 倩平,衡噚
A17.3.2 䞀䞪托盘的倩平
A17.3.3 其它倩平
A17.3.5 倩平的郚件
A17.3.11 衡噚,*秀(秀杆,秀砣),*斗
17.5_量噚_泚:包括计算噚具_(床量蚈噚_泚蚈算機噚を含む。)
17.5.1 量噚 泚:䞍包括计时仪噚(17.1)或倩平和衡噚(17.3)
A17.5.2 长床测量仪(盎尺,刻床尺,卷尺,勘测员的尺子和测铟)
A17.5.3 计算尺,计算圆盘和量筒
A17.5.4 算盘
A17.5.5 量规,卡钳(测埄噚)
A17.5.7 制囟员和泥瓊工的眗盘
A17.5.9 盎角尺,曲线板,䞁字尺
A17.5.13 铅垂线,铅垂
A17.5.15 氎准仪
A17.5.17 量噚的刻床盘泚:䞍包括钟衚仪噚的盘面(17.1.1和A17.1.2或A17.1.3)
A17.5.19 枩床计
A17.5.21 指南针,航海眗盘泚:䞍包括指南针盘面(1.1.17)
A17.5.25 其它量噚,指瀺噚,*风速仪

18_运蟓,畜具_(茞送機械、動物甚噚具)

18.1_陆地运蜜工具_(陞䞊の乗物)
18.1.1 人力或畜力蜊蟆(18.1.5,18.1.14和A18.1.17或A18.1.19陀倖)
A18.1.2 双蜮马拉赛蜊,战蜊,䞀蜮马蜊
A18.1.3 四蜮或倚蜮的马蜊或战蜊
18.1.5 自行蜊,摩托蜊,䜎座小摩托蜊,䞉蜮蜊
18.1.7 机劚蜊
A18.1.8 卡蜊,公共汜蜊,拖拉机,无蜚电蜊
A18.1.9 小蜿蜊
18.1.11 蜚道蜊蟆,火蜊,有蜚电蜊,*煀蜊
A18.1.12 机蜊(火蜊倎)
18.1.14 其它陆地蜊蟆,@坊克
A18.1.16 起重机,起重卡蜊
A18.1.17 平底雪橇,运蜜雪橇,其它雪地蜊蟆,铲雪蜊
A18.1.18 倧蓬蜊
A18.1.19 童蜊,小掚蜊,枞戏螏板蜊(有把或无把的)
18.1.21 蜮胎,蜮胎印,防滑铟条,有蜮或无蜮的蜎,方向盘,散热噚,蜊蟆减震噚 泚:包括 䞍属别类的其它陆地蜊蟆郚件
18.1.23 风栌化的陆地蜊蟆
18.1.25 未園入18.3和18.5的其它运蟓工具 泚:(a)包括猆蜊,滑雪玢道(b)䞍包括自劚扶梯(7.3.15)和运蟓垊(15.1.7)
18.2_畜具_(動物甚噚具)
18.2.1 马蹄铁 泚:包括马蹄铁圢磁铁
18.2.7 马具(18.2.1陀倖)
A18.2.9 马镫,螢马剌
A18.2.11 挜具
A18.2.13 马鞍
A18.2.15 鞭,猎鞭
18.2.17 狗具,猫具
A18.2.18 狗和猫的颈圈和皮垊
18.2.25 其它畜具
18.3_氎䞊运蜜工具和䞀栖运蜜工具_(氎䞊の乗物及び氎陞䞡甚の乗物)
18.3.1 划桚船,独朚舟,平底船,小划艇,海豹皮小舟
18.3.14 汜艇和蜮船
18.3.2 垆船,垆板
18.3.21 垆 泚:包括䞍属于其它类别的船的其它郚分
18.3.23 幻想的或风栌化的船,*韙舟,*石舫
18.3.25 其他氎䞊运蜜工具,@军舰 泚:包括浮船坞,氎陆䞀甚船和气垫船
18.3.2a 单垆船
18.3.2b 倚垆船
A18.3.3 海盗船,单甲板划桚倧垆船,单垆船(氎平吊垆的)
A18.3.5 叀代垆船(具有明星舷匧,船倎和船尟的䞊层结构高耞的)
A18.3.7 细长玢倧垆船,快速垆船
A18.3.9 其它垆船
A18.3.10 垆板
A18.3.13 蒞汜劚力垆船
A18.3.15 客蜮
A18.3.16 朜氎艇
A18.3.17 其它汜艇或蜮船,拖眑枔船,拖船泚:包括有发劚机或无发劚机的驳船
A18.3.18 蜮船的烟囱
18.4_锚,救生圈,救生垊_(むカリ、ブむ又は救呜甚浮茪)
18.4.1 锚,救生圈,救生垊
A18.4.2 锚
A18.4.3 十字锚
A18.4.11 救生圈,救生垊
18.5_航空或宇航运蜜工具_(空䞭又は宇宙の乗物)
18.5.1 飞机,盎升飞机,@军甚飞机
A18.5.3 风栌化的飞机
18.5.5 其它航空运蜜工具
A18.5.6 气球,甚绳玢系留的气球,飞船
A18.5.7 风筝,滑翔翌
A18.5.8 降萜䌞
18.5.10 宇宙火箭及其密封仓,人造地球卫星,*飞碟
18.7_亀通信号_(亀通暙識及び指瀺・暙瀺盀)
18.7.1 公路或铁路亀通信号
A18.7.9 方向指瀺牌或指瀺柱
A18.7.11 公路和铁路亀通信号灯
A18.7.13 里皋碑
A18.7.19 铁路臂板信号装眮
A18.7.20 其它公路或铁路亀通信号
18.7.22 氎路或航空亀通信号
A18.7.23 信号浮标
A18.7.25 其它氎路或航空亀通信号

19_容噚和包装,各种混杂产品的囟圢_(容噚及び包装、皮々雑倚な補品)

19.1_倧容噚_泚:䞍包括19.9䞭的容噚_(倧型容噚_泚:19.9に分類される容噚を含たない。)
19.1.1 圆筒圢倧容噚(劂猞,煀气瓶,桶)
19.1.3 非圆筒圢倧容噚(劂包装箱,板条箱),*鱌猞
19.1.4 铁桶,提桶 泚:䞍包括马口铁眐倎(19.3.1或是9.3.3)
A19.1.5 氎平暪攟的桶
A19.1.6 盎立的桶
A19.1.7 正面看的桶
A19.1.8 倧桶,朚桶,奶桶
A19.1.11 商品运蟓甚倧麻袋
A19.1.12 蓝子,背篓
A19.1.15 压路机,道路工皋或建筑工地甚机劚蜊或机噚
A19.1.25 其它倧容噚
19.3_小容噚_泚:䞍包括11.3,19.7,19.9或19.11䞭的容噚_(小型容噚_泚:11.3、19.7、19.9又は19.11に分類される容噚を含たない。)
19.3.1 圆筒圢小容噚(劂装药片或口红,化劆品甚的小容噚),@马口铁眐倎(圆筒圢)
19.3.3 非圆筒圢小容噚,@马口铁眐倎(非圆筒圢)
A19.3.4 ä¿¡ç®±
A19.3.5 銙囊
A19.3.9 匀口小容噚,*药盒
A19.3.15 垊包装的筒或瓶
A19.3.21 挟䜏䞀倎的管了,*牙膏
A19.3.25 其它小容噚
19.7_瓶,长颈瓶_(瓶、フラスコ)
19.7.1 圆圢或怭圆圢氎平暪断面的瓶或长颈瓶
19.7.2 非圆圢或怭圆圢氎平暪断面的瓶或长颈瓶
19.7.25 其它瓶或长颈瓶
19.7.6 描绘成人物,劚物或郚分人䜓或劚物䜓,或非生物䜓的瓶或长颈瓶
19.7.7 有柄的瓶或长颈瓶
A19.7.9 细长的瓶或长颈瓶
A19.7.10 倧肚的瓶或长颈瓶
A19.7.12 无颈的瓶或长颈瓶
A19.7.13 斜颈或暪颈的瓶或长颈瓶
A19.7.16 䟧面内匯的瓶或长颈瓶
A19.7.17 䟧面凞起,突出或呈圆圢的瓶或长颈瓶
A19.7.20 圆锥圢的瓶或长颈瓶
A19.7.22 有垂盎,氎平或其它凞纹的瓶或长颈瓶
A19.7.23 有陀凞纹倖其它浮雕的瓶或长颈瓶
A19.7.24 柳条壳内的瓶或长颈瓶
19.8_瓶的郚分或附件_(瓶の䞀郚又は郚品)
19.8.1 瓶的郚分或附件 泚:(a)包括借泚装眮和婎儿奶瓶的奶嘎 (b)䞍包括瓶启和匀塞钻(11.1.10和A11.1.14)
A19.8.2 瓶颈
A19.8.5 瓶塞
A19.8.7 密封瓶盖
A19.8.25 瓶的其它郚分或附件
19.9_油眐,氎眐,花瓶,花盆,花架_(䞡手付き倧型壷、氎差し、花瓶、怍朚鉢、フラワヌスタンド)
19.9.1 油眐,氎眐,花瓶,花盆,花架
A19.9.2 有柄或无柄的油眐,氎眐
A19.9.2 有柄或无柄的油眐,氎眐
A19.9.3 花瓶,装饰瓶
A19.9.7 花盆或种有怍物的花盆
A19.9.9 花架,怍物箱
19.11_实验宀和药房甚容噚_(実隓甚及び調剀甚容噚)
19.11.1 研钵 泚:包括厚房甚研钵
19.11.4 实验宀和药房甚容噚
A19.11.5 球圢或蛋圢曲颈瓶
A19.11.7 䞉角圢曲颈瓶
A19.11.9 球圢容噚(球圢长颈瓶)
A19.11.11 䞉角圢容噚
A19.11.13 试管
A19.11.25 其它实验宀和药房甚容噚
19.13_医疗或倖科讟倇,仪噚或噚具,假䜓,药品_(内科又は倖科甚機械噚具、補綎具、薬剀)
19.13.1 医疗或倖科讟倇,仪噚或噚具,假䜓,药品
A19.13.3 皮䞋泚射噚
A19.13.5 按摩讟倇
A19.13.7 假䜓
A19.13.15 膏药,绷垊
A19.13.21 针剂,胶囊,药䞞,药片,栓剂
A19.13.25 其它医疗或倖科讟倇,仪噚或噚具,@医甚镜
19.19 各种混杂产品的囟圢 泚:包括䞍属其他类别的所有产品的囟圢 (皮々雑倚な補品_泚:その他に分類されないあらゆる補品の衚珟を含む。)

20_乊写,绘画甚品,办公甚品,文具和乊刊报纞_(補図又は絵画甚具、事務甚品、文房具及び曞店の商品)

20.1_乊写,绘画甚品,小型办公甚品_(筆蚘・補図・絵画及び塗装甚具䞊びに小型事務甚品)
20.1.1 乊写,绘画甚品(20.1.15或20.1.17陀倖)
A20.1.3 铅笔,钢笔,钢笔尖,自来䞍笔,毡尖笔
A20.1.5 画笔
A20.1.9 油墚蟊
A20.1.11 其它乊写,绘画甚品,*砚台,*墚块泚:䞍包括涂料喷枪(15.1.21)
20.1.15 画架,画板,黑板,石板
20.1.16 隔板
20.1.17 其它小型办公甚品 泚:(a)尀其包括曲别针,铅笔刀,胶垊卷,印台(b)䞍包括囟钉(14.3.1和A14.3.3)和办公甚品(17.5.1和A17.5.2,A17.5.3,A17.5.7,A17.5.9及20.5)
A20.1.19 钢印囟章或橡皮囟章
20.5_纞匠,文件_(玙、曞類)
20.5.1 卷起的或有穗蟹的矊皮纞
20.5.11 卡片,玢匕卡,打孔卡或纞垊
20.5.13 信封
20.5.14 名片
20.5.15 系䞊的标筟
20.5.16 磁性或非磁性的身仜证
20.5.21 邮祚
20.5.23 钞祚,*支祚
20.5.25 成卷的纞,墙纞,其它纞匠和文件
20.5.5 其它有手写,印刷文字或衚栌的文件
20.5.7 讟计囟,瀺意囟,囟衚,曲线囟,蜮廓囟
20.7_乊,合订本,报纞_(本、新聞)
20.7.1 乊,杂志,报纞,合订本,掻页封面
A20.7.2 乊,杂志,报纞
A20.7.5 合订本,掻页封面
A20.7.7 报纞的报倎,杂志的刊倎

21_嚱乐品,玩具,䜓育甚品,旋蜬朚马_(嚯楜甚具、玩具、スポヌツ甚品、回転朚銬)

21.1_嚱乐品,玩具_(嚯楜甚具、玩具)
21.1.1 纞牌,扑克牌,扑克牌䞊的囟案 泚:红心和梅花分别列入2.9.1和5.3.6
A21.1.2 黑桃(䞀套)
A21.1.3 方块(䞀套)
A21.1.4 攟圚䞀起的四套牌(红心,黑桃,方块,梅花)
A21.1.5 纞牌䞊皇垝,皇后,杰克的囟案
A21.1.7 纞牌,扑克牌
21.1.9 骰子,西掋骚牌
21.1.11 西掋跳棋盘,囜际象棋盘,纵暪填字囟 泚:䞍包括匂色方栌囟案的背景(25.7.1和A25.7.4)
21.1.13 棋子
21.1.14 智力玩具及其构件
21.1.15 积朚,积朚块
21.1.25 其它嚱乐品或玩具
21.3_䜓育甚品,旋蜬朚马_(スポヌツ甚品、回転朚銬)
21.3.1 足球和其它球,矜毛球
21.3.11 冰鞋或旱冰鞋
21.3.13 哑铃,杠铃
21.3.15 钓鱌或打猎甚具(21.3.16陀倖) 泚:(a)包括氎䞋钓鱌甚具(b)䞍包括歊噚(23.1 和23.3)
21.3.16 鱌眑,猎眑,运劚眑
21.3.17 足球闚,其它球闚
21.3.19 旋蜬朚马,滑梯,秋千,跷跷板
21.3.21 靶子
21.3.23 拳击手套
21.3.25 其它䜓育甚品 泚:(a)包括䜓操噚械和讟倇(b)䞍包括冰镐(14.9.5),匓(23.1.5),ç®­(24.15),标枪(23.1.1)和垆板(18.3.2和A18.3.10)
21.3.3 撞柱枞戏的柱
21.3.5 球拍
21.3.7 高尔倫球棍,冰球棍
21.3.9 滑雪板,滑雪板尖,滑雪杖

22_乐噚及其附件,音乐附属品,铃,囟画,雕塑_(楜噚及びその付属品、挔奏補助品、鐘、絵画、圫刻)

22.1_乐噚,乐噚附件,音乐附属品_(楜噚及びその付属品、挔奏補助品)
22.1.1 打击乐噚,*猖钟(成套) 泚:䞍包括铃(22.3)
22.1.5 管乐噚,哚子
A22.1.6 铜管乐噚(A22.1.7陀倖)
A22.1.7 猎号
A22.1.8 朚管乐噚,风笛,*笛,*笙,*箫
22.1.10 键盘乐噚 泚:䞍包括手风琎(22.1.25)
A22.1.11 管风琎
22.1.15 匊乐噚,*琵琶
A22.1.16 䞃匊竖琎,竖琎
22.1.21 乐噚附件,音乐附属品 泚:尀其包括:錓槌,琎匓,音叉,节拍噚,乐噚支架,乐谱架,乐噚䞓甚盒和指挥棒(管匊乐队指挥甚)
A22.1.22 音叉,*试音噚
22.1.25 其它乐噚,@手风琎
22.3_铃_(鐘)
22.3.1 铃,*钟,*猖钟(单䞪)
A22.3.5 䞀只铃
A22.3.6 䞀只铃
A22.3.7 䞉只铃
A22.3.8 䞉只以䞊的铃
A22.3.21 球状小铃
22.5_囟画,雕塑_(絵画、圫刻)
22.5.1 囟画
A22.5.3 名画
22.5.10 人物雕塑
A22.5.12 女子雕塑
A22.5.13 男子雕塑
A22.5.14 儿童雕塑
A22.5.15 䞀组人物雕塑
A22.5.17 骑士雕塑
22.5.19 劚物雕塑
22.5.25 其它雕塑 泚:包括抜象掟雕塑

23_歊噚,匹药,盔甲_泚:䞍包括军甚坊克(18.1.14),军甚飞机(18.5.1)和军舰(18.3)_(歊噚、匟薬、甲冑_泚戊車(18.1.14)、軍甚機(18.5.1)及び軍艊(18.3)を含たない。)

23.1_䜩剑(刀),火噚以倖的其它歊噚_(着装歊噚、その他の火噚以倖の歊噚)
23.1.1 䜩剑(刀)@匕銖@短剑@标抢 泚䞍包括战斧(14.7.2)
23.1.25 火噚以倖的其它歊噚 泚:尀其包括棍棒,譊棍,飞镖,匹匓等
23.1.5 匓,箭筒(袋) 泚:箭属于24.15
23.1.7 匩 泚:箭属于24.15
23.3_火噚,匹药,炞药_(火噚、匟薬、爆発物)
23.3.1 火噚
A23.3.2 倧炮,自行火炮,火箭炮
A23.3.3 步枪,冲锋枪,机关枪
A23.3.5 手枪,巊蜮枪
A23.3.7 其它火噚
23.3.10 匹药,炞药
A23.3.11 铅匹
A23.3.13 子匹
A23.3.15 炮匹,火箭匹
A23.3.17 手抎匹
A23.3.25 其它匹药或炞药
23.5_盔甲_(甲冑)
23.5.1 盔甲
A23.5.5 䜜䞺盔甲䞀郚分的倎盔
A23.5.11 盔甲的其它郚分

24_纹章,硬垁,标志,笊号_(王章、コむン、衚象、象城)

24.1_盟_(盟)
24.1.1 既䞍包含囟圢芁玠又䞍包含文词的盟
24.1.3 包含几䜕或立䜓囟圢,线,垊或被分割的盟
24.1.5 包含其它囟圢芁玠或文词的盟
A24.1.7 包含倩䜓或自然现象的盟
A24.1.8 包含垊有或䞍垊有盔甲的人或人䜓郚分的盟
A24.1.9 包含劚物或劚物䜓郚分的盟
A24.1.10 包含怍物的盟
A24.1.11 包含风景,䜏房,倧楌或建筑工皋的盟
A24.1.12 包含制品或工䞚品的盟
A24.1.13 包含其它囟圢芁玠的盟
A24.1.15 包含文词的盟
24.1.17 倖郚有囟圢芁玠或文词的盟
A24.1.18 䞊端有囟圢芁玠或文词的盟
A24.1.19 垊有支托的盟
A24.1.20 其它倖郚有囟圢芁玠或文词的盟
24.1.23 几䞪盟
24.1.25 特殊圢状的盟
24.3_印记,章戳_(シヌル、スタンプ)
24.3.1 印记,章戳
A24.3.2 附圚或甚圚文件,饰垊或其它物品䞊的印记或章戳
A24.3.7 圆圢的印记或章戳
A24.3.8 怭圆圢的印记或章戳
A24.3.9 其它圢状的印记或章戳
A24.3.11 垊有倩䜓或自然现象的印记或章戳
A24.3.12 垊有人或人䜓郚分的印记和章戳
A24.3.13 垊有劚物或劚物䜓郚分的印记或章戳
A24.3.14 垊有怍物的印记或章戳
A24.3.15 垊有风景,䜏房,倧楌或建筑工皋的印记或章戳
A24.3.16 垊有制品或工䞚品的印记或章戳
A24.3.17 垊有几䜕或立䜓囟圢的印记或章戳
A24.3.18 垊有文词的印记或章戳
A24.3.19 垊有其它囟圢芁玠的印记或章戳
24.5_纪念章,硬垁,奖章,勋章_(メダル、コむン、勲章、勲䜍)
24.5.1 䞀枚纪念章或硬垁,*䞀枚铜钱,叀钱垁,元宝
A24.5.2 䞀枚垊有人倎或人物的纪念章或硬垁
24.5.5 䞀枚纪念章或硬垁,*䞀枚铜钱,叀钱垁,元宝
24.5.7 䞀枚以䞊的纪念章或硬垁,*䞀枚以䞊的铜钱,叀钱垁,元宝
A24.5.3 䞀枚垊有其它囟圢芁玠的纪念章或硬垁
24.5.20 奖章,勋章
A24.5.21 金矊毛埜章
A24.5.25 其它奖章或勋章
24.7_旗_(旗)
24.7.1 䞀面旗
24.7.3 䞀面或倚面旗
A24.7.5 䞀簇旗
A24.7.11 绶垊圢狭长的旗
A24.7.13 旗端蟹䞺圆圢,尖角圢或燕尟圢的旗
A24.7.15 䞉角圢的旗
A24.7.21 同䞀根旗杆或同䞀根绳玢䞊的倚面旗
A24.7.23 风栌化的旗,*锊旗,*标志旗,*䞭囜风栌的各种招牌,幡
24.9_王冠,皇冠_(王冠)
24.9.1 䞊郚封闭的王冠
24.9.2 䞊郚敝匀的王冠
24.9.3 风栌化的或奇特的王冠
24.9.4 皇冠,*䞭囜皇冠
A24.9.5 䞀顶王冠
A24.9.6 䞀顶或倚顶王冠
A24.9.7 冠顶尖端有小球的王冠
A24.9.8 䞊郚蟹沿有类䌌塔圢或城垛圢霿状的王冠
A24.9.9 垊有䞉䞪䞉角圢尖端的王冠
A24.9.10 垊有䞉䞪以䞊䞉角圢尖端的王冠
A24.9.11 垊有箭圢尖端的王冠
A24.9.12 以叶饰䞺䞻的王冠
A24.9.14 垊有䞀䞪字母,亀织字母或数字的王冠
A24.9.16 垊有其它文词的王冠
A24.9.20 垊有人物或人䜓郚分的王冠
A24.9.21 垊有劚物或劚物䜓郚分的王冠
A24.9.22 垊有怍物的王冠
A24.9.23 垊有制品或工䞚品的王冠
A24.9.24 垊有其它囟圢芁玠的王冠
A24.9.25 具有其它特埁的王冠
24.11_标志,埜章_(衚象、蚘章)
24.11.1 眗马标志,束棒(叀眗马高级执法官的标志),君䞻的权杖
24.11.11 䞊面垊有十字架的地球
24.11.13 䞻教垜
24.11.14 墚䞘利神的倎盔(有翌)
24.11.16 富饶角(䞰饶富裕的象埁)
24.11.17 劂意(䞭囜奜运的象埁)
24.11.21 饰垊(荣誉或等级的标志) 泚:䞍包括人字圢标志,其列入构成角的线或垊(26.3.23)äž­
24.11.25 其它标志或埜章 泚:䞍包括蛇䞎杯(3.11.1和A3.11.2),蛇䞎杖(3.11.1和A3.11.3),鹰埜(3.7.1和A3.7.2)和火炬(13.1.5).
24.11.3 有翌的权杖(墚䞘利神的权杖)
24.11.5 匯柄杖,牧矊杖,䞻教的权杖
24.11.7 海神的䞉叉戟
24.13_十字架_(十字架)
24.13.1 垌腊十字架(正十字架),圣安執鲁十字架(斜十字架)
24.13.2 拉䞁十字架(纵长十字架),䞁字圢十字架(圣安䞜尌十字架)
24.13.25 其它十字(架)
24.13.3 掛林十字架(双十字架),教皇䜩戎的十字(架)
24.13.4 马耳他十字架(燕尟十字架)
24.13.5 文词组成的十字(架)
A24.13.9 由亀叉线组成的十字(架)
A24.13.13 包含文词的十字(架)
A24.13.14 垊有文词的十字(架)
A24.13.17 包含囟圢芁玠的十字(架)
A24.13.21 垊有光线或蟐射线的十字(架)
A24.13.22 圚圆内或倚蟹圢内的十字(架)
A24.13.23 圚方圢或长方圢内的十字(架)
A24.13.24 圚其它囟圢芁玠内的十字(架)
24.15_箭_(矢)
24.15.1 䞀支箭
24.15.2 䞀支箭
24.15.3 䞀支以䞊的箭
A24.15.5 垊倒刺的箭
A24.15.7 垊有䞀䞪字母,亀织字母或数字的箭
A24.15.8 垊有任䜕其它文词的箭(A24.15.17陀倖)
A24.15.11 垊有其它囟圢芁玠的箭(A24.15.13和A24.15.15陀倖)
A24.15.13 组成圆圢,匧圢或环圢的箭
A24.15.15 组成任䜕其它几䜕囟圢的箭
A24.15.17 由䞀䞪文词组成的箭
24.15.21 箭倎 泚:䞍包括构成角的线或垊(26.3.23)
24.17_标记,记号,笊号_(笊号、蚘号、象城)
24.17.1 标点笊号
A24.17.2 句号
24.17.3 星号(即*)
24.17.5 数字笊号
A24.17.6 几种数字笊号
A24.17.7 垊有囟圢或字母的数字笊号
A24.17.8 无穷倧笊号
A24.17.9 其它数字笊号
24.17.10 音乐笊号
A24.17.11 单独的高音谱号
A24.17.12 单音笊
A24.17.13 垊有音笊和五线谱或仅垊五线谱的高音谱号
A24.17.14 其它音乐笊号
24.17.15 倩文或星宿标志,黄道十二宫,男性或女性的标志
24.17.21 阎和阳笊号,*倪极囟,*八半
24.17.25 其它标记,记号或笊号,*癟吉囟

25_装饰囟案,装饰衚面或背景_(装食暡様、装食のある倖芋又は背景)

25.1_装饰囟案_泚:䞍包括怍物组成的装饰囟案(5.13)或氎平延䌞的装饰面(25.3)_(装食暡様_泚怍物で構成される装食暡様は含たず、5.13に分類される。たた、现長の装食的倖芋は含たず、25.3に分類される。)
25.1.1 卷銖插画(劂扉页或标筟䞊的)
25.1.5 装饰垊或装饰蟹(25.1.9陀倖)
25.1.6 绶垊,挩涡花饰
25.1.9 框架和构架
A25.1.10 敎䜓框架和构架
A25.1.13 郚分构架,装饰(架)
25.1.15 标筟,瓶筟 泚:䞍包括系䞊的标筟(20.5.15)
A25.1.17 瓶筟
A25.1.18 垊状或环状标筟
A25.1.19 其它标筟
25.1.25 其它装饰囟案
25.3_氎平延䌞的装饰面_泚:䞍包括怭圆圢延䌞面(26.1)和䞉角圢延䌞面(26.3)和四蟹圢延䌞面(26.4)_(现長の装食的倖芋_泚:现長楕円圢状の倖芋は含たず、26.1に分類される。现長䞉角圢状の倖芋は含たず、26.3に分類される。现長四角圢状の倖芋は含たず、26.4に分類される)
25.3.1 氎平延䌞面
A25.3.3 有䞀条短蟹凞或凹的延䌞面
A25.3.5 有䞀条短蟹凞或凹的延䌞面
A25.3.7 有䞀条或䞀条长蟹凞出的延䌞面
A25.3.9 延䌞的倚蟹圢泚:䞍包括䞉角圢(26.3)或四蟹圢(26.4)
A25.3.11 有䞀条或䞀条长蟹凹进的延䌞面
A25.3.13 有䞀条或䞀条长蟹凞出的延䌞面
A25.3.15 有䞀蟹或几蟹由䞀系列圆匧或怭圆匧组成的延䌞面
A25.3.25 其它延䌞面
25.5_二分或四分的背景_泚:包括由线,垊或䞍同圢匏的面二分或四分的背景_(二぀又は四぀に分割された背景_泚線又は垯あるいは芋た目が異なる面で二぀又は四぀に分割された背景を含む。)
25.5.1 垂盎二分的背景
25.5.2 氎平二分的背景
25.5.25 其它二分或四分的背景
25.5.3 对角线二分的背景
25.5.5 垂盎和氎平亀叉分割的背景
25.5.6 对角亀叉分割的背景
25.7_重倍囟案或文词芆盖的衚面或背景_(反埩する図圢芁玠又は文字で芆われた倖芋又は背景)
25.7.1 重倍的几䜕囟圢或囟案芆盖的衚面或背景
A25.7.2 菱圢芆盖的衚面或背景
A25.7.3 正方圢或长方圢芆盖的衚面或背景(A25.7.4陀倖)
A25.7.4 匂色方栌囟案的衚面或背景
A25.7.5 倚蟹圢芆盖的衚面或背景
A25.7.6 圆圢或怭圆圢芆盖的衚面或背景
A25.7.7 点芆盖的衚面或背景
A25.7.8 其它重倍的几䜕囟圢或囟案芆盖的衚面或背景
25.7.15 圱线芆盖的衚面或背景,*朚纹
25.7.17 重倍的文词芆盖的衚面或背景
25.7.20 线或垊芆盖的衚面或背景
A25.7.21 盎线或盎垊芆盖的衚面或背景
A25.7.22 曲线或曲垊芆盖的衚面或背景
A25.7.23 霿圢线或人字圢线或垊芆盖的衚面或背景
25.7.25 其它重倍囟圢芁玠芆盖的衚面或背景 泚:䞍包括散萜的叶(5.3.16)或散萜的花芆盖的衚面(5.5.23)
25.12_其它装饰芆盖的衚面或背景_(その他の装食で芆われた倖芋又は背景)
25.12.1 光线或蟐射线芆盖的衚面或背景
25.12.25 其它任䜕装饰芆盖的衚面或背景
25.12.3 云纹衚面或背景

26_几䜕囟圢和立䜓_泚:(a)包括人物,劚物,怍物或物䜓组成的几䜕囟圢和立䜓(b)_䞍包括组成几䜕囟圢的文词(27.1)_(幟䜕図圢及び立䜓的幟䜕図圢_泚(a)人間・動物・怍物又は物䜓で構成された幟䜕図圢及び立䜓を含む。(b)文字で構成された幟䜕図圢(27.1)は含たず。)

26.1_圆,怭圆_(円、楕円)
26.1.1 圆
26.1.2 怭圆
A26.1.3 䞀䞪圆或怭圆
26.1.4 䞀䞪套着及䞀䞪的䞀䞪圆或怭圆
26.1.5 䞀䞪套着䞀䞪的䞀䞪以䞊的圆或怭圆,螺旋圢
26.1.6 几䞪并眮,盞切或亀叉的圆或怭圆
26.1.7 包含䞀䞪或倚䞪怭圆的圆
26.1.8 包含䞀䞪或倚䞪倚蟹圢的圆(26.1.10和26.1.11陀倖)
26.1.9 包含䞀䞪或倚䞪圆或倚蟹圢的怭圆(26.1.10和26.1.11陀倖)
26.1.10 包含䞀䞪或倚䞪䞉角圢或构成角的线的圆或怭圆
26.1.11 包含䞀䞪或倚䞪四蟹圢的圆或怭圆
26.1.12 包含䞀䞪或倚䞪其他几䜕囟圢的圆或怭圆
26.1.12a 䞀䞪或倚䞪其它几䜕囟圢组成的圆或怭圆
A26.1.13 包含倩䜓或自然现象的圆或怭圆
A26.1.14 包含人物或人䜓郚分的圆或怭圆
A26.1.15 包含劚物,劚物䜓郚分或怍物的圆或怭圆
A26.1.16 包含其它囟圢芁玠的圆或怭圆
A26.1.17 包含䞀䞪或倚䞪数字的圆或怭圆
A26.1.18 包含䞀䞪或倚䞪字母的圆或怭圆
A26.1.19 圆呚倖有文词的圆或怭圆
A26.1.20 半埄或盎埄䞊有文词的圆或怭圆
A26.1.21 包含排列成圆或怭圆的文词的圆或怭圆
A26.1.22 包含排列成其它圢匏的文词的圆或怭圆
A26.1.24 有黑暗衚面或郚分黑暗衚面的圆或怭圆
26.2_圆或怭圆的匧圢或扇圢_(円又は楕円の円匧あるいは扇圢)
26.2.1 圆或怭圆的匧圢(26.2.7陀倖)
26.2.3 圆或怭圆的扇圢(26.2.7陀倖),*圆猺
26.2.5 连接或亀叉的圆或怭圆的匧圢或扇圢
26.2.7 半圆,半䞪怭圆
26.3_䞉角圢,构成角的线_(䞉角圢、角を構成する線)
26.3.1 䞀䞪䞉角圢
26.3.10 包含䞀䞪或倚䞪圆,怭圆或倚蟹圢的䞉角圢(26.3.11陀倖)
26.3.11 包含䞀䞪或倚䞪四蟹圢的䞉角圢
26.3.12 包含䞀䞪或倚䞪其它几䜕囟圢的䞉角圢
26.3.12a 䞀䞪或倚䞪其它几䜕囟圢组成的䞉角圢
26.3.2 䞀䞪套着及䞀䞪的䞀䞪䞉角圢
26.3.23 构成角的线或垊 泚:包括线或垊构成的人字圢和箭倎
26.3.3 䞀䞪套着䞀䞪的䞀䞪以䞊的䞉角圢
26.3.4 几䞪并眮,连接或亀叉的䞉角圢
A26.3.5 倒眮的䞉角圢
A26.3.6 有䞀条或倚条凞圢或凹圢蟹的䞉角圢囟圢
A26.3.7 有䞀䞪或倚䞪截去角或圆角的䞉角圢囟圢
A26.3.13 包含倩䜓或自然现象的䞉角圢
A26.3.14 包含人物或人䜓郚分的䞉角圢
A26.3.15 包含劚物,劚物䜓郚分或怍物的䞉角圢
A26.3.16 包含其它囟圢芁玠的䞉角圢
A26.3.17 包含䞀䞪或倚䞪数字的䞉角圢
A26.3.18 包含䞀䞪或倚䞪字母的䞉角圢
A26.3.19 䞀条或几条蟹倖有文词的䞉角圢
A26.3.22 包含其它文词的䞉角圢
A26.3.24 有黑暗衚面或郚分黑暗衚面的䞉角圢
26.4_四蟹圢_(四角圢)
6.4.1 正方圢
26.4.10 包含䞀䞪或倚䞪圆,怭圆或倚蟹圢的四蟹圢
26.4.11 包含䞀䞪或倚䞪䞉角圢或构成角的线的四蟹圢
26.4.12 包含䞀䞪或倚䞪其它几䜕囟圢的四蟹圢
26.4.12a 䞀䞪或倚䞪其它几䜕囟圢组成的四蟹圢
26.4.2 长方圢
26.4.3 支起䞀角的菱圢或正方圢
26.4.4 其它䞍规则的平行四蟹圢,梯圢和四蟹圢
A26.4.5 䞀䞪四蟹圢
A26.4.6 有䞀䞪或几条凞圢或凹圢蟹的四蟹圢泚:䞍包括有䞀条或几条凞圢或凹圢蟹的延䌞面(25.3.1和A25.3.3,A25.3.5,A25.3.11,A25.3.13)
26.4.7 䞀䞪套着及䞀䞪的䞀䞪四蟹圢
26.4.8 䞀䞪套着䞀䞪的䞀䞪以䞊的四蟹圢
26.4.9 几䞪并眮,连接或亀叉的四蟹圢
A26.4.13 包含倩䜓或自然现象的四蟹圢
A26.4.14 包含人物或人䜓郚分的四蟹圢
A26.4.15 包含劚物,劚物䜓郚分或怍物的四蟹圢
A26.4.16 包含其它囟圢芁玠的四蟹圢
A26.4.17 包含䞀䞪或倚䞪数字的四蟹圢
A26.4.18 包含䞀䞪或倚䞪字母的四蟹圢
A26.4.19 有䞀条或几条蟹倖有文词的四蟹圢
A26.4.22 包含其它文词的四蟹圢
A26.4.24 有黑暗衚面或郚分黑暗衚面的四蟹圢
26.5_其它倚蟹圢_泚:䞍包括延䌞的倚蟹圢(25.3.1和A25.3.9)_(その他の倚角圢_泚:现長の倚角圢(25.3.1)を含たない。)
26.5.1 䞀䞪倚蟹圢
26.5.10 包含䞀䞪或倚䞪䞉角圢或构成角的线的倚蟹圢
26.5.11 包含䞀䞪或倚䞪四蟹圢的倚蟹圢
26.5.12 包含䞀䞪或倚䞪其它几䜕囟圢的倚蟹圢
26.5.12a 䞀䞪或倚䞪其它几䜕囟圢组成的倚蟹圢
26.5.2 䞀䞪套着及䞀䞪的䞀䞪倚蟹圢(26.5.10和26.5.11陀倖)
26.5.3 䞀䞪套着䞀䞪的䞀䞪以䞊的倚蟹圢(26.5.10和26.5.11陀倖)
26.5.4 几䞪并眮,连接或亀叉的倚蟹圢
A26.5.6 有䞀条或倚条凞圢或凹圢蟹的倚蟹圢
26.5.9 包括䞀䞪或倚䞪圆或怭圆的倚蟹圢
A26.5.13 包含倩䜓或自然现象的倚蟹圢
A26.5.14 包含人物或人䜓郚分的倚蟹圢
A26.5.15 包含劚物,劚物䜓郚分或怍物的倚蟹圢
A26.5.16 包含其它囟圢芁玠的倚蟹圢
A26.5.17 包含䞀䞪或倚䞪数字的倚蟹圢
A26.5.18 包含䞀䞪或倚䞪字母的倚蟹圢
A26.5.19 蟹倖有文词的倚蟹圢
A26.5.22 包含其它文词的倚蟹圢
A26.5.24 有黑暗衚面或郚分黑暗衚面的倚蟹圢
26.7_并眮,连接或亀叉的䞍同几䜕囟圢_(䞊眮・結合又は亀差する各皮の幟䜕図圢)
26.7.1 垊有䞀䞪或倚䞪圆或怭圆的匧圢和/或扇圢的圆或怭圆
26.7.11 垊有䞀䞪或倚䞪四蟹圢的圆或怭圆的匧圢或扇圢
26.7.13 垊有䞀䞪或倚䞪倚蟹圢的圆或怭圆的匧圢或扇圢
26.7.15 垊有䞀䞪或倚䞪四蟹圢的䞉角圢或构成角的线
26.7.17 垊有䞀䞪或倚䞪陀四蟹圢倖的倚蟹圢的䞉角圢或构成角的线
26.7.19 垊有䞀䞪或倚䞪陀䞉角圢倖的倚蟹圢的四蟹圢
26.7.25 并眮,连接或亀叉的其它各种几䜕囟圢的组合 泚:包括䞀种以䞊的䞍同几䜕囟圢的组合
26.7.3 垊有䞀䞪或倚䞪䞉角圢和/或构成角的线的圆或怭圆
26.7.5 垊有䞀䞪或倚䞪四蟹圢的圆或怭圆
26.7.7 垊有䞀䞪或倚䞪倚蟹圢的圆或怭圆
26.7.9 垊有䞀䞪或倚䞪䞉角圢和/或构成角的线的圆或怭圆的匧圢或扇圢
26.11_线,垊_泚:䞍包括构成角的线或垊(26.3.23)_(線、垯_泚:角を構成する線又は垯(26.3.23)を含たない。)
26.11.1 䞀条线或垊
26.11.2 䞀条线或垊
26.11.3 䞀条以䞊的线或垊
A26.11.5 细线
A26.11.6 粗线或垊
A26.11.7 垂盎的线或垊
A26.11.8 氎平线或垊
A26.11.9 斜线或垊
A26.11.10 盎线或垊
A26.11.11 折线或垊(A26.11.13陀倖)
A26.11.12 曲线或垊(A26.11.13陀倖)
A26.11.13 波浪圢线或垊,霿圢线或垊
A26.11.14 虚线或垊
A26.11.21 衚现速床或掚进力的线束
A26.11.25 其它线或垊
26.13_其它几䜕囟圢,隟以确定的囟圢_(その他の幟䜕図圢、分類䞍胜なデザむン)
6.13.1 污点,斑点,污枍
26.13.25 其它的几䜕囟圢,隟以确定的囟圢
26.15_几䜕立䜓_(立䜓的幟䜕図圢)
26.15.1 球
26.15.11 平行六面䜓
26.15.13 棱柱䜓
26.15.15 其它倚面䜓
26.15.25 其它几䜕立䜓
26.15.3 圆柱䜓
26.15.5 圆锥䜓
26.15.7 棱锥䜓(金字塔状)
26.15.9 立方䜓

27_乊写䜓,数字_(曞䜓、数字)

27.1_组成几䜕囟圢的字母或数字,具有透视感的乊写或印刷䜓_泚:包括单䞪字母或数字,也包括䞀组字母或数字_(幟䜕図圢を構成する文字あるいは数字_泚:文字・数字のあらゆる組合せを含む。)
27.1.1 组成几䜕囟圢的字母或数字,具有透视感的乊写或印刷䜓
A27.1.2 组成正方圢或长方圢的字母或数字(衚面或四呚)
A27.1.3 组成其它四蟹圢的字母或数字(衚面或四呚)
A27.1.4 组成其它倚蟹圢的字母或数字(衚面或四呚)
A27.1.5 组成䞉角圢的字母或数字(衚面或四呚)
A27.1.6 组成圆或圆呚的字母或数字
A27.1.7 组成怭圆的字母或数字(衚面或四呚)
A27.1.8 组成平凞面的字母或数字
A27.1.9 组成平凹面的字母或数字
A27.1.10 组成双凞面的字母或数字
A27.1.11 组成双凹面的字母或数字
A27.1.12 组成圆匧圢的字母或数字
A27.1.13 组成䞀条或倚条波圢或霿圢蟹垊的字母或数字
A27.1.16 具有透视感的字母或数字(向䞭心,䞀端或䞀端逐析猩小)
A27.1.25 组成其它几䜕囟圢的字母或数字
27.3_描绘成人物,劚物,怍物或物䜓的字母或数字_泚:(a)包括描绘成人物,劚物,怍物或物䜓的标点笊号_(b)包括描绘成人物,劚物,怍物或物䜓的单䞪字母,数字或标点笊号和䞀组字母,数字或标点笊号_(人間・動物・怍物又は物䜓を衚す文字あるいは数字_泚:(a)人間・動物・怍物・物䜓を衚す文字・数字のあらゆる組合せを含む。)
27.3.1 描绘成人物,人䜓郚分,劚物,劚物䜓郚分,怍物或物䜓的字母或数字
A27.3.2 描绘成人物或人䜓郚分的字母或数字
A27.3.3 描绘成劚物或劚物䜓郚分的字母或数字
A27.3.11 描绘成怍物的字母或数字
A27.3.15 描绘成物䜓的字母或数字
27.5_特殊乊写圢匏的字母_泚:包括䞀䞪或倚䞪字母和组成䞀䞪字词的䞀组字母_(特殊な曞䜓で衚珟された文字_泚:䞀぀以䞊の文字ず、䞀語をなす䞀連の文字の䞡方を含む。)
27.5.1 特殊乊写圢匏的字母
A27.5.2 垊有双蜮廓的字母
A27.5.3 立䜓的或有阎圱的字母
A27.5.4 绘画装饰的字母
A27.5.5 包含乊写或印刷䜓的字母
A27.5.6 䞀组绘画组成的字母
A27.5.7 䞊端垊有䞍盞应标志的字母泚:包括,䟋劂:字母”i”䞊垊䞀䞪装饰性的点,䞀颗星或䞀朵花等
A27.5.8 䞎䞀䞪囟圢芁玠盞连接的字母泚:描绘成人,人䜓郚分,劚物,劚物䜓郚分,怍物或物䜓的字母均列入27.3
A27.5.9 各种乊写䜓的䞀系列字母
A27.5.10 倧小䞍同的䞀系列字母
A27.5.11 䞋蟹,䞊蟹,四呚或其䞊划有䞀条或几条线的字母
A27.5.12 被字母,数字或囟圢芁玠亀叉或划出的字母
A27.5.13 筟字圢匏的字母,隟以蟚讀的筟字字母
A27.5.14 倒映的字母或各匏䜍眮对称的字母
A27.5.15 陀单空栌倖盞互隔匀的䞀系列字母泚:包括䟋劂由框架,线条或䞍同氎平面隔匀的䞀系列字母
A27.5.17 色重的字母
A27.5.19 重叠的字母
A27.5.21 䞀䞪字母
A27.5.22 亀织,重叠或其它方匏结合的亀织字母
A27.5.23 几䞪字母
A27.5.24 深色背景䞭的浅色字母
A27.5.25 其它特殊乊写圢匏的字母
27.7_特殊乊写圢匏的数字_(特殊な曞䜓で衚珟された数字)
27.7.1 特殊乊写圢匏的数字
A27.7.2 垊有双蜮廓的数字
A27.7.3 立䜓的或有阎圱的数字
A27.7.4 包含文词或䞀组绘画组成的囟画装饰的数字
A27.7.11 䞎䞀䞪字母或囟圢芁玠并眮或连接的数字
A27.7.12 被字母,数字或囟圢芁玠亀叉或划出的数字
A27.7.13 手写䜓或仿手写䜓的数字
A27.7.17 色重的数字
A27.7.19 重叠的,由䞍规则字䜓组成的或䞍规则排列的数字
A27.7.23 眗马数字
A27.7.24 深色背景䞭的浅色数字
A27.7.25 其它特殊乊写圢匏的数字

28_各种文字_泚:䞀般地,就某䞀囜家来诎,其正垞䜿甚的文字,圚该囜䞍考虑䞺囟圢,歀种情况,构成文字_(皮々の字䜓による文字_泚囜内で通垞䜿甚しおいる文字に関する䞭分類は、その囜においお圓然考慮されない。この堎合、その文字は、文字暙章を構成する)

28.1 阿拉䌯文字_(アラビア語による文字)
28.3 䞭囜或日本文字_(日本語による文字)
28.5 西里尔文字_(キリル語による文字)
28.7 垌腊文字_(ギリシア語による文字)
28.9 垌䌯来文字_(ヘブラむ語による文字)
28.11 拉䞁文字_(ラテン語による文字)
28.17 叀文字_(歎史的文字、楔圢文字、象圢文字)
28.19 其它文字_(その他の語による文字)

29_颜色_(色)

29.1_颜色_(色)
29.1.1 红色,粉红色,橙色
29.1.12 䞀种䞻芁的颜色
29.1.13 䞉种䞻芁的颜色
29.1.14 四种颜色
29.1.15 五种颜色或曎倚的颜色
29.1.2 黄色,金色
29.1.3 绿色
29.1.4 蓝色
29.1.5 玫色
29.1.6 癜色,灰色,银色
29.1.7 耐色
29.1.8 黑色
29.1.11 䞀种䞻芁的颜色
A29.1.11 䞀种䞻芁的颜色

地理的衚瀺 日EU・EPAに基づく指定前の公瀺(酒類

囜皎庁では、酒皎の保党及び酒類業組合等に関する法埋昭和幎法埋第号第条の第項の芏定に基づき定めた「酒類の地理的衚瀺に関する衚瀺基準」平成幎月囜皎庁告瀺第号。以䞋「衚瀺基準」ずいう。に基づき、欧州連合ずの経枈連携協定亀枉を通じお、日本囜内で保護をする地理的衚瀺の確認を行っおいたす。2017幎10月12日たで意芋を申し立おるこずができたす。

# 囜名 地理的衚瀺参考翻蚳 酒類区分
1 Austriaオヌストリア InlÀnderrum
むンレンダヌルム
蒞留酒
2 Austriaオヌストリア JÀgertee/Jagertee/Jagatee
(むェヌガヌテヌ/ダヌガヌテヌ/ダヌガテヌ)
その他の酒類
3 bulgariaブルガリア ТракОйска МОзОМа
(トラキむスカ・ニズィナ)
ぶどう酒
4 bulgariaブルガリア ДуМавска равМОМа
(ドゥナフスカ・ラノニナ)
ぶどう酒
5 cyprusキプロス ΖιβαΜία/΀ζιβαΜία/ΖιβάΜα/Zivania
(ゞノァニア/ゞノァニア/ゞノァナ/ゞノァニア)
蒞留酒
6 cyprusキプロス ΚουΌαΜΎαρία
(クマンダリア)
ぶどう酒
7 czechチェコ Budějovické pivo
(ブゞェペノィツケヌ・ピノォ)
その他の酒類
8 czechチェコ BudějovickÃœ měšťanskÃœ var
(ブゞェペノィツキヌ・ムニェシュチャンスキヌ・ノァル)
その他の酒類
9 czechチェコ České pivo
(チェスキヌ・ピノォ)
その他の酒類
10 czechチェコ Českobudějovické pivo
(チェスコブゞェペノィツケヌ・ピノォ)
その他の酒類
11 germanyドむツ Bayerisches Bier
(バむ゚リッシェス・ビア)
その他の酒類
12 germanyドむツ MÃŒnchener Bier
(ミュンヘナヌ・ビア)
その他の酒類
13 germanyドむツ、
Austriaオヌストリア、
belgiumベルギヌ
Korn/Kornbrand
(コルン/コルンブラント)
蒞留酒
14 germanyドむツ Franken
(フランケン)
ぶどう酒
15 germanyドむツ Mittelrhein
(ミッテルラむン)
ぶどう酒
16 germanyドむツ Mosel
(モヌれル)
ぶどう酒
17 germanyドむツ Rheingau
(ラむンガり)
ぶどう酒
18 germanyドむツ Rheinhessen
(ラむンヘッセン)
ぶどう酒
19 spainスペむン Brandy de Jerez
(ブランディ・デ・ヘレス)
蒞留酒
20 spainスペむン Pacharán navarro
(パチャラン・ナバヌロ)
その他の酒類
21 spainスペむン Alicante
(アリカンテ)
ぶどう酒
22 spainスペむン Bierzo
(ビ゚ル゜)
ぶどう酒
23 spainスペむン Cataluña
(カタルヌニャ)
ぶどう酒
24 spainスペむン Cava
(カバ)
ぶどう酒
25 spainスペむン Empordà
(゚ンポルダヌ)
ぶどう酒
26 spainスペむン Jerez/XérÚs/Sherry
(ヘレス/シェレス/シェリヌ)
ぶどう酒
27 spainスペむン Jumilla
(フミヌゞャ)
ぶどう酒
28 spainスペむン La Mancha
(ラ・マンチャ)
ぶどう酒
29 spainスペむン Málaga
(マラガ)
ぶどう酒
30 spainスペむン Manzanilla-Sanlúcar de Barrameda
(マンサニヌゞャ・サンルヌカル・デ・バラメヌダ)
ぶどう酒
31 spainスペむン Navarra
(ナバヌラ)
ぶどう酒
32 spainスペむン PenedÚs
ペネデス
ぶどう酒
33 spainスペむン Priorat
(プリりラット
ぶどう酒
34 spainスペむン Rías Baixas
リアス・バむシャス
ぶどう酒
35 spainスペむン Ribera del Duero
リベラ・デル・ドゥ゚ロ
ぶどう酒
36 spainスペむン Rioja
リオハ
ぶどう酒
37 spainスペむン Rueda
ル゚ダ
ぶどう酒
38 spainスペむン Somontano
゜モンタヌノ
ぶどう酒
39 spainスペむン Toro
トロ
ぶどう酒
40 spainスペむン Utiel-Requena
りティ゚ル・レケヌナ
ぶどう酒
41 spainスペむン Valdepeñas
(バルデペヌニャス)
ぶどう酒
42 spainスペむン Valencia
(バレンシア)
ぶどう酒
43 finlandフィンランド Suomalainen Marjalikööri/Suomalainen HedelmÀlikööri/Finsk BÀrlikör/Finsk Fruktlikör/Finnish berry liqueur/Finnish fruit liqueur
(スオマラむネン・マルダリコヌリ/スオマラむネン・ヘデルマリコヌリ/フィンスク・バヌルリコヌル/フィンスク・フルクトリコヌル/フィニッシュ・ベリヌ・リキュヌル/フィニッシュ・フルヌツ・リキュヌル)
その他の酒類
44 finlandフィンランド Suomalainen Vodka/Finsk Vodka/Vodka of Finland
(スオマラむネン・ノォトゥカ/フィンスク・ノォトゥカ/りォッカ・オブ・フィンランド)
蒞留酒・その他の酒類
45 franceフランス Armagnac
(アルマニャック)
蒞留酒
46 franceフランス Calvados
(カルバドス)
蒞留酒
47 franceフランス Cognac/Eau-de-vie de Cognac/Eau-de-vie des Charentes
(コニャック/オドゥビィ・ドゥ・コニャック/オドゥビィ・デ・シャラントゥ)
蒞留酒
48 franceフランス Rhum de la Martinique
(ラム・ドゥ・ラ・マルティニック)
蒞留酒
49 franceフランス Alsace/Vin d’Alsace
(アルザス/ノァン・ダルザス)
ぶどう酒
50 franceフランス Beaujolais
(ボゞョレヌ)
ぶどう酒
51 franceフランス Bergerac
(ベルゞュラック)
ぶどう酒
52 franceフランス Bordeaux
(ボルドヌ)
ぶどう酒
53 franceフランス Bourgogne
(ブルゎヌニュ)
ぶどう酒
54 franceフランス Chablis
(シャブリ)
ぶどう酒
55 franceフランス Champagne
(シャンパヌニュ)
ぶどう酒
56 franceフランス Châteauneuf-du-Pape
(シャトヌヌフ・デュ・パップ)
ぶどう酒
57 franceフランス CorbiÚres
(コヌルビ゚ヌル)
ぶどう酒
58 franceフランス Coteaux du Languedoc / Languedoc
(コトヌ・デュ・ラングドック/ラングドック)
ぶどう酒
59 franceフランス CÃŽtes de Provence
(コヌト・ドゥ・プロノァンス)
ぶどう酒
60 franceフランス CÃŽtes du RhÃŽne
(コヌト・デュ・ロヌヌ)
ぶどう酒
61 franceフランス CÃŽtes du Roussillon
(コヌト・デュ・ルシペン)
ぶどう酒
62 franceフランス Graves
(グラヌブ)
ぶどう酒
63 franceフランス Haut-Médoc
(オヌメドック)
ぶどう酒
64 franceフランス Margaux
(マルゎヌ)
ぶどう酒
65 franceフランス Médoc
(メドック)
ぶどう酒
66 franceフランス Minervois
(ミネルノォア)
ぶどう酒
67 franceフランス Pauillac
(ポむダック)
ぶどう酒
68 franceフランス Pays d’Oc
(ペむドック)
ぶどう酒
69 franceフランス Pessac-Léognan
(ペサック・レオニャン)
ぶどう酒
70 franceフランス Pomerol
(ポムロヌル)
ぶどう酒
71 franceフランス Saint-Emilion
(サンテミリオン)
ぶどう酒
72 franceフランス Saint-Julien
(サンゞュリアン)
ぶどう酒
73 franceフランス Sancerre
(サンセヌル)
ぶどう酒
74 franceフランス Saumur (゜ミュヌル) ぶどう酒
75 franceフランス Sauternes
(゜ヌテルヌ)
ぶどう酒
76 franceフランス Val de Loire
(ノァル・ドゥ・ロワヌル)
ぶどう酒
77 greeceギリシャ ΡετσίΜα Αττικής
(レツィヌナ・アティキス)
ぶどう酒
78 greeceギリシャ ΣάΌος
(サモス)
ぶどう酒
79 hungaryハンガリヌ Békési Szilvapálinka
(ベヌケヌシ・シルノァパヌリンカ)
蒞留酒
80 hungaryハンガリヌ Gönci Barackpálinka
(グンツィ・バラツクパヌリンカ)
蒞留酒
81 hungaryハンガリヌ Kecskeméti Barackpálinka
(ケチケメヌティ・バラツクパヌリンカ)
蒞留酒
82 hungaryハンガリヌ Szabolcsi Almapálinka
(サボルチ・アルマパヌリンカ)
蒞留酒
83 hungaryハンガリヌ Szatmári Szilvapálinka
(サトマヌリ・シルノァパヌリンカ)
蒞留酒
84 hungaryハンガリヌ Törkölypálinka
(トゥルクゥむパヌリンカ)
蒞留酒
85 hungaryハンガリヌ Újfehértói meggypálinka
(りヌむフェヘヌルトヌむ・メッゞパヌリンカ)
蒞留酒
86 hungaryハンガリヌ Tokaj/Tokaji
(トカむ/トカむ)
ぶどう酒
87 irelandアむルランド Irish Cream
(アむリッシュ・クリヌム)
その他の酒類
88 irelandアむルランド Irish Whiskey/Uisce Beatha Eireannach/Irish Whisky
(アむリッシュ・りィスキヌ/むシュケ・バハヌ・゚ヌルナック/アむリッシュ・りィスキヌ)
蒞留酒
89 italyむタリア Grappa
(グラッパ)
蒞留酒・その他の酒類
90 italyむタリア Asti
(アスティ)
ぶどう酒
91 italyむタリア Barbaresco
(バルバレスコ)
ぶどう酒
92 italyむタリア Bardolino
(バルドリヌノ)
ぶどう酒
93 italyむタリア Bardolino Superiore
(バルドリヌノ・スペリオヌレ)
ぶどう酒
94 italyむタリア Barolo
(バロヌロ)
ぶどう酒
95 italyむタリア Bolgheri/Bolgheri Sassicaia
(ボルゲリ/ボルゲリ・サッシカむア)
ぶどう酒
96 italyむタリア Brachetto d’Acqui / Acqui
(ブラケット・ダクむ/アクむ)
ぶどう酒
97 italyむタリア Brunello di Montalcino
(ブルネッロ・ディ・モンタルチヌノ)
ぶどう酒
98 italyむタリア Campania
(カンパヌニア)
ぶどう酒
99 italyむタリア Chianti
(キアンティ)
ぶどう酒
100 italyむタリア Chianti Classico
(キアンティ・クラシコ)
ぶどう酒
101 italyむタリア Conegliano – Prosecco/Conegliano Valdobbiadene – Prosecco/Valdobbiadene – Prosecco
(コネリアヌノ・プロセッコ/コネリアヌノ・ノァルドビアデヌネ・プロセッコ/ノァルドビアデヌネ・プロセッコ)
ぶどう酒
102 italyむタリア Dolcetto d’Alba
(ドルチェット・ダルバ)
ぶどう酒
103 italyむタリア Franciacorta
(フランチャコルタ)
ぶどう酒
104 italyむタリア Lambrusco di Sorbara
(ランブルスコ・ディ・゜ルバヌラ)
ぶどう酒
105 italyむタリア Lambrusco Grasparossa di Castelvetro
(ランブルスコ・グラスパロッサ・ディ・カステルノェトロ)
ぶどう酒
106 italyむタリア Marsala
(マルサヌラ)
ぶどう酒
107 italyむタリア Montepulciano d’Abruzzo
(モンテプルチャヌノ・ダブルッツォ)
ぶどう酒
108 italyむタリア Prosecco
(プロセッコ)
ぶどう酒
109 italyむタリア Sicilia
(シチリア)
ぶどう酒
110 italyむタリア Soave
(゜アヌノェ)
ぶどう酒
111 italyむタリア Toscana/Toscano
(トスカヌナ/トスカヌノ)
ぶどう酒
112 italyむタリア Valpolicella
(ノァルポリチェッラ)
ぶどう酒
113 italyむタリア Vernaccia di San Gimignano
(ノェルナッチャ・ディ・サン・ゞミニャヌノ)
ぶどう酒
114 italyむタリア Vino Nobile di Montepulciano
(ノィヌノ・ノビレ・ディ・モンテプルチャヌノ)
ぶどう酒
115 リトアニア Originali lietuviška degtinė/Original Lithuanian vodka
(オリギナリ・リ゚トゥノィシュカ・デクティネ/オリゞナル・リトゥアニアン・ノォトカ)
蒞留酒・その他の酒類
116 netherlandsオランダ,
belgiumベルギヌ,
germanyドむツ,
franceフランス
GeniÚvre/Jenever/Genever
(ゞェニ゚ヌノル/ナネヌフェル/ゞュネフェル)
蒞留酒・その他の酒類
117 ポヌランド Polska Wódka/Polish vodka
(ポルスカ・ノトゥカ/ポヌリッシュ・ノォトカ)
蒞留酒・その他の酒類
118 ポヌランド Herbal vodka from the North Podlasie Lowland aromatised with an extract of bison grass/Wódka ziołowa z Niziny Północnopodlaskiej aromatyzowana ekstraktem z trawy ÅŒubrowej
(ハヌバル・ノォトカ・フロム・ザ・ノヌス・ポドラシ゚・ロりランド・アロマタむズド・りィズ・アン・゚クストラクト・オブ・バむ゜ン・グラス/ノトゥカ・ゞョりォヌノァ・ズ・ニゞニ・プりノツノポダラスキ゚む・アロマティゟノァナ・゚クストラクテム・ズ・トラノィ・ゞュブロノェむ)
蒞留酒・その他の酒類
119 portugalポルトガル Alentejo
(アレンテヌゞョ)
ぶどう酒
120 portugalポルトガル Bairrada
(バむラヌダ)
ぶどう酒
121 portugalポルトガル Dão
(ダン)
ぶどう酒
122 portugalポルトガル Douro
(ドりロ)
ぶどう酒
123 portugalポルトガル Lisboa
(リスボア)
ぶどう酒
124 portugalポルトガル Madeira
(マデむラ)
ぶどう酒
125 portugalポルトガル Oporto/ Port/ Port Wine/ Porto/ Portvin/Portwein/ Portwijn/ vin du Porto/ vinho do Porto
(オヌポルト/ポヌト/ポヌト・ワむン/ポルト/ポヌトノィン/ポルトノァむン/ポルトりェむン/ノァン・デュ・ポルト/ノィヌニョ・ドゥ・ポルト)
ぶどう酒
126 portugalポルトガル Tejo
(テヌゞョ)
ぶどう酒
127 portugalポルトガル Vinho Verde
(ノィヌニョ・ノェルデ)
ぶどう酒
128 romaniaルヌマニア Coteşti
(コテシティ)
ぶどう酒
129 romaniaルヌマニア Cotnari
(コトナリ)
ぶどう酒
130 romaniaルヌマニア Dealu Mare
(デアル・マヌレ)
ぶどう酒
131 romaniaルヌマニア Murfatlar
(ムルファトラヌル)
ぶどう酒
132 romaniaルヌマニア Odobeşti
(オドベシュティ)
ぶどう酒
133 romaniaルヌマニア Panciu
(パンチり)
ぶどう酒
134 romaniaルヌマニア Recaş
(レカシュ)
ぶどう酒
135 swedenスりェヌデン Svensk Vodka/Swedish Vodka
(スノェンスク・ノォトカ/スりェディッシュ・ノォトカ)
蒞留酒・その他の酒類
136 スロベニア Vipavska dolina
(ノィパりスカ・ドリナ)
ぶどう酒
137 slovakiaスロバキア Vinohradnícka oblasť Tokaj
(ノィノフラドニヌツカ・オブラスティ・トカむ)
ぶどう酒
138 uk英囜 Scotch Whisky
(スコッチ・りィスキヌ)
蒞留酒
139 greeceギリシャ,
cyprusキプロス
Ouzo/Ούζο
(ã‚Šã‚Ÿ/りヌゟ)
蒞留酒・その他の酒類

地理的衚瀺 EU・EPAに基づく指定前の公瀺(蟲䜜物
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地理的衚瀺 日EU・EPAに基づく指定前の公瀺(蟲産物

欧州連合ずの経枈連携協定の合意から、地理的衚瀺法第28条に基づき指定の実斜をしようずする倖囜の産品に぀いお、その内容を公瀺するずずもに、平成29幎10月11日たでの3か月間の意芋曞提出期間が蚭けられおいたす。(蟲林氎産省のサむトより抜粋)

# 囜名 地理的衚瀺 察象区分 URL(参考)
1 Austriaオヌストリア Steirischer Kren
シュタむリッシャヌ クレン
第2類 野菜類 わさび
第27類 調味料及びスヌプ類 その他銙蟛料緎りわさび
http://www.steirerkren.at/
2 Austriaオヌストリア Steirisches KÃŒrbiskernöl
シュタむリッシェス キュルビスケルネヌル
第28類 食甚油脂類 その他䞍也性油脂かがちゃの皮子油 https://www.steirisches-kuerbiskernoel.eu/
3 Austriaオヌストリア Tiroler Speck
ティロヌラヌ シュペック
 第20類 食肉補品類 ベヌコン🥓 http://www.handltyrol.at/de/speckmeister/tiroler-speck/allgemein
4 belgiumベルギヌ Beurre d’Ardenne
ブヌル ダルデンヌ
第21類 酪蟲補品類 無塩バタヌ、加塩バタヌ https://carlsbourg.be/assortiment
5 belgiumベルギヌ Jambon d’Ardenne
ゞャンボン ダルデンヌ
第20類 食肉補品類 ハム類🍗 http://www.jambondardenne.eu/pages/Accueil.fr.php
6 cyprusキプロス ΛουκούΌι Γεροσκήπου
(Loukoumi Geroskipou)ルクミ むェロスキプ
第30類 菓子類 れリヌ類 http://aphroditedelights.com/
7 czechチェコ ÅœateckÃœ chmel
ゞャテツキヌ フメル
第4類 その他蟲産物類工芞蟲䜜物を含む。 ホップ 第19類 その他蟲産加工品類 その他蟲産加工品ホップペレット、顆粒ホップ http://www.zateckychmel.eu/index_cz.html
8 denmarkデンマヌク Danablu
ダナブル
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.castellocheese.com/en/
9 franceフランス Brie de Meaux
ブリヌ ド モヌ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.briedemeauxetdemelun.fr/
10 franceフランス Camembert de Normandie
カマンベヌル ド ノルマンディ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 https://www.fromage-normandie.com/
11 franceフランス Canard à foie gras du Sud-Ouest (Chalosse, Gascogne, Gers, Landes, Périgord, Quercy)
カナヌル ア フォアグラ ド スゥドり゚ストシャロス、ガスコヌニュ、ゞェルス、ランド、ペリゎヌル、ケルシヌ
 第6類 生鮮肉類 その他家きん肉マガモ、バリケン、内臓肉 第20類 食肉補品類 その他前䞉号に掲げるもの以倖の食肉補品也燥肉、燻補肉、コンフィ http://www.foie-gras-du-sud-ouest.fr/
12 franceフランス Comté
コンテ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.comte.com/
13 franceフランス Emmental de Savoie
゚メンタヌル ド サノォワ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.emmental-de-savoie.com/
14 franceフランス Huile essentielle de lavande de Haute-Provence / Essence de lavande de Haute-Provence
りィヌル ゚サンスィ゚ル ド ラノァンド ド オヌト プロノァンス / ゚サンス ド ラノァンド ド オヌト プロノァンス
第39類 粟油類 ラベンダヌ油 https://www.france-lavande.com/huiles-essentielles/
15 franceフランス Huîtres Marennes Oléron
りィヌトゥル マレンヌ オレロン
第11類 貝類 たがき、その他かき類 http://www.huitresmarennesoleron.info/
16 franceフランス Jambon de Bayonne
ゞャンボン ド バむペンヌ
第20類 食肉補品類 ハム類🍗 http://www.jambon-de-bayonne.com/
17 franceフランス Pruneaux d’Agen / Pruneaux d’Agen mi-cuits
プルノヌ ダゞャン / プルノヌ ダゞャン ミキュむ
第18類 果実加工品類 その他也燥果実ドラむプルヌン http://www.pruneau.fr/
18 franceフランス Reblochon / Reblochon de Savoie
ルブロション / ルブロション ド サノォワ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.reblochon.fr/en/
19 franceフランス Roquefort
ロックフォヌル
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.roquefort.fr/
20 germanyドむツ Hopfen aus der Hallertau
ホップヘン アりス デア ハラヌタり
第4類 その他蟲産物類工芞蟲䜜物を含む。 ホップ
第19類 その他蟲産加工品類 その他蟲産加工品ホップペレット、ホップ゚キス
http://www.hopfenland-hallertau.de/
21 germanyドむツ LÃŒbecker Marzipan
リュヌベッカヌ マゞパン
第30類 菓子類 その他掋生菓子マゞパン https://www.niederegger.de/
22 germanyドむツ NÃŒrnberger BratwÃŒrste / NÃŒrnberger RostbratwÃŒrste
ニュルンベルガヌ ブラヌトブルスト / ニュルンベルガヌ ロヌストブラヌトブルスト
第20類 食肉補品類 ゜ヌセヌゞ類🍗 http://www.nuernberger-bratwuerste.de/
23 germanyドむツ NÃŒrnberger Lebkuchen
ニュルンベルガヌ レヌプクヌヘン
第30類 菓子類 その他焌き菓子焌き菓子 https://www.lebkuchen-schmidt.com/
24 greeceギリシャ Ίέτα
(Feta)フェタ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.stymfalia-sa.gr/index.php/el/
25 greeceギリシャ Ελιά ΚαλαΌάτας
(Elia Kalamatas)
゚リャ カラマタス
第18類 果実加工品類 その他果実挬物テヌブルオリヌブ http://www.messiniaunion.gr/el/products/15/
26 greeceギリシャ Μαστίχα Χίου
(Masticha Chiou)マスティハ ヒり
第31類 その他食品類 その他前䞉号に掲げるもの以倖のその他食料品前二類に属するものを陀く。倩然ガム https://www.gummastic.gr/ja/
27 greeceギリシャ Σητεία ΛασιΞίου Κρήτης
(Sitia Lasithiou Kritis)シティア ラシティり クリティス
第28類 食甚油脂類 オリヌブ油 https://www.lyrakisfamily.gr/shop/ http://chrisopigi.gr/
28 hungaryハンガリヌ Szegedi szalámi / Szegedi téliszalámi
セゲディ サラヌミ / セゲディ テヌリサラヌミ
第20類 食肉補品類 ハム類🍗 http://pick.hu/
29 italyむタリア Aceto Balsamico di Modena
アチェヌト バルサミコ ディ モデナ
第27類 調味料及びスヌプ類 果実酢  http://www.ferrarini.com/aceto-balsamico-di-modena
30 italyむタリア Aceto balsamico tradizionale di Modena
アチェヌト バルサミコ トラディツィォナヌレ ディ モデナ
第27類 調味料及びスヌプ類 果実酢 https://www.acetaiadelcristo.it/
31 italyむタリア Asiago
アゞアヌゎ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.asiagocheese.it/en/cheese/fresh-asiago/
32 italyむタリア Bresaola della Valtellina
ブレザオラ デッラ ノァルテッリヌナ
第20類 食肉補品類 ハム類🍗 http://www.bresaolavaltellina.it/
33 italyむタリア Fontina
フォンティヌナ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 https://www.belgioioso.com/Products/Fontina
http://www.sartoricheese.com/our-cheese/classic-cheese/fontina.html
34 italyむタリア Gorgonzola
ゎルゎンゟヌラ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.formaggiokitchen.com/blog/the-origins-of-gorgonzola-dolce-and-piccante/
35 italyむタリア Grana Padano
グラナ パダヌノ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 https://www.granapadano.it/
36 italyむタリア Mela Alto Adige / SÃŒdtiroler Apfel
メヌラ アルト アディゞェ / スティロル アプフェル
第3類 果実類 りんご🍎 http://www.melaaltoadige.com/it/home.html
37 italyむタリア Mortadella Bologna
モルタデッラ ボロヌニャ
第20類 食肉補品類 ゜ヌセヌゞ類🍗 http://www.mortadellabologna.com/
38 italyむタリア Mozzarella di Bufala Campana
モッツァレッラ ディ ブファヌラ カンパヌナ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.mozzarelladibufala.org/ https://www.mozzarelladop.it/
39 italyむタリア Parmigiano Reggiano
パルミゞャヌノ レッゞャヌノ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.parmigiano-reggiano.it/
40 italyむタリア Pecorino Romano
ペコリヌノ ロマヌノ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 https://www.pecorinoromano.com/
41 italyむタリア Pecorino Toscano
ペコリヌノ トスカヌノ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.pecorinotoscanodop.it/
42 italyむタリア Prosciutto di San Daniele
プロシュット ディ サン ダニ゚レ
第20類 食肉補品類 ハム類🍗 http://www.prosciuttosandaniele.it/
43 italyむタリア Prosciutto Toscano
プロシュット トスカヌノ
第20類 食肉補品類 ハム類🍗 http://www.prosciuttotoscano.com/
44 italyむタリア Provolone Valpadana
プロノォロヌネ ノァルパダヌナ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.provolonevalpadana.it/
45 italyむタリア Taleggio
タレッゞョ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.weareitaly.net/en/product/Taleggio/lombardia/Taleggio-DOP.html
46 italyむタリア Zampone Modena
ザンポヌネ モデナ
第20類 食肉補品類 ゜ヌセヌゞ類🍗 http://www.modenaigp.it/i-nostri-prodotti/zampone-modena-igp/la-storia/
47 netherlandsオランダ Edam Holland
゚ダム ホラント
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.kaasmarktedam.nl/en/
48 netherlandsオランダ Gouda Holland
ゎヌダ ホラント
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 https://goudaholland-kaas.nl/
49 portugalポルトガル Pêra Rocha do Oeste
ペラ ロッシャ ドゥ オ゚ステ
第3類 果実類 なし🍐 http://www.perarocha.pt/
50 portugalポルトガル Queijo S. Jorge
ケむゞョ サン ゞョルゞュ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.lactacores.pt/marcas.php?brandid=3
51 spainスペむン Aceite del Bajo Aragón
アセむテ デル バホ アラゎン
第28類 食甚油脂類 オリヌブ油 http://www.aceitedelbajoaragon.es/denominacion_de_origen/index.php
52 spainスペむン Antequera
アンテケラ
第28類 食甚油脂類 オリヌブ油 http://www.doantequera.org/
53 spainスペむン Azafrán de la Mancha
アサフラン デ ラ マンチャ
第27類 調味料及びスヌプ類 サフラン http://doazafrandelamancha.com/en/
54 spainスペむン Baena
バ゚ナ
第28類 食甚油脂類 オリヌブ油 http://www.dobaena.com/
55 spainスペむン Cítricos Valencianos / Cítrics Valencians
シトリコス バレンシアノス / シトリックス バレンシアンス
第3類 果実類 オレンゞ、その他かんき぀類マンダリン、レモン🍊 http://citricosvalencianos.com/
56 spainスペむン Guijuelo
ギプロ
第20類 食肉補品類 ハム類🍗 http://www.jamondoguijuelo.com/
57 spainスペむン Idiazabal
むディアサバル
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.quesoidiazabal.eus/
58 spainスペむン Jabugo
ハブヌゎ
第20類 食肉補品類 ハム類🍗 http://www.jabugo.com/
59 spainスペむン Jamón de Teruel / Paleta de Teruel
ハモン デ テル゚ル / パレタ デ テル゚ル

第20類 食肉補品類 ハム類🍗 http://jamondeteruel.com/en/
60 spainスペむン Jijona
ヒホナ
第30類 菓子類 ヌガヌ http://jijona.com/
61 spainスペむン Mahón-Menorca
マオン メノルカ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.quesomahonmenorca.com/en
62 spainスペむン Priego de Córdoba
プリ゚ゎ デ コルドバ
第28類 食甚油脂類 オリヌブ油 http://www.mueloliva.es/ http://dopriegodecordoba.es/en/our-oil
63 spainスペむン Queso Manchego
ケ゜ マンチェゎ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.quesomanchego.es/
64 spainスペむン Sierra de Cazorla
シ゚ラ デ カ゜ルラ
第28類 食甚油脂類 オリヌブ油 http://aceitesierracazorla.com/en/#null
65 spainスペむン Sierra de Segura
シ゚ラ デ セグラ
 第28類 食甚油脂類 オリヌブ油 http://olivardesegura.es/ja
66 spainスペむン Sierra Mágina
シ゚ラ マヒナ
第28類 食甚油脂類 オリヌブ油 http://sierramagina.org/home-slider-en/
67 spainスペむン Siurana
シりラナ
第28類 食甚油脂類 オリヌブ油 http://www.siurana.info/
68 spainスペむン Turrón de Alicante
トゥロン デ アリカンテ
第30類 菓子類 ヌガヌ http://jijona.com/
69 ukむギリス Scottish Farmed Salmon
スコティッシュ ファヌムド サヌモン
第10類 魚類 その他朔河性さけタむセむペりサケ🐟 http://scottishsalmon.co.uk/
70 ukむギリス West Country farmhouse Cheddar cheese
り゚スト カントリヌ ファヌムハりス チェダヌ チヌズ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.farmhousecheesemakers.com/
71 ukむギリス White Stilton cheese / Blue Stilton cheese
ホワむト スティルトン チヌズ / ブルヌ スティルトン チヌズ
第21類 酪蟲補品類 ナチュラルチヌズ🧀 http://www.stiltoncheese.co.uk//

地理的衚瀺 EU・EPAに基づく指定前の公瀺(酒類
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